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渋谷駅前おおしま皮膚科
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編集部からのおすすめポイント
渋谷駅前おおしま皮膚科「東京都 Vビーム治療」の特徴
渋谷駅前おおしま皮膚科「関東エリア ほくろ・イボ治療」の特徴
渋谷駅前おおしま皮膚科「東京都 ほくろ・イボ治療」の特徴
渋谷駅前おおしま皮膚科「東京都 GLP1」の特徴
渋谷駅前おおしま皮膚科「渋谷区 医療痩身(メディカルダイエット)」の特徴
渋谷駅前おおしま皮膚科「渋谷駅 ニキビ治療」の特徴
渋谷駅前おおしま皮膚科「東京都 ボトックス注射」の特徴
渋谷駅前おおしま皮膚科「関東エリア 粉瘤治療」の特徴
渋谷駅前おおしま皮膚科「渋谷駅 Vビーム治療」の特徴
渋谷駅前おおしま皮膚科「東京都 シミ治療」の特徴
渋谷駅前おおしま皮膚科「渋谷駅 皮膚科」の特徴
渋谷駅前おおしま皮膚科「東京都 水虫治療」の特徴
治療だけでなく、薬剤の塗り方の指導までしてくれる!
水虫には足水虫と爪水虫があり、主に外用薬や内服薬での治療を行います。しかし、爪肥厚や剥離爪には十分に薬剤が浸透しない可能性があるため、尿素軟膏のラップ密閉療法を数日間行うそうです。一度、爪をやわらかくしてからニッパーで爪を切ったり剃刀で削ったりと工夫されています。ほかにも、木工用小型ドリルで小さな穴を病爪に開けて外用薬を注入するなどの治療を行っているそうです。爪水虫の場合、ただ外用薬を使用するだけでなく、爪の切り方や塗り方にも工夫が必要なようです。そこで、患者さんに外用薬の使用方法について指導を行なっています。一般的に、水虫は長期間付き合う症状と考えられていて、一度よくなっても再発する可能性があるそうです。皮膚が綺麗になり、かゆみがなくなった後から最低3カ月は外用薬の使用を推奨しています。
日常的な疾患から美容皮膚科や形成外科領域まで対応!
渋谷駅前おおしま皮膚科は、「子どもから年配まで幅広い患者さんが受診しやすい皮膚科クリニック」を理想としています。女性の医師も在籍し、4〜6診体制で診療にあたっています。水虫、湿疹、イボなどの日常的な疾患から、手術が必要な粉瘤、脂肪腫、皮膚癌など、美容皮膚科や形成外科領域まで対応されています。受診した当日の治療も可能で、患者さんの希望に柔軟に対応してくれるそうです。さまざまな医療機器を導入して幅広い症状の治療にあたります。皮膚癌の早期発見や皮膚の観察に使用する「ダーモスコピー」、腫瘤の有無や手術前の切除範囲や進達度を確認できる「皮膚エコー検査機器」、全身への光線治療を行う「全身型ナローバンドUVB」や、狭い範囲に照射できる「エキシマライト」など多数の機器を導入しています。水虫だけでなく、皮膚に関する悩みがあれば、渋谷駅前おおしま皮膚科を受診してみてはいかがでしょうか。
渋谷駅前おおしま皮膚科「東京都 睫毛貧毛症治療」の特徴
年間22万人が受診する皮膚科!
