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【2023年】東京都のICL おすすめしたい12医院(1/2ページ)

公開日:2023/01/26  更新日:2023/02/01
東京都のICL おすすめしたい医院

東京都で評判のICL対応のクリニックをお探しですか?
東京都では、日本眼科学会認定の眼科専門医が在籍していたり、日曜診療に対応しているなど様々なICL対応のクリニックの選択肢があります。
私たちMedical DOC編集部が、これまで収集してきた情報や、先生方から得られた情報、各サイトのクチコミなどを参考に、東京都でおすすめのICL対応のクリニックをご紹介いたします。
※2023年1月現在のMedical DOC編集部リサーチデータとなります。

ドクターによる動画をYouTube配信中!

東京都で評判のおすすめICL対応のクリニック12医院!

杉田眼科(葛飾区)

  • 駅徒歩3分

杉田眼科photo

アクセス・住所・診療時間

JR常磐線 金町駅 北口 徒歩3分

東京都葛飾区東金町3-19-1

診療時間
8:30~12:30
13:30〜17:30

★:8:30~13:00
※完全予約制

杉田眼科はこんな医院です

杉田眼科photo

杉田眼科では、ICLと呼ばれる視力矯正に力を入れられています。白内障治療、多焦点眼内レンズ・老眼、レーザー白内障手術、緑内障治療、網膜の治療、結膜の治療、まぶた・涙の治療、小児眼科、コンタクトレンズ・オルソケラトロジー、メガネ処方、レーシックにも幅広く対応し、眼の不調やお悩みは何でも相談できる眼科医院です。院内に手術室が完備されており、検査・診察だけでなく、白内障や屈折矯正(レーシック・LASEK・眼内コンタクトレンズ)緑内障、硝子体、瞼などの日帰り手術(※術前・術後の経過観察が必要です)も行われ、検査から手術までを1つのクリニックで対応されている点も魅力のひとつです。
東京都葛飾区東金町にあり、JR常磐線・金町駅の北口から徒歩約3分と電車でのアクセスが良好です。休診日は日曜・祝日で、診療時間は平日の8:30~12:30/13:30~17:30と、土曜日の8:30~13:00です。

杉田眼科の紹介動画

杉田眼科の特徴について

杉田眼科photo

・経験豊富で技術力の高い医師による診療!

杉田眼科は、検査・診察・手術まで幅広く対応してきた豊富な治療経験と、医師の技術力が魅力です。日本眼科学会認定・眼科専門医によるICL治療が行われており、大学病院から専門医を招いて診察・診断を行う場合もあるそうです。また、専門性の高い検査や手術を身近な眼科医院でも受けられるよう、新しい医療機器を積極的に導入されています。加えて、感染症の対策として消毒・滅菌を徹底して行うなど、クリーンな院内環境づくりにも注力しているそうです。

・ICLなど術後の見え方を追求した手術!

杉田眼科では、患者さんの希望を第一に考えたICL治療が行われています。ICLは、小さなレンズを目の中に入れることで、近視や乱視を矯正する視力矯正手術で、20歳以上の方で近視以外に眼の疾患のない方に適した手術なのだそうです。ハードコンタクトレンズと比べても遜色のないほどの鮮やかな見え方が特徴で、術後の満足度が高い手術と言われています。視力の後戻りが少なく、長期的に安定した視力が期待でき、挿入したレンズは外すこともできるため、何かの異常が生じた場合には術前の状態に戻すことも可能なのだそうです。

・安心して受診できる環境や価格設定にも配慮!

