比嘉眼科
- クレジットカード可
- マイナンバーカードの健康保険証利用
- 専門医在籍
- 日曜診療
- 英語対応
- 駐車場あり
比嘉眼科
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編集部からのおすすめポイント
比嘉眼科「沖縄県 ICL」の特徴
安全性が高い近視矯正!
「ICL」は、小さなレンズを眼の中に埋植(インプラント)して近視や乱視を治療し、裸眼視力を回復させる視力矯正手術のことです。
レーザーで角膜を削るレーシック手術より術後の安全性が高いといわれているそうで、理由はレーシックだとレーザーで角膜を削るので眼をぶつけてしまった場合など、眼を保護してくれている角膜が薄い状態だと危険な損傷状態を招く可能性があるため、角膜をそのまま保てるICLのほうが安全性が高いといえるそうです。
患者さんのニーズに合わせたリニューアル!
1984年2月に開院し、2019年8月に移転し新規オープンした比嘉眼科はとても綺麗な内装で、増加する個室の要望に対応し15床の内7床を個室にされました。
常に向上心を持ち、新しい技術を取り入れ、比嘉眼科を受診さえすれば、確実に治療の解決が見つかるといわれる存在を目指されているそうです。
一つの医院ですべて解決したいという方は、一度足を運んでみてはいかがでしょうか。
比嘉眼科「沖縄県 白内障手術」の特徴
多彩な白内障治療オプションと専門性
比嘉眼科では、白内障手術において従来の単焦点眼内レンズだけでなく、多焦点眼内レンズも取り入れています。多焦点レンズは、遠くも近くもピントが合いやすくなるため、眼鏡に頼らない生活を希望する方にとって大きなメリットです。術前には複数回にわたる詳細な検査を実施し、一人ひとりの眼の状態や生活スタイルに合わせた適切なレンズを提案を行い常に新しい技術を学んでいるそうです。実践に取り入れる姿勢を大切にしており、ここなら安心して任せられると感じられる診療を追求しています。専門性の高い眼科を探している方は比嘉眼科に足を運んでみるとよいでしょう。
快適な入院設備と幅広い対応
2019年の移転リニューアルにより、院内は清潔感あふれる美しい空間へと生まれ変わりました。特に入院設備は、患者さんからの個室希望の増加に応え15床のうち7床を個室としているそうです。快適さと安心感を重視した落ち着いた環境のなかで、安心して白内障手術後の回復に専念できます。比嘉眼科を受診さえすればよりしっかりとした治療の解決策が見つかると多くの患者さんから信頼を得られています。比嘉眼科は単なる医療機関ではなく、患者さんの人生に寄り添い、眼の健康を通じて生活の質を高めるパートナーとしての役割です。患者さん本位の取り組みを継続し、地域医療の一翼を担う存在です。白内障手術で日帰りではなく入院を検討している方は比嘉眼科に相談してみるとよいでしょう。
比嘉眼科「那覇市 眼科」の特徴
眼科医療設備機器の充実!
比嘉眼科は、眼の病気治療における手術対応に優れた病院ですので、新しい高機能な眼科検査設備や手術機器などの医療設備が導入され、治療に使用されています。主な医療設備機器は、まず光線力学的療法用半導体レーザーの導入です。
このレーザー治療器により、ここ数年増加している加齢黄斑変性症や黄斑部疾患などの治療が効率的かつ効果性の高い治療が実現しています。さらに新しいOCT網膜画像解析機器は、網膜検査をより深層部まで可能とする検査機器です。
多焦点眼内レンズは若さを取り戻す!
比嘉眼科では、白内障患者さんの治療ニーズの高まりをみせている多焦点眼内レンズを用いた手術が行われています。このレンズの最大の特徴は、できるだけ眼鏡をかけずに裸眼で生活できるようになる可能性があることです。
そのためご年配の方の白内障手術では、多焦点眼内レンズを用いると視界が良好になるため、脳内を刺激し活力がわき、若々しくなるといわれています。今では先進医療制度のもと先進医療特約保険が適用されます。
比嘉眼科「沖縄県 眼科」の特徴
検査機器が充実しています!
比嘉眼科では、眼科疾患全般に対応しているため、検査機器の種類も充実しています。
べリオンによる、角膜屈折力と乱視軸の測定が可能で、乱視矯正眼内レンズや多焦点眼内レンズなどに役立ちます。光眼軸では、白内障手術の際に必要な、眼の長さや角膜の丸み、水晶体の厚みや前房深度などの詳細な測定をすることが可能です。OCTも前眼部3Dスキャンが可能なものを使用しています。シノプト(大型弱視鏡)では、斜視の目の位置を測定することができます。ABモードでは、超音波により眼の表面から奥までの長さを計測することが可能です。コントラストグレアテスターでは、近方と遠方のコントラスト感度を測定が可能なため、白内障の術前術後の測定で活躍します。
他にも検査機器を完備しており、さまざまな検査に対応しています。気になる目の症状がある方は、比嘉眼科に相談してみましょう。
斜視の治療も対応!
比嘉眼科では、斜視の治療も対応しています。斜視とは、右眼と左眼の視線が違う場所を向いている状態のことです。斜視の場合、立体感を感じにくくなったり、物が2つに見えたりするような症状が現れることがあります。
斜視の原因として考えられるのは、眼の筋肉や神経の異常、脳の異常、視力不良によって斜視になる場合があるといわれています。
治療内容としては、眼を動かす筋肉の位置を手術でずらすことで、筋肉のバランスをとり、眼の位置を改善する斜視手術や、プリズムレンズの眼鏡を処方することで斜視が改善する場合もあるそうです。斜視でお悩みの方は比嘉眼科を受診することをおすすめします。
医療機関情報
医療機関名
院長
診療時間
午後: 月~土 13:00~17:30(受付時間)
休診日:日・祝
アクセス
- 駐車場:無料:25台