渋谷駅前おおしま皮膚科は、2023年度(2023年1月4日~2023年12月28日まで)には22万人以上が来院した実績があるそうで、日々さまざまなお悩みの治療を行っているクリニックといえるでしょう。
診療を受ける患者さんの9割は一般保険診療での受診とのことで、皮膚科や小児皮膚科、アレルギー科や形成外科といったさまざまな治療の対応をされています。
オンラインで順番待ちの予約が行えるシステムの導入などはこのような来院数のなかにあっても患者さんがストレスなく受診できるようにするもので、順番待ちのシステム以外にも、23人が座れる待合室や自動精算機の採用、お子さん連れの患者さんのためにキッズルームを用意するなど、さまざまな工夫がされているといえます。
渋谷駅前おおしま皮膚科は日本皮膚科学会の皮膚科専門医である大島院長をはじめ、皮膚治療を専門的に行う医師が揃い、保険診療と自費診療の両面で幅広い治療が受けることができるので、肌のトラブルやお悩み改善のためのかかりつけ医として通い続けやすいクリニックといえるでしょう。
睫毛貧毛症治療には厚労省認可のグラッシュビスタを処方!
睫毛(まつ毛)貧毛症とは、まつ毛が薄く不十分な状態になることを言います。
まつ毛が短い、本数が少ない、細い、ハリやコシがない、減ってきたなどと感じる場合、睫毛貧毛症の可能性があります。
渋谷おおしま皮膚科では、睫毛貧毛症治療にグラッシュビスタを処方可能です。グラッシュビスタはアラガン社の薬剤で、睫毛貧毛症の外用薬として国内で初めて厚生労働省に認可された外用薬です。
グラッシュビスタを一定期間まつ毛の生え際に塗ることで、まつ毛の長さ、太さ、濃さを改善する効果が認められています。
市販のまつ毛美容液などとは異なり、医療機関でのみ取り扱われている医薬品ですので、これまでに睫毛を育毛するような商品を試して効果が無かったという方でも、しっかりと実感しやすいといえるでしょう。
グラッシュビスタの処方は保険適用外となりますが、おおしま皮膚科では税込10,780円と利用しやすい価格で処方をしてもらうことができます。
育毛効果は1ヵ月程使用を継続することで表れ始め、4ヵ月程度で効果になるとされていますので、長期的な視点で治療に取り組むとよいでしょう。
渋谷駅前おおしま皮膚科「渋谷区 赤ら顔」の特徴
広々としたキッズルームを完備!
利用する患者さん限定ではありますが、渋谷駅前おおしま皮膚科には広々としたキッズルームを完備しています。お子さんが走り回れるくらいの広さがあり、思い切り楽しめる場所です。お子さんを連れながらの受診は、待ち時間の間に泣き出したり退屈してしまったりと、連れて行く保護者の方も疲れてしまいます。キッズルームには滑り台だけでなく、キッズ用のボルタリングなどさまざまな遊具が用意されています。目を離すことはできなくても、自由にお子さんが遊んでくれるだけでも気持ちは楽になるでしょう。
保険診療と自由診療で治療を選択できる!
渋谷駅前おおしま皮膚科での赤ら顔治療は、保険診療と自由診療と選ぶことができます。毛細血管拡張症と診断された場合は保険適用となり、3割負担での治療が可能です。症状の出ている部分のみのレーザー照射治療となるので、照射する部分の面積に応じて治療費が異なります。使用するレーザー機器は、Vbeam Primaです。Vビームは、肌を守りながら深くまで光を届けるレーザー機器であり、毛細血管拡張や血管腫などの肌の赤み治療に適したレーザー治療器といわれています。 冷却システムを装備しているので、刺激としては輪ゴムでパチンと弾かれる程度であり、基本的に傷跡は残りません。医師に診断してもらい、適切な治療を提案してもらいましょう。
渋谷駅前おおしま皮膚科「渋谷区 粉瘤治療」の特徴
負担の少ない手術を目指して!