杉田眼科では、院内の感染症対策や術前術後の感染対策を徹底し、安心して受診できる環境を整えています。また、近視でお悩みの方も安心の価格設定にもこだわっているそうです。ICLを含めてそれぞれの治療について、検査や手術にかかる費用を公式サイトで明示し、自費診療かどうかという点や、片目と両目の料金についても分かりやすく記載されています。費用面が心配でICLを躊躇っていた方も、一度杉田眼科へ相談されてみてはいかがでしょうか。

もう少し詳しくこの眼科のことを知りたい方はこちら杉田眼科の紹介ページ

武蔵小金井さくら眼科(小金井市)

  • 駅徒歩1分

アクセス・住所・診療時間

JR中央線 武蔵小金井駅 南口 徒歩1分

東京都小金井市本町1-18-3 ユニーブル武蔵小金井スイートB101

診療時間
9:30〜13:00
14:30〜18:00

★:手術のみ行っております。
※予約優先制

武蔵小金井さくら眼科はこんな医院です

武蔵小金井さくら眼科photo

小金井市本町にある武蔵小金井さくら眼科では、ICL治療に力を入れ、一般的な眼科診療のほか、白内障手術網膜硝子体手術、屈折矯正治療などにも対応されています。すべての患者さんに対して自分の家族のように接し、自分の目のように治療することを心がけているそうです。グループとして3医院展開しており、小金井市にアクウェルモールさくら眼科、国分寺に国分寺さくら眼科(2021年4月開院予定)があり、国分寺院でもICL手術を受けることができます。
最寄り駅はJR中央線の武蔵小金井駅で、南口から徒歩1分の場所に位置しています。お近くにお住まいの方はもちろん、沿線をご利用の方も通いやすいのではないでしょうか。バスを利用すれば、府中や調布からもアクセスしやすい場所にあります。

武蔵小金井さくら眼科photo

武蔵小金井さくら眼科の特徴について

武蔵小金井さくら眼科photo

・日本眼科学会眼科専門医の院長による手術!

手術は、日本眼科学会認定の眼科専門医の資格をお持ちの院長により行われており、手術だけでなく、術前術後の検査や経過観察も一貫して対応しているそうです。目に行う外科手術に恐怖心のある方も少なくないと思いますが、手術自体は片目5分程度で、両目合わせて15分程度で完了、患者さんの身体の負担も少なく抑えられています。また、費用は一律料金で、強度近視や乱視でも追加料金などは発生しないそうなので、費用面でも安心して手術を受けていただけるでしょう。

武蔵小金井さくら眼科photo

・レーシックとの違いや特徴を熟知した院長によるICL手術!

院長は、レーシックの執刀経験が豊富な医師で、ICLの手術を行う前に、レーシック治療との違いや、それぞれの特徴を踏まえて十分に説明を行った上で治療に進むそうです。
レーシック手術は、レーザーによって角膜を削ることで近視や乱視を矯正する手術ですが、ICLは、水晶体を温存したまま眼内レンズを挿入することで近視や乱視を矯正する手術のため、角膜を削る必要がないそうです。万が一の際には眼内レンズを取り除くことができ、強度近視の方でも可能な手術と言われています。

武蔵小金井さくら眼科photo

・新しい医療機器を揃え、質の高い検査・治療を実施!

質の高い検査・治療を実施するために、各分野のスペシャリストが在籍しています。医師4名、視能訓練士6名、看護師5名(※2021年2月現在)の国家資格を持つ専門スタッフも在籍しており、安心して治療に望める環境を提供されています。検査機器や治療機器も充実しており、網膜全体の80%以上を一度に撮影できる広角眼底カメラや、網膜や視神経の断層画像を撮影できるOCT(眼底3次元画像解析)などが導入されています。
また、武蔵小金井さくら眼科では、日帰り白内障手術や、硝子体手術にも対応可能だそうです(※術前・術後は経過観察が必要です)。

武蔵小金井さくら眼科photo

もう少し詳しくこの眼科のことを知りたい方はこちら武蔵小金井さくら眼科の紹介ページ

いやま眼科(新宿区)

