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【2022年】杉並区の眼科 おすすめしたい8医院(1/2ページ)

公開日:2021/08/05  更新日:2022/02/02

杉並区で評判の眼科をお探しですか?
杉並区は東京都の区のひとつで、日曜診療や、夜間診療に対応しているなど様々な眼科クリニックの選択肢があります。
私たちMedical DOC編集部が、これまで収集してきた情報や、先生方から得られた情報、各サイトのクチコミなどを参考に、杉並区でおすすめの眼科クリニックをご紹介いたします。
※2022年2月現在のMedical DOC編集部リサーチデータとなります。

杉並区で評判のおすすめ眼科8医院!

浜田山ふじわら眼科

  • バス停留所から徒歩4分

浜田山ふじわら眼科photo

アクセス・住所・診療時間

すぎ丸バス:浜田山郵便局前 下車 徒歩4分
京王井の頭線 浜田山駅 徒歩8分

東京都杉並区浜田山4-16-4-123 ライオンズ浜田山セントマークス1階

診療時間
9:00~12:30
14:30~18:00

▲:白内障手術(予約制)
☆:9:00~14:00

【資格・園医・校医】
・日本眼科学会認定 眼科専門医
・浜田山小学校 学校医
・高井戸東小学校 学校医
・浜田山保育園 園医
・杉並区保育室浜田山東 園医
・杉並大宙みたけ保育園 園医

浜田山ふじわら眼科はこんな医院です

浜田山ふじわら眼科photo

東京都杉並区にある浜田山ふじわら眼科は白内障日帰り手術から眼精疲労、コンタクト処方まで幅広く診療しており、地域の目のかかりつけ医として親しまれている地域密着型のクリニックです。浜田山クリニックモールの一角にあり、東急井の頭線浜田山駅より徒歩8分、土曜日も14時まで診療しているため、お仕事をしている方や学生の方も通院するのに大変便利です。院長の藤原徳雄先生は日本眼科学会、日本眼科手術学会に所属し、日本眼科学会認定の眼科専門医の資格を持つ先生です。東邦大学医学部卒業後、東邦大学大橋病院眼科学第2講座に入局し数多くの眼科手術の経験を経ています。また、大学関連病院での眼科医長としての勤務経験もあることから、安心して治療を任せられる先生です。地域の眼科クリニックですが新しい機材がそろえられており、独立した手術室も完備されています。院内は明るく清潔感ある白を基調とした作りで、診察スペースは広くゆとりがある作りとなっています。視力検査、眼底検査はもちろんのこと、OCT検査の機材も導入されており緑内障や加齢黄斑変性などの検査も行えます。

浜田山ふじわら眼科の特徴について

浜田山ふじわら眼科photo

・新しい治療法からアフターフォローまで期待ができる!

浜田山ふじわら眼科は眼鏡やコンタクトレンズの処方のみならず、新しい近視の治療方法であるオルソケラトロジーを採用されています。オルソケラトロジーは、夜間の就寝中に特殊なコンタクトレンズを装着し角膜の形状を変化させ、日中は裸眼で過ごせるという治療方法です。眼鏡だとずれてしまって邪魔になったり、コンタクトだとゴミが入って痛みが生じることがありますが、日中裸眼で過ごすことができたら、そのわずらわしさから解消されるでしょう。そして、浜田山ふじわら眼科では厚生労働省の認可を受けたレンズを採用しています。治療開始後も翌日、1週間後、2週間後、1カ月後、3か月後としっかりとしたアフターフォローもあり安心して治療を受けられるでしょう。

・患者さんへのきめ細かい配慮がある白内障手術の対応が可能!

目の中の水晶体が濁る白内障の治療として、手術により濁ったレンズを取り替えるという方法があります。浜田山ふじわら眼科では合併症を起こさないために十分な事前検査を行い、手術説明も他の患者さんのいない昼休みなどにじっくり時間をかけて行ってくださるのだそうです。また通常の白内障の手術に使用する単焦点眼内レンズだと、遠方と近方のどちらかしかピントを合わせられないという欠点があります。浜田山ふじわら眼科では、多焦点眼内レンズも扱っており、こちらは遠近両方にピントを合わせられるため眼鏡を使用せずに生活できるというもので、どちらを使用するか選ぶことができます。