渋谷駅前おおしま皮膚科では、多くの症例でくり抜き法やへそ抜き法と呼ばれる術式を採用しています。これらの術式は、術後の通院回数が少ないため患者さんの通院負担の軽減することにつながります。また、多くの医療機関では炎症を起こした粉瘤に対してすぐに手術はしません。切開排膿を行った後に通院で経過を見ながら、炎症が治った時点で手術を検討するケースが多いでしょう。しかし、このような場合、切開の傷が落ち着いた頃に手術を行うことになり、患者さんにとっては痛みが続く期間も完治までの期間も長くなります。そこで、炎症を起こしている粉瘤に対しても、渋谷駅前おおしま皮膚科では原則として早期にくり抜き法を行うそうです。なお、粉瘤が疑われる症例のなかにも急激に腫瘤が大きくなったり、触れても皮下にある袋状の構造物の感触がなかったりなど典型的な症状と異なるものもあります。このような症例では粉瘤以外の病気も疑われるため、悪性腫瘍の可能性も考慮して皮膚を紡錘形に切開する従来の方法で手術を行う場合があります。
くりぬき法は院長が執刀!
渋谷駅前大島クリニックでは、他院との連携により多数の医師が在籍することで同時に4~6人の医師が診療を行う体制が整っています。しかし、診察をする医師と執刀する医師、術後に経過を観察する医師が異なる医療機関も少なくありません。このような体制では、急に知らない医師が執刀することに患者さんが不安を感じる場合もあるでしょう。そこで、こうした不安を解消するため、渋谷駅前大島クリニックでは粉瘤に対するくりぬき法はすべて院長が対応しているそうです。粉瘤は顔や首など目立つ部位にできることも多いため、単に治癒するだけでなく手術後の傷が目立ちにくいことを重視する方も多いかもしれません。そのため「短時間で終わる手術だから簡単そう。どこでも同じなのではないか」と考えず、扱った症例数が多く皮膚科を専門とした医師がいる医療機関をおすすめします。
渋谷駅前おおしま皮膚科「渋谷区 ピコレーザー治療」の特徴
ピコレーザー治療では保険診療が可能な場合も!
ピコレーザー治療はシミの除去やお肌のトーンアップに効果的だといわれていますが、あざやケガによる皮膚のトラブルにも効果があります。異所性蒙古斑、太田母斑(青アザ)や外傷性異物刺入(怪我による刺青)の治療には保険診療が可能です。シミやそばかす、小じわ痕などの美容治療は自費診療になるのでご注意ください。ピコとは1ピコ秒(1兆分の1秒)のことで、とても短い照射時間ですべての色素に反応し、高い効果が期待できる施術を行います。施術時間が短いので痛みや火傷などのダメージを抑えることができます。そのため、ダウンタイムも通常のレーザー治療よりも少ないのが特徴です。
施術後の日常生活規制が少ない!
ピコレーザー治療を受けた後は、当日からメイク可能なのでクリニックのパウダールームでメイクをして帰ることができます。飲酒や入浴、運動も施術当日から可能ですが、日焼けは施術前後2週間は不可ですので注意が必要です。赤みや水ぶくれや炎症後色素沈着などの副作用はほとんど出ないといわれていますが、もし発症してもほとんどが1〜2週間以内に消失してしまいます。その他にも気になる症状があれば早めに先生に相談しましょう。
渋谷駅前おおしま皮膚科「東京都 Qスイッチレーザー」の特徴
充実したキッズルームでお子さんも笑顔の待ち時間!
渋谷駅周辺には子どもの遊び場所は少なく、小さなお子さんのアトピーなど皮膚疾患を診てもらうには不便な場所でした。院長自身も4児の父親として渋谷区で暮らしている関係上、何かこの地に社会貢献できないか検討した結果、クリニックにキッズルームを増設しました。室内には人工芝、天井には空の壁紙や遊具を揃え、外遊びのような開放感のなかで子どもたちが夢中で遊べる空間を作りました。
ただし、保健所からの指示により、患者さんとその家族でないと医療法人としての提供ができないためご了承ください。
また、仕事や学校帰りに通院できるよう、平日は20時まで診療をしています。土日も18時まで診療しているので、お子さん連れの患者さんも気兼ねなく通院できるでしょう。
お子さん連れでも楽しく安心して来院したい方は、ぜひおおしま皮膚科の受診を検討してみましょう。
保険診療もできる設備の整った皮膚科医院!