  • 駅徒歩3分

いやま眼科photo

アクセス・住所・診療時間

東京メトロ有楽町線 江戸川橋駅 徒歩3分
東京メトロ東西線 神楽坂駅 徒歩9分
都営大江戸線 牛込神楽坂駅 車で3分
バス:石切橋 下車 徒歩0分

東京都新宿区水道町4-13 三晃ビル3F クリニックステーション江戸川橋

診療時間
9:00〜12:30
14:00〜18:00

※最終受付は診療終了の30分前までになります。(土曜日の最終受付は12:30となります。)
★:手術のため診察なし

いやま眼科はこんな医院です

いやま眼科photo

新宿区水道町にあるいやま眼科は、眼の中にレンズを埋植することで屈折異常眼を矯正するICLに注力されています。また、白内障手術や、裸眼視力を改善するオルソケラトロジー硝子体注射、コンタクトレンズの処方、網膜の機能回復が期待できる硝子体手術など、様々な眼のお悩みに幅広く対応されています。
江戸川橋駅から徒歩3分、神楽坂駅から徒歩9分の場所に位置しており、牛込神楽坂駅からも徒歩圏内とアクセス良好です。バスでお越しの方は、クリニックからすぐの場所にある「石切橋」で下車すると便利です。院内は白とナチュラルなグリーンを基調とした落ち着いた空間で、ゆったりとしたスペースを確保されているので、リラックスしてお待ちいただけるでしょう。木曜日、土曜日午後、日曜日、祝日は休診日で、診療時間は9時〜12時30分/14時〜18時の二部制です。火曜日午後は手術のため診察は行われていません。

いやま眼科の特徴について

いやま眼科photo

・ICLエキスパートインストラクター(※)の五十嵐先生が執刀!

いやま眼科photo

ICLエキスパートインストラクター五十嵐先生による手術が個人のクリニックで受けられます。五十嵐医師は、山王病院アイセンターでICL手術を行っていた医師であり、日本でも数名しか認定されていないICLエキスパートインストラクターです。他院では治療の難しいケース(円錐角膜、強度近視、遠視性乱視など)にも対応できるそうです。
※スターサージカル社の眼内レンズ(ICL)は国内で唯一厚生労働省の承認を得ており、同社が出しているライセンスには3段階に分けられています。エキスパートインストラクター、インストラクター(指導医)、認定医の順となっています。

・大病院に匹敵する設備で術前術後検査の充実!

いやま眼科photo

ICLは半永久的に使用できると言われており、日々のお手入れやメンテナンスも不要な優れた視力矯正手術なのだそうです。いやま眼科では、術前検査では必須とされるカシア2(前眼部OCT CASIA2)を導入するなど、手術の成功率を上げるために丁寧な検査を行ってからオペを実施されています。術後の検査やフォローアップも万全で、ちょっとしたことでも相談しやすい雰囲気作りも大切にしているそうです。万が一、度数が大きく変化したり、新しい視力矯正方法が選択できるようになった場合でも、完全に取り外すこともできるため、安心して手術に臨めるでしょう。

・院内感染対策に注力!

いやま眼科では、手術も行う眼科医院だからこそ院内の感染対策に力を入れ、人数を制限して手術を実施されています。受付からお会計まで、他の患者さんとは別室で受診できるよう配慮されています。控室を個室にしているため、控室でも他の患者さんと顔を合わせることもないそうです。手術は通常10分で終わりますが、できる限り他の患者さんとの接触を避け、感染対策に注力されているので、衛生管理が気になる方にもおすすめです。

もう少し詳しくこの眼科のことを知りたい方はこちらいやま眼科の紹介ページ

サピアタワー アイクリニック東京(千代田区)

  • 駅徒歩1分

サピアタワー アイクリニック東京photo

アクセス・住所・診療時間

東京メトロ東西線 大手町駅 B7出口直結 徒歩1分
新幹線各線 東京駅 日本橋改札口 徒歩1分
JR各線 東京駅 八重洲北口 徒歩3分

東京都千代田区丸の内一丁目7番12号 サピアタワー7階

診療時間
9:00〜12:30
14:00〜19:00

▲:14:00~18:00
※完全予約制
※受付時間は診療終了30分前までです。

【経歴】
1990年 福井大学医学部医学科卒業
1990年 東京医科歯科大学医学部眼科入局
1993年 川口医療センター 眼科
1994年 白岡中央総合病院 眼科
1999年 東京医科歯科大学医学博士取得
2000年~2018年 旧神戸神奈川アイクリニック 診療部長
2001年~医療法人ひかり会パーク病院 眼科部長
1999年~2001年 東京医科歯科大学医学部眼科 非常勤講師(兼任)
2004年~2009年 東京医科大学医学部眼科客員講師(兼任)
2019年~医療法人社団豊栄会 サピアタワー アイクリニック東京 執刀責任者