もう少し詳しくこの眼科のことを知りたい方はこちら浜田山ふじわら眼科の紹介ページ

川原眼科医院

  • 駅徒歩2分

川原眼科医院photo

アクセス・住所・診療時間

京王線 八幡山駅 徒歩2分

東京都杉並区上高井戸1-1-7

診療時間
9:00~12:00
15:00~18:00

※受付は診療終了の30分前までです。
【経歴】
・昭和63年 昭和大学医学部卒業
・平成4年 滝野川病院眼科医長
・平成6年 川原眼科医院副院長
・平成15年 川原眼科医院院長
・日本眼科学会 眼科専門医

川原眼科医院はこんな医院です

川原眼科医院photo

川原眼科医院は、東京都杉並区の上高井戸にある眼科医院です。緑内障や白内障、加齢黄斑変性、ドライアイなど各種眼疾患の治療をされている眼科医院であり、地域のかかりつけの眼科医院としておすすめです。眼に関するお悩みなら何でもご相談できるでしょう。コンタクトレンズの処方もされているので、ますます便利です。
アクセス方法としておすすめなのは、電車のご利用です。京王線の八幡山駅が最寄り駅であり、駅からは徒歩2分というアクセス良好な眼科医院です。その好立地から、近隣にお住いの患者さん以外にも、沿線沿いや区外など遠方からご利用されている患者さんも多く、人気のある眼科医院とも言えるでしょう。
診療時間は、月曜日~水曜日・金曜日が9時から18時まで、木曜日が15時から18時まで、土曜日が9時から12時までとなっています。幅広い診療時間を設けられているため、お忙しくされている患者さんでも通いやすい歯科医院と言えるでしょう。ぜひ一度ご利用されてみてはいかがでしょうか。

川原眼科医院の特徴について

川原眼科医院photo

・緑内障へのご対応については、定期検診も実施されています!

川原眼科医院では、視野の欠けてしまう緑内障の治療を積極的に実施されています。
緑内障は、自覚症状に乏しい疾患であり、なかなか気づかないまま時間が経過してしまうことも少なくありません。その結果、視野の欠損に気づかず、不注意により転倒等をされてしまうこともあり、とくにご年配の患者さんにおいて危険性の高い疾患です。自覚症状の乏しさゆえに、40歳以上の患者さんでは定期検診が推奨されており、川原眼科医院でも定期検診のご対応をされているので、気になる患者さんはぜひご利用されてみてはいかがでしょうか。

・白内障の治療に力を入れておられます!

川原眼科医院では、ご年配の患者さんに多い白内障の治療に力を入れている歯科医院です。
白内障は、目の中の水晶体が白く濁り、視力の低下をきたす疾患です。視野のかすみや夜間の過度な眩しさなども症状の一つであり、総じて目が見えにくくなるため、ケガなどの二次的なトラブルにもつながりやすい疾患です。そんな白内障ですが、川原歯科医院では新しい医療機器を用いて白内障の状態を見極め、治療方法を考えてくださいます。結果はその場ですぐ確認できますので、まずは一度ご相談されてみてはいかがでしょうか。

・失明原因にもなる加齢黄斑変性の治療も受けられます!

川原眼科医院では、加齢黄斑変性の治療にも対応されています。
加齢黄斑変性は、失明原因にもなり得る重大な疾患であり、その種類は主に二つです。萎縮型加齢黄斑変性は、加齢に応じて生じるものであり、定期検診が重要です。一方で、滲出型加齢黄斑変性は、進行が早く、早期から視力に影響を及ぼすので、こちらはより一層定期検診の重要性が高いと言えるでしょう。いずれにせよ、ご自身の眼の状態を定期的に確認することは、健康の保持増進にも重要なので、まずは一度ご相談されてみてはいかがでしょうか。しっかりとお話を聞いてくださいますし、説明もわかりやすいため、安心して受診できるでしょう。