おおしま皮膚科では、電子カルテ33台導入しており、従来のような紙カルテはありません。患者さんの診療情報はすべてレセプトコンピューターシステムで管理し、電子カルテと連動するため速やかな会計処理が可能です。さらに、自動精算機を導入しているため会計までの待ち時間も大幅に短縮されているそうです。
また、使用機器も充実しており、4つの波長の違うレーザーを有しています。シミなどの色素性病変の治療には、QスイッチルビーレーザーとVビームレーザーを使用します。必ず皮膚科を専門とする医師、東大病院もしくは虎ノ門病院の皮膚科医局から派遣された医師が最後まで責任を持って行うそうです。
ちなみに、保険診療レーザー治療として対応できる症状には、青あざ、茶あざ、ほくろ、毛細血管拡張症、単純血管腫などのいわゆる赤あざなどがあります。これらレーザー治療も一部保険診療が可能ですので、土日も保険適用で受診したい方は相談してみてください。
ハード面でもソフト面でも満足のいく皮膚科をお探しの方は、おおしま皮膚科の受診をおすすめします。
渋谷駅前おおしま皮膚科「渋谷駅 ヒアルロン酸」の特徴
痛みを抑えたヒアルロン酸注入!
渋谷駅前おおしま皮膚科では、ヒアルロン酸注入(※1)の注射時の痛みをできる限り抑える工夫をしています。具体的には、極細の針を使用し、注射後すぐに冷却することで注射時の痛みを軽減しています。また、必要に応じて塗る麻酔や貼る麻酔を選択できるそうです。さらに、麻酔が含まれたヒアルロン酸製剤「テオシアル・ピュアセンス」を使用することで、施術中の不快感をできる限り抑えています。ヒアルロン酸は、しわやたるみを改善し、肌のハリを取り戻すために広く用いられている治療法です。加齢によって減少した体内のヒアルロン酸を補うことで、若々しい外見を維持できます。ヒアルロン酸注入に興味のある方は、渋谷駅前おおしま皮膚科に相談してみてはいかがでしょうか。
68平米の広々としたキッズルーム!
渋谷駅前おおしま皮膚科では、子ども連れの患者さんが診療を受けられるよう、68平米の広々としたキッズルームを完備しています。親御さんが治療を受けている間に、子どもが楽しく遊べる環境を提供することが目的です。遊具は、基準を満たしたボーネルンド社の遊具を揃えており、知育や身体を使った遊びを楽しめる設計となっています。キッズルームのデザインは、室内の人工芝や、空をモチーフにした壁紙を取り入れており、子どもたちは外遊びをしているような感覚で過ごせます。キッズルームは0歳から12歳までを対象にしており、保護者が付き添いのもと、自由に利用可能です。診療の有無に関わらず、患者さんとその家族はキッズルームを利用できるため、診察の合間や待ち時間にも活用できます。予約の手続きも不要で、平日は11時から19時30分まで、土日は9時から17時30分まで利用可能です。お子さんがいる方は、同院の利用を検討してみてはいかがでしょうか。
渋谷駅前おおしま皮膚科「渋谷駅 プラセンタ注射」の特徴
気軽に利用しやすい価格のプラセンタ注射!
渋谷駅前おおしま皮膚科では、プラセンタ注射(※1)が1本770円で提供されています。
プラセンタ注射は週に1回程度の通院がおすすめされていて、しっかりとした効果を実感するためには継続して治療を受けた方がよいため、気軽に利用しやすい価格で提供されていることは大きなメリットといえます。
また、プラセンタ注射は皮下注射や静脈注射、点滴といった投与方法がありますが、病状や治療の目的に応じて適切な投与方法を選択してもらうことができるので、安心感のある診療が期待できるのではないでしょうか。
渋谷駅前おおしま皮膚科では治療の際の痛みに関するケアも手厚く、注射の痛みが心配という方に対しては、希望に応じて貼る麻酔テープも提供されます。
注射の1時間前にテープを貼っておくことで注射の痛みを軽減することが可能となりますので、心配な方は相談してみるとよいのではないでしょうか。
プラセンタの内服にも対応!