サピアタワー アイクリニック東京はこんな医院です

サピアタワー アイクリニック東京photo

サピアタワー アイクリニック東京は、ICL専門クリニックで、眼内レンズのスペシャリストである眼科医によるICL治療が行われています。ICLは、レーシックとは異なり、「角膜を削らない手術」と言われており、高い矯正精度や夜間の見え方の改善が期待できる手術と言われています。また、眼内レンズの挿入後に万が一トラブルが生じた場合は、レンズを除去することができるのが最大の特徴で、手術の前と同じように眼鏡やコンタクトレンズの生活に戻すことができるそうです。白内障や緑内障といった合併症のリスクを軽減できるよう、先進的なホールICLを採用し、患者さんの眼の負担を緩和されています。

サピアタワー アイクリニック東京の特徴について

・ICLのスペシャリスト!

サピアタワー アイクリニック東京photo

北澤先生は、眼に行う外科手術の経験が豊富なのだそうです。ICL研究会の世話人も務め、豊富な知識と高い技術に基づいた治療が行われています。ICLの手術は、両眼で10分程度で完了すると言われており、できる限り短時間で行うことで、眼への負担を軽減し、早期の視力回復などにも繋がるそうです。また、ICL専門のクリニックとして、術後に万が一合併症が生じた場合も、内眼手術を行える執刀医がいるのも大きな魅力と言えるのではないでしょうか。

・メリットの多いICL!

サピアタワー アイクリニック東京photo

眼科における外科手術と聞くと、レーシックを想像される方も多いかもしれませんが、レーシックは角膜を削る必要があるため、角膜感染症のリスクや光がぼやけて見えるハロー・グレアと呼ばれる現象、角膜の表面に凹凸が生じることによる不正乱視といった欠点があるそうです。レーシックのリスクを補う治療としてICLを推奨されており、手術中の眼に対する負担を緩和できる機器や、大学病院などの高次医療機関でも採用されている清潔度の、ガラス張りのクリーンな手術室を完備しているそうです。

・執刀医を指名できる!

サピアタワー アイクリニック東京photo

サピアタワー アイクリニック東京では、手術を行う執刀医と、術後の見え方の違和感の有無などを確認するための経過観察を行う診察医を指名できるそうです。それぞれの医師の経験年数や、実際にICLを担当した件数、白内障など他の手術の経験などを確認したうえで執刀医・診察医を指名できるので、眼に行う外科手術をお任せするからこそ、自身で納得のいく選択ができるのは嬉しいポイントです。ICLによる視力矯正をお考えの方は、サピアタワー アイクリニック東京へ相談してみてはいかがでしょうか。

もう少し詳しくこの眼科のことを知りたい方はこちらサピアタワー アイクリニック東京の紹介ページ

かきのき眼科(品川区)

  • 駅徒歩0分

かきのき眼科(品川区)photo

アクセス・住所・診療時間

東急目黒線 西小山駅 徒歩0分

東京都品川区小山6-3-9 ウエストヴィレッジビルディング4F

診療時間
9:30〜13:00
15:00〜19:00

▲:手術のみ
△:眼形成外科外来のみ
★:15:00~17:00
※最終受付時間:午前は診療終了の30分前、午後は診療終了の60分前となります。

【所属・資格など】
・日本眼科学会 眼科専門医
・日本白内障屈折矯正手術学会
・日本緑内障学会
・日本弱視斜視学会
・日本角膜学会
・日本涙道・涙液学会
・日本コンタクトレンズ学会
・日本網膜硝子体学会

かきのき眼科はこんな医院です

かきのき眼科(品川区)photo

かきのき眼科では、多くの方が裸眼で快適に過ごせるよう、角膜を削らずに視力矯正を行うICL治療に力を入れられています。18歳以上の方が対象となる治療で、目に優しい素材のレンズを眼内に挿入し、レーシックのように黒目を削る必要がないため、万が一の場合でもレンズを取り出すことで、元の状態に戻すことができるそうです。また、日本眼科学会の眼科専門医による、豊富な経験と知識に基づいた治療が行われており、眼に行う外科手術がご不安な方も安心して治療をお任せできるのではないでしょうか。その他、就寝時にコンタクトレンズを装着し、裸眼の視力を回復させるオルソケラトロジーや、加齢などにより水晶体が濁る白内障の手術も行われています。

かきのき眼科の特徴について

かきのき眼科(品川区)photo

・メリットの多いICL治療!