もう少し詳しくこの眼科のことを知りたい方はこちら川原眼科医院の紹介ページ

うえだ眼科クリニック

  • 駅目の前

うえだ眼科クリニックphoto

アクセス・住所・診療時間

西武新宿線 下井草駅 南口 目の前

東京都杉並区下井草3-41-1 パロ下井草2F

診療時間
9:30~13:00
15:00~18:30

☆:9:00~13:00
▲:手術のみ
※受付時間は診療終了の30分前までです。

【所属・資格など】
・医学博士
・日本眼科学会 眼科専門医
・日本医師会
・東京都眼科医会
・日本網膜硝子体学会
・日本眼科手術学会

うえだ眼科クリニックはこんな医院です

うえだ眼科クリニックphoto

うえだ眼科クリニックでは、目の痛みや痒みといった突発的なトラブルから、加齢に伴う視界の霞みや視力低下を引き起こす白内障の日帰り手術をメインとして、糖尿病の合併症のひとつである糖尿病網膜症の診断・治療、視力の低下が生じる加齢黄斑変性に対する硝子体注射、眼底で出血や浮腫が生じる網膜静脈閉塞症など、生活習慣病や年齢とともに現れる目の症状の診断・治療が行われています。他にも、日常生活に支障ができることもある眼瞼痙攣に対するボツリヌス毒素の注射治療、お子さんの斜視や弱視などにも幅広く対応されている眼科クリニックです。 また、「見える喜びを、いつまでも」を合言葉に、地域の皆さんの目の健康をサポートすることに努められており、患者さんを自分の家族だと思って治療方針を決定することを診療スタンスとされています。

うえだ眼科クリニックの特徴について

うえだ眼科クリニックphoto

・日帰り白内障手術(多焦点眼内レンズ手術)にも対応!

うえだ眼科クリニックでは、日帰りの白内障手術が行われています(術前・術後の経過観察が必要です)。白内障は、加齢などが原因で濁った水晶体を取り除き、人工の眼内レンズを挿入して見え方を改善する治療で、眼内レンズには、単焦点眼内レンズ多焦点眼内レンズという2種類の眼内レンズがあるそうです。遠くと近くのどちらか片方にピントが合う(患者さんご自身で選択します)“単焦点眼内レンズ”と、遠近の両方にピントが合う“多焦点眼内レンズ(老眼矯正眼内レンズ)”のほか、乱視矯正の機能があるレンズや、多焦点眼内レンズの種類としては、連続焦点型多焦点レンズや、3焦点レンズ・焦点深度が広く設計された焦点深度拡張型 (EDOF) レンズなど、様々なタイプのレンズを取り扱われています。パソコン作業が多い方や、夜間に運転することがある方、趣味などでスポーツに励む方など、それぞれに適したレンズの種類を用意して、患者さん一人ひとりのライフスタイルを伺った上で、要望に適したものを提案できるよう尽力されています。

・新しい白内障手術の補助装置を導入

ORA SYSTEM With Vlynkという「ORA 術中波面収差解析装置」を導入しております。ORA SYSTEM With Vlynkは白内障手術中にリアルタイムに目の形状を測定して、患者さんそれぞれに適合した眼内レンズを選択できる機材です。

・緑内障の早期発見・早期治療のために!

うえだ眼科クリニックでは、視野が欠損して最終的には失明するおそれもある緑内障という疾患にも対応されています。緑内障の治療としては眼圧を下げることが症状の悪化を食い止めることに有効であり、点眼治療のほかには繊維柱帯切除術や隅角形成術、シャント(短絡路作成)といった手術方法があります(点眼治療に対応しています)。加齢現象と同じように、一度進行し始めると徐々に視野が欠損していくため、早期発見・早期治療が重要なのだそうです。一方で、緑内障は自覚症状が出にくい病気とも言われており、定期的な検診を受けることで、目の健康を維持していくことが肝心と言われています。40歳以上の30人に1人は緑内障にかかっているという調査もあるため、自覚症状のない方も、定期的に検診を受けられることをおすすめいたします。

もう少し詳しくこの眼科のことを知りたい方はこちらうえだ眼科クリニックの紹介ページ

近隣エリアのおすすめクリニック[PR]

たけうちアイクリニックたけうちアイクリニック

永福町みまき眼科

  • 駅直結

永福町みまき眼科photo引用:https://mimaki-ganka.com/

アクセス・住所・診療時間

京王井の頭線 永福町駅 直結

東京都杉並区永福2丁目60-31 京王リトナード永福町3F

診療時間
10:30~13:30
15:00~19:00

※予約制

永福町みまき眼科はこんな医院です

永福町みまき眼科photo引用:https://mimaki-ganka.com/

東京都杉並区にある『永福町みまき眼科』は、京王井の頭線・永福町駅に直結した京王リトナード永福町3階にあり、大変アクセスがよく、買い物のついでに通院しやすい眼科医院です。木曜日は休診ですが、平日に加えて土曜日・日曜日・祝日も10時30分~13時30分・15時~19時と診療を受け付けているので、お仕事や学校でお忙しい方にも大変通いやすくなっています。クリニックの入口は京王リトナード永福町3階の店内にあるので迷う心配もありません。『永福町みまき眼科』の診察は、予約の方を優先に検査・診察が行われますが、予約無しの方でも受診できますので、目について少しでもお悩みの事があれば気軽に相談できますよ。

永福町みまき眼科の特徴について

・頼りになる眼科医さんです!