プラセンタは、注射による治療を受けると献血が制限されるため、献血を希望する方はプラセンタ注射の治療を受けることができません。
そういった場合に利用しやすいのがプラセンタの内服で、内服薬であれば特に献血の制限などがないため、デメリットを心配せず服用が可能です。
渋谷駅前おおしま皮膚科はプラセンタの内服についても複数の種類を取り扱っていますので、注射ではない方法でプラセンタを取り入れたいという方も、相談してみてはいかがでしょうか。
渋谷駅前おおしま皮膚科「渋谷 ハイドラフェイシャル」の特徴
ハイドラフェイシャルにLED照射を組み合わせた施術を提供!
渋谷駅前おおしま皮膚科では、ハイドラフェイシャル(※1)にLED照射を組み合わせた施術を提供しています。ハイドラフェイシャルで毛穴の汚れや古い角質を取り除いた後、LED照射を行うことで、ニキビやニキビ跡、シミ、しわにアプローチできるそうです。ハイドラフェイシャルの後に使用するLEDは、青色と赤色の2種類から選べます。青色LEDは、ニキビの原因となるアクネ菌を除菌し、ニキビや毛穴、皮脂の過剰な分泌を抑える効果が期待できるそうです。赤色LEDは、ニキビ跡や赤みの緩和、シミ、たるみ、しわをケアしたい方に向いています。LEDの照射時間は、1部位につき約15秒です。短時間で施術が完了するため、ハイドラフェイシャルの効果を高めたい方は、カウンセリングで相談してみてください。
子ども連れでも通いやすい環境を提供するためのキッズルームを完備!
渋谷駅前おおしま皮膚科は、子ども連れでも通いやすい環境を提供するため、キッズルームを完備しています。渋谷駅周辺では、子どもの遊び場が少ない点を考慮し、待ち時間や当日の診療がない日にも、患者さんや家族が自由に利用できるそうです。キッズルームは、0〜12歳まで利用可能です。滑り台やボルダリングなどの遊具を設置し、子どもが身体を動かして遊べる環境を整えています。天井には空をイメージした壁紙、床には人工芝が敷かれており、外遊びのような開放的な雰囲気を楽しめます。また、車椅子やベビーカーでも入りやすいよう、自動ドアを採用しているそうです。はじめて来院する際は、1階の総合受付で手続きしましょう。
渋谷駅前おおしま皮膚科「渋谷区 小児皮膚科」の特徴
さまざまな医療機器を使って皮膚トラブルの悩みを解決!
渋谷駅前おおしま皮膚科では、診察や治療に必要な医療機器がそろっています。皮膚エコー検査機器、QスイッチルビーレーザーやVビームプリマなどレーザー機器など、さまざまな医療機器を活用し、患者さんが抱える皮膚トラブルの悩みの解決に向けて治療をしています。QスイッチルビーレーザーやVビームプリマを使うことで、保険適用で治療が可能です。青あざや赤あざなどのあざや赤ら顔の治療はこれらのレーザー機器を使って治療します。アトピー性皮膚炎に悩んでいる患者さんには、光線療法で治療するそうです。光線療法も保険適用で治療ができます。乾癬、白斑の治療もできるそうなので、気になる症状がある方は相談してみてはいかがでしょうか。
小さい子どもにうれしいキッズルーム!