かきのき眼科(品川区)photo

かきのき眼科で行われているICL治療は、終日裸眼で生活できる点ではレーシックと同様の利便性がありますが、レーシックのように色の濃淡を認識する感度の低下や夜のライトが強く感じやすくなる症状、ドライアイなどのリスクが少ないと言われており、将来的に白内障を発症した場合に、手術をする際の眼内レンズ度数に誤差が生じやすいことや、角膜を削るリスクを避けられるのは大きな魅力です。ICLは、眼内レンズの挿入後に万が一なんらかの問題が生じた場合は術前の状態に戻すことができ、シャープで彩度の高い見え方が期待できるそうです。また、裸眼で生活できるので、災害時などでも安心して過ごせるのも嬉しいポイントです。近視が強い方でも矯正できるそうなので、コンタクトや眼鏡の生活をご不便にお感じの方や、スポーツなど趣味の活動を眼鏡なしで楽しみたい方は、かきのき眼科へ相談してみてはいかがでしょうか。

・患者さんの不安に寄り添う診療!

かきのき眼科(品川区)photo

眼に行う外科手術に、不安や怖さをお感じの方も多いのではないでしょうか。かきのき眼科では、できる限り患者さんの不安を解消できるよう、近視でお悩みの方の症状を改善することはもちろん、心の支えとしての『心療眼科』と頼っていただける存在を目指しているそうです。ICL以外に、オルソケラトロジー白内障手術眼瞼下垂手術飛蚊症レーザー治療緑内障レーザー治療にも力を入れられています。手術では、痛みに配慮して点眼麻酔を使用し、声掛けをしながら進めるなど、患者さんに寄り添った手術を心がけているそうです。患者さんにはICLの利点だけではなく、治療に伴う経済的な負担の面や、術後の眼の異物感やかすみなどの症状、合併症が生じるリスクについても丁寧に説明されているので、安心して治療を受けられるでしょう。終日を裸眼で過ごすことができる視力矯正の手術をお考えの方は、かきのき眼科への受診をおすすめします。

もう少し詳しくこの眼科のことを知りたい方はこちらかきのき眼科(品川区)の紹介ページ

ふくおか眼科クリニック 中野(中野区)

  • 駅徒歩3分

ふくおか眼科クリニック 中野photo

アクセス・住所・診療時間

JR総武線・JR中央線・東京メトロ東西線 中野駅 北口 徒歩3分
バス:中野駅北口 下車 徒歩1分

東京都中野区中野5-67-5 2F・4F

診療時間
9:30〜13:00
15:30〜19:00

★:手術
※予約優先制
※受付時間は午前12:30まで/午後18:30までとなります。

【所属・資格など】
・日本眼科学会 眼科専門医
・日本眼科手術学会
・日本網膜硝子体学会

ふくおか眼科クリニック 中野はこんな医院です

ふくおか眼科クリニック 中野photo

ふくおか眼科クリニック 中野ではICL手術による視力矯正に注力されています。
ICLは有水晶体眼内レンズ手術とも呼ばれる屈折矯正治療で目の中に小さなコンタクトレンズをインプラント(移植)することで裸眼視力を回復させる治療です。
レーシックでは対応できなかった強度近視の方も手術の適応が可能で、視力矯正の精度が高く、より裸眼に近い見え方が期待できます。
院長は、日本眼科学会の眼科専門医であり、国内でICL手術を眼科医に技術指導をする立場の医師であるため、安心して手術をお任せすることができるでしょう。
ICL手術をご検討の方は、ふくおか眼科クリニック 中野を受診してみることをおすすめします。

ふくおか眼科クリニック 中野photo

ふくおか眼科クリニック 中野の特徴について

・国内で多くの眼科医にICL手術を指導するドクター!