日本眼科学会認定の眼科専門医である『永福町みまき眼科』の院長先生は、小さなお子さんからご年配の方まで安心して受診できるように丁寧で分かりやすい説明と、長年の勤務医経験による判断などから、永福町の地域の皆さんの目の健康を守る『ホームドクター』として頼りになる眼科医です。また、近隣の大きな病院ともしっかり連携されていますので、さらに高度な眼科治療が必要になった際もスムーズに診療を受けることができるのはありがたいですね。

・新しい医療機器がそろっています!

『永福町みまき眼科』には視力検査表が3台設置されていますので、スムーズに視力検査を行うことができます。検査室には、様々な眼科検査に対応できるように新しい医療機器が多数備わっていますので、安心して治療を受けることができますよ。また、診察室のすぐ横には処置室があるので、顕微鏡下での細かい処置など様々な目のトラブルにすぐに対応してくださるのはうれしいポイントですね。明るく広いスペースの待合室もあるので、リラックスして待つことができますよ。

もう少し詳しくこの眼科のことを知りたい方はこちら永福町みまき眼科の紹介ページ

おぎくぼ南口眼科

  • 駅徒歩1分

おぎくぼ南口眼科photo引用:https://ogikubo-eye.com/

アクセス・住所・診療時間

JR中央本線 荻窪駅 南口・西口 徒歩1分

東京都杉並区荻窪5-27-5 中島第二ビル2F

診療時間
9:00~12:00
15:00~18:30

☆:9:00~13:00
▲:手術日(第4週のみ外来)

おぎくぼ南口眼科はこんな医院です

おぎくぼ南口眼科photo引用:https://ogikubo-eye.com/

東京都杉並区にある『おぎくぼ南口眼科』は、JR中央本線・東京メトロ丸ノ内線の荻窪駅の南口・西口のどちらからでも徒歩1分と大変アクセス良好な眼科医院です。平日(水曜日は休診)9時~12時・15時~18時30分と診療を受け付けているので、お仕事や学校などでお忙しい方やお買いもの帰りなどに通いやすい診療時間となっています。『おぎくぼ南口眼科』の診察は予約制ではないでので(視野検査・眼鏡処方及び初回のコンタクトレンズ処方は予約制)、視力低下・かすみ目・充血・目のかゆみ・ドライアイ・眼精疲労・花粉症・飛蚊症・ものもらいなど眼に関わるどんなことでも、診療受付時間内に気軽に立ち寄ることができますね。

おぎくぼ南口眼科の特徴について

・女性院長のいる眼科医院さんです!

『おぎくぼ南口眼科』の女性院長である本田理恵先生は、平成25年4月の開院以来、『地域に密着した眼のかかりつけ医』として、患者さんとのコミュニケーションを大切にし、丁寧でわかりやすい説明・診療を心がけて地域の方々をはじめとした患者さん達の健康を眼科診療を通じてサポートしています。日本眼科学会認定の眼科専門医である院長先生が、わかりやすい説明と新しい医療機器を用いて患者さんに合った治療を行ってくださいますので、安心して診療を受けることができますよ。

・リラックスして診療を受けられます!

白を基調として造られた清潔感あふれるやさしい雰囲気の院内が印象的な『おぎくぼ南口眼科』。待合室や検査室は広々としたスペースで、ゆったりとリラックスして診療を受けることができます。また、緑内障の判定に用いられる『ハンフリー自動視野計』や眼底出血や網膜裂孔などの治療に用いられる『レーザー光凝固装置』など新しい医療機器が導入されていますので、一人ひとりにあった眼科治療を安心して受けることができますよ。

もう少し詳しくこの眼科のことを知りたい方はこちらおぎくぼ南口眼科の紹介ページ