渋谷駅前おおしま皮膚科では、小さい子どものためにキッズルームが設けられています。広々としたスペースとなっているため、小さい子ども連れの方も通いやすいでしょう。キッズルームには、ある仕かけが施されているのがポイントです。外遊びに近いような環境で遊べるよう、人工芝や空のデザインが施されています。また子どもたちの知恵が活かせるよう、変わったデザインの遊び場グッズが充実しています。親子でも楽しめる遊び場グッズがあるので、待ち時間も退屈しません。休診日の火曜日と祝日は事前に予約をすれば、無料での貸切利用が可能とのことです。
渋谷駅前おおしま皮膚科「東京都 脂肪腫」の特徴
傷跡を限りなく抑えた脂肪腫治療が特徴
渋谷駅前おおしま皮膚科は、脂肪腫の治療において手術痕をできるだけ小さくすることを目指しています。切開手術時には、スクィージングテクニック(小切開線からの剥離し、絞り出す方法)を用いているため、傷痕を限りなく小さくすることに成功しています。そのため、患者さんのお顔や身体に残る跡をできるだけ小さく抑える工夫がなされており、お顔や身体に跡が残りにくい治療を提供しています。
渋谷駅前おおしま皮膚科の院長である大島 昇医師は、日本赤十字社医療センターなどで皮膚科やアレルギー科の診療に携わった経験があります。その際、全身に多発する脂肪腫で過去に一人の患者さんから、33個の脂肪腫を摘出した経験もあるそうです。
また術前の徹底したカウンセリングにより治療方法やメリット、デメリットや回復までの期間などを詳しく説明してくれるので安心感があり、安全性の高い治療が期待できるのも特徴です。
キッズルームも完備!
渋谷駅前おおしま皮膚科では、急患にも迅速に対応できるよう、初診、再診の患者さんを問わず予約不要で診察を受けることができます。保険診療や自費診療、カウンセリングなどを希望の患者さんもご予約なしでも受診できるのが大きな魅力です。渋谷という都市ならではの需要に柔軟に応える体制が整っているといえるでしょう。また、医療スタッフは常に技術の研鑽に努め、学会などにも積極的に参加しているそうです。
さらに、キッズルームが開放されており、患者さん本人や家族、受診予定の方であれば無料で利用できます。医師による高度な治療を受けられるだけでなく、真心のこもった診察を受けられるという点でも信頼される医院です。患者さんのデータをもとにし、個々に合わせた治療計画の提案とフォローアップ体制を充実させ、あらゆる皮膚疾患に対する継続的なサポートを提供してくれます。
渋谷駅前という立地もあり、仕事帰りやショッピングの合間にも立ち寄りやすい環境です。脂肪腫など気になる症状がある方は、渋谷駅前おおしま皮膚科に相談してみてはいかがでしょうか。
渋谷駅前おおしま皮膚科「東京都 脂漏性皮膚炎」の特徴
症状にあわせた治療
渋谷駅前おおしま皮膚科の脂漏性皮膚炎の治療は、主に外用薬と内服薬で行っています。外用薬で使うのは、抗真菌薬やステロイド外用薬、プロトピック軟膏などの塗り薬です。抗真菌薬は、脂漏性皮膚炎の主な原因とされるマラセチア菌が増えないようにするために使います。症状が落ち着いた後も予防のために塗り続けることが可能です。
ステロイド外用薬は赤みや炎症が強い場合に使う薬です。ステロイド外用薬で思うように効果がでないときは、プロトピック軟膏が処方されます。
かゆみが強い場合は抗アレルギー薬や漢方薬、ビタミン剤などを使います。大人の脂漏性皮膚炎は再発しやすく、症状が繰り返さないようにすることが大切です。症状を放置していると、かゆみから皮膚を掻き傷つけてしまったり黒ずんだりすることがあります。
気になる症状があるときは早めに診療を受けましょう。
レーザー機器と光治療機器を完備
渋谷駅前おおしま皮膚科の治療は保険診療と保険適用外の2種類あり、保険診療が9割を占めています。新しいレーザー治療も一部、保険診療で対応可能です。
レーザー機器と光治療機器は合計9台あり、クリニックでは珍しい全身型の光線治療や局所型のエキシマライトも完備しています。どちらも保険適用で治療を受けられます。