ふくおか眼科クリニック 中野photo

ふくおか眼科クリニック 中野の院長は、国内でICL手術を眼科医に技術指導する立場のドクターです。これから国内でICL手術を始める眼科医に対してICL手術の技術を教えるインストラクターとして活動されているそうです。
また、日本眼科学会の眼科専門医として、様々な眼科手術を行い、ICLを含め、レーシックなどの屈折矯正手術を数多く執刀しているスペシャリストです。
これまでICL手術は近視や乱視を矯正する治療で老眼には適応外でしたが、ふくおか眼科クリニック 中野では老眼に対応できるIPCL手術(老眼用ICL)も実施されているそうです。

・屈折矯正手術(レーシックやICL)のスペシャリスト!

ふくおか眼科クリニック 中野photo

院長は長年眼科の専門病院に勤務し、ICLレーシックなどの屈折矯正手術から白内障手術(多焦点眼内レンズ、レーザー白内障手術、合併症や難症例の白内障手術)や網膜硝子体手術など豊富な執刀経験と高い技術力をお持ちの先生です。
屈折矯正手術と聞くとレーシックをイメージされる方も多いかもしれません。
レーシックICLでは得意とする領域が異なり、それぞれが持つメリット、デメリットが異なります。患者さんが受診される際にはレーシックICLのそれぞれの特徴を丁寧に説明された上で、十分なカウンセリングと患者さんの目の状態に合わせて適切な提案をしてくれるそうです。

・チーム医療で患者さんのベストを追求!

ふくおか眼科クリニック 中野photo

クリニックの理念としてチーム医療を掲げているそうで、患者さんにより良い結果を提供できるように、医師だけでなく、眼科手術に深く精通したスタッフが複数名在籍し、日々研鑽を行っているそうです。
また、手術を行う環境にも配慮されており、滅菌・感染症対策も徹底されているそうです。
目は繊細な感覚器官のため、クリーンな環境で診察や治療を行うことが非常に重要です。
ふくおか眼科クリニック 中野では滅菌技師の資格を持つスタッフもおり、使用する医療機器にも細心の注意を払って衛生管理に努めているそうなので、より心配なく手術をお任せできるのではないでしょうか。

もう少し詳しくこの眼科のことを知りたい方はこちらふくおか眼科クリニック 中野の紹介ページ

八王子友愛眼科(八王子市)

  • 駅徒歩7分

八王子友愛眼科photo

アクセス・住所・診療時間

JR各線 八王子駅 徒歩7分

東京都八王子市横山町22-3 メディカルタワー八王子 5F-8F

診療時間
9:00~12:30
14:45~17:30

★:9:00~15:30
※予約優先制

八王子友愛眼科はこんな医院です

八王子友愛眼科photo

八王子友愛眼科は、「八王子駅」より徒歩7分の好アクセスで、高品質な眼科診療が行われています。屈折矯正治療の一つであるICLに注力しており、眼内に特殊なコンタクトレンズを挿入することで裸眼でも快適に過ごせる生活をサポートされています。ICLは角膜を薄く削る必要があるレーシックと比較すると切開創が小さいため、術後にドライアイを発症するリスクが少ないそうです。
予約優先制を採用されているため、あらかじめお電話で診療予約を取ってから来院することで待ち時間を削減できるでしょう。
医院ホームページに掲載されている提携駐車場を利用することで、1時間分の駐車料金を負担されているので、お車での来院をお考えの方も安心ですね。症状によってはお車の運転が困難になる場合もあるため、事前にお電話で治療内容について相談しておくことをおすすめいたします。

八王子友愛眼科の特徴について

八王子友愛眼科photo

・高度な手術機器や検査機器を設備!

患者さんへの負担が少ない検査や手術に努めており、高度な手術機器や検査機器を設備し、新しい術式や治療方法を積極的に取り入れているそうです。目の手術にご不安を抱えている方もいらっしゃるかもしれませんが、先進的な機器を完備していることは安心材料の一つと言えるでしょう。ICL手術はもちろん、白内障や緑内障の手術も日帰りで対応できるため(※経過観察が必要です。)、「忙しくて入院時間を確保しづらい」という方も安心して手術に臨めるでしょう。

・ICLの経験が豊富!

ICLは角膜を削らない屈折矯正手術とも呼ばれており、眼内に挿入するレンズで近視を矯正できるため、角膜を傷つけることによるコントラスト感度の低下の心配もないと言われています。八王子友愛眼科は数多くのICLの経験があり、これまでに培った豊富な知識と技術のもとで診療が行われています。万が一レンズに不具合があった場合は、取り出して元の状態に戻すこともできるので、まずはお話を聞いてみてはいかがでしょうか。
視能訓練士による手術前検査で、視力や近視・乱視・角膜・白内障・緑内障・網膜疾患の有無などを丁寧に確認しており、手術の可否を判断されています。

・専門性の高い医師による質の高い診療!

八王子友愛眼科は、新しいフェムトセカンドレーザー装置による白内障手術をはじめ、加齢黄斑変性症や緑内障といった難治疾患の治療まで広く対応されています。
非常勤を含め約30名体制のドクターによるチーム医療体制が整えられており、各領域を専門とする医師が診療を担当しているそうです。

もう少し詳しくこの眼科のことを知りたい方はこちら八王子友愛眼科の紹介ページ

北千住 松本眼科(足立区)

  • 駅徒歩1分

北千住 松本眼科photo

アクセス・住所・診療時間

各線 北千住駅 東口 徒歩1分

東京都足立区千住旭町2-9

診療時間
9:00~12:00
14:00~18:00

★:手術日
※手術は毎日対応可能です。
※最終受付は19:30となります。

北千住 松本眼科はこんな医院です

北千住 松本眼科photo

北千住 松本眼科は北千住駅の東口より徒歩1分の好アクセスで、地域に根ざした眼科診療が行われています。急な目の痛みや痒み、見えにくさといった突発的な症状から、加齢に伴う目の疾患まで幅広い診療に対応しており、高い技術を要する眼内手術も可能です。中でも、“角膜を傷つけない視力回復治療”と呼ばれているICL(有水晶体後房レンズ)による視力矯正に注力されています。視力矯正の手術はレーシック(角膜屈折矯正手術)をイメージする方も多いかもしれませんが、ICL(有水晶体後房レンズ)の場合は角膜をわずかに削って視力を矯正するレーシックとは異なり、特殊なレンズを眼内に埋め込むことで視力を回復することができ、強度の近視の方や、角膜が元々薄くレーシックが適応とならないという場合でも視力を矯正できるそうです。また、万が一レンズが合わなかった場合は取り出すことで元の状態に戻すこともでき、角膜を傷つけずに治療を行えるため、術後はクリアな視界が期待できると言われています。

北千住 松本眼科の特徴について

北千住 松本眼科photo

・豊富な手術件数に裏打ちされた治療!

北千住 松本眼科photo

北千住 松本眼科では、これまでに数多くの眼内手術を手がけた経験を活かし、ICL(有水晶体後房レンズ)の治療が行われています。ICLをはじめ、屈折矯正手術白内障手術、眼底疾患への硝子体手術など、難易度の高い眼内手術も行ってきた先生が治療に当たっており、手術による身体的な負担を軽減できるようスピーディな処置を心がけ、低侵襲な手術を実践されています。豊富な執刀経験で培ったノウハウを元に治療を進められているので、目の手術に不安がある方も、北千住 松本眼科であれば安心して治療に臨めるのではないでしょうか。

・院内設備が充実!

北千住 松本眼科photo

安全性の高いICL治療を提供できるよう新しい医療技術を積極的に取り入れており、院内には精密な検査に欠かせない医療機器が充実しています。前眼部(角膜から水晶体まで)の形態を3Dで把握することで、眼内に挿入するレンズのサイズを精密に設定できる「三次元前眼部OCT(光干渉断層計)」や、近視に加えて乱視の症状がある場合に、より緻密にレンズの位置を定めることができる「IOLマスター700+カリスト」などの手術支援システムを導入しており、術者の経験だけに頼らない安全性の高い手術を目指されています。

・日帰り白内障にも対応!