アトピー性皮膚炎や白斑で悩んでいる方も、保険適用で治療が受けることが可能です。
脂漏性皮膚炎の相談はもちろん、何か気になる肌トラブルがある方は渋谷駅前おおしま皮膚科に相談してみてはいかがでしょうか。大人から子どもまで、渋谷駅前おおしま皮膚科なら納得感のある診療を受けられるでしょう。
(※1) 未承認医薬品等であるため医薬品副作用被害救済制度の対象とはならない可能性があります。
ご挨拶

大島 昇(おおしま のぼる)
スタッフ紹介

正会員として所属しているのは、日本皮膚科学会、日本形成外科学会、日本美容皮膚科学会 、日本皮膚外科学会、日本アレルギー学会、日本臨床皮膚科医会、日本内科学会。
医療機関紹介
患者さんのことを第一に考え、悩みを解消できるようスタッフ一同、取り組んでいきます。
保険診療から自由診療まで幅広い診療に対応できるよう、新しい医療を学び、それぞれの患者さんにより良い医療をご提供していきたいと思います。
入院が必要など、当院で治療ができない場合は都内で適切な医院と連携をとり対応させていただきます。
皆さんの不安を少しでも取り除けるように、しっかりと向き合い日々頑張っていきたいと思います。
この医療機関の特徴
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1

現在はキッズコーナーのスペースもおもちゃも大分増えています。広々とした待合室は23名座れるスペースがありますので、ゆったりとおくつろぎいただけます。
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2

診療室を複数用意し、待ち時間を少なくするようにしています。
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3

Qスイッチルビーレーザーです。保険で治療できるレーザーの中では適応が多いレーザーですので、お気軽にお問い合わせください。
医療機関情報
医療機関名
院長
診療時間
午後: 月水木金 15:00~20:00 土日 14:00~18:00
休診日:火・祝
アクセス
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最寄り駅:
渋谷
各線『渋谷駅』より徒歩1分
























2014年3月に渋谷駅徒歩1分の場所に、皮膚科・小児皮膚科・アレルギー科・形成外科のクリニックを開院いたしました。
長年働いた日本赤十字社医療センターでの経験と実績を活かし、お肌のお悩みを改善し、患者さんが笑顔で毎日を過ごせるようお手伝いさせていただきたいと思います。
私自身、幼少時から重症アトピー性皮膚炎で苦しんでおり、医者になるまで皮膚科、小児科の先生の御世話になりっぱなしでした。
その経験があるので、お肌にお悩みを持って来院される患者さんの気持ちは理解できます。ですので、患者さんの立場に立ってお話をお聞きし、適切な治療をご提供しております。
ほかの医療機関で判明できなかった疾患、治療しても治らない疾患、美容皮膚科、形成外科領域まで何でもお気軽にご相談ください。
地域の皆さんに信頼され『任せてもらえる』医院を目指し頑張ります。
スタッフ一同ご来院お待ちしております。
《皮膚科医としての経歴》
1997年/Redfield Public Highschool卒業
1998年/神奈川県立柏陽高等学校卒業
1999年/筑波大学医学部入学
2005年/筑波大学医学部卒業
東京大学医学部附属病院 皮膚科 形成外科で初期研修
2007年4月~/東京大学医学部附属病院 皮膚科 助教
2007年12月~/三井記念病院 皮膚科
2008年12月~/国立病院機構相模原病院 皮膚科
2010年10月~2014年3月/日本赤十字社医療センター 皮膚科
《資格》
皮膚科専門医(日本皮膚科学会認定)
日本医師会認定産業医
《所属学会》
日本皮膚科学会、日本形成外科学会、日本美容皮膚科学会
日本皮膚外科学会、日本アレルギー学会、日本内科学会 ※いずれも正会員