ICLの手術は日帰りで行われており(※術前・術後は経過観察が必要です)、お仕事などで忙しく入院のためのお休みを確保できないという方にも配慮されています。また、加齢などに伴って視界のぼやけや霞み、視力低下などが生じる白内障の治療も可能だそうです。メガネの装着やコンタクトレンズの管理に煩わしさをお感じの方や、視力矯正の治療を検討している方は、北千住 松本眼科へ相談してはいかがでしょうか。

もう少し詳しくこの眼科のことを知りたい方はこちら北千住 松本眼科の紹介ページ

アイケアクリニック東京(中央区)

  • 駅徒歩1分

アイケアクリニック東京photo

アクセス・住所・診療時間

東京メトロ東西線・東京メトロ銀座線 日本橋駅 B6出口 徒歩1分

東京都中央区日本橋2-8-1 東京日本橋タワーアネックス2階

診療時間
10:30~14:00
15:00~19:00

★:手術のみ
▲:9:30~13:00

アイケアクリニック東京はこんな医院です

アイケアクリニック東京photo

アイケアクリニック東京は、日本橋駅のB6出口より徒歩1分の好アクセスで、日本橋高島屋近くのわかりやすい場所にあります。地域に根ざした「目のかかりつけ医」として様々な目のトラブルに対応しており、レーシックオルソケラトロジーといった近視矯正の治療にも力を入れ、なかでもICL(有水晶体眼内レンズ)による視力矯正の治療に注力されています。永久コンタクトレンズとも呼ばれる治療で、柔らかい素材のレンズを眼内に移植することで眼鏡やコンタクトレンズ無しでも良好な視力を維持できるそうです。院長はICLをはじめとする数多くの目の手術を執刀している経験豊富な先生で、そのほかにもICLを専門とする先生や網膜硝子体手術に精通した先生などが在籍しており、各分野の専門性を活かした良質な眼科診療が期待できます。

アイケアクリニック東京の特徴について

アイケアクリニック東京photo

・ICLに注力!

ICLは、角膜を薄く削る屈折矯正手術レーシックとは異なり、メンテナンスが不要のレンズを眼内に挿入して視力を矯正する治療のため、元々の目の形は変えることなく視力を回復できる利点があります。そのため、角膜が薄くレーシックは難しいと判断される方や強度近視の方でもICLであれば視力の矯正が可能で、万が一取り外す必要が生じた場合も元の状態に戻せるそうです。近視の方はもちろん、乱視や老眼も矯正できるので、眼鏡などの矯正無しで快適に過ごしたいという方はアイケアクリニック東京へご相談ください。

・清潔な院内!

ICLは高い技術と徹底的な衛生管理体制が求められる治療でもあるため、クリーンな院内づくりにも力を入れられています。角膜の形状や機能を解析する前眼部OCT ANTERIONや、ICLの適応サイズを決定するための前眼部OCT「CASIA2 Advance」など、精密な治療に欠かせない機器を完備されています。また、手術前後にゆっくりと過ごしていただけるようリカバリールームを用意しており、おもてなしの心を大切にした温かいケアを心掛けられています。

・幅広い診療!

アイケアクリニック東京では、患者さんのQOV(Quality of Vision)の向上に寄与できるようトータル的な眼科診療が行われています。ICLだけでなく、ご年配の方に多い緑内障や白内障の検査・治療や、加齢黄斑変性をはじめとする黄斑疾患の治療、飛蚊症のレーザー治療、網膜硝子体手術など高い専門性が求められる分野まで幅広く対応されています。また、目の健康に関わる治療はもちろん、白目のシミ取りやまぶたへのボットクス注射といった、目元の美的な機能改善を目的とする治療も行っているそうです。

・3Dデジタルモニターを使用し、質の高い治療を実施!

当院では、3Dデジタルモニターを使用した3Dデジタル手術で行なっており、この特徴としては患者さんにとって眩しくなく、さらに精度の高い手術結果が望めること、また、低濃度笑気ガス麻酔も使用することで、痛みも少なくリラックスした手術が可能なので、より患者さんに寄り添った手術が可能です。

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