【2021年】札幌市のICL♪おすすめしたい3医院

公開日:2021/02/01

札幌市で評判のICL対応のクリニックをお探しですか?
札幌市は北海道の市のひとつで、日本眼科学会認定の眼科専門医が在籍していたり、日曜診療に対応しているなど様々なICL対応のクリニックの選択肢があります。
私たちMedical DOC編集部が、これまで収集してきた情報や、先生方から得られた情報、各サイトのクチコミなどを参考に、札幌市でおすすめのICL対応のクリニックをご紹介いたします。
※2021年1月現在のMedical DOC編集部リサーチデータとなります。

札幌市で評判のおすすめICL対応のクリニック3医院!

札幌かとう眼科

  • 駅徒歩5分

札幌かとう眼科photo引用:https://www.katoganka.jp/kato/

札幌市営地下鉄東豊線 新道東駅 5番出入口 徒歩5分

北海道札幌市東区北31条東16-1-22

診療時間
9:00~12:00
14:30~18:00

札幌かとう眼科はこんな医院です

札幌かとう眼科photo引用:https://www.katoganka.jp/kato/

札幌かとう眼科は大学病院レベルの診療を提供することに尽力している眼科クリニックです。地域に根ざした眼科クリニックとして、気軽に受診できる環境づくりに励まれています。

目に関わるお悩み全般に対応し、ドライアイや白内障手術、近視治療など多岐に渡って、患者さんのお悩みを解消しているそうです。近視や乱視に悩んでいる方へレーシックに変わる新しい治療法として注目を浴びている、ICL手術も対応されています。

地下鉄東豊線 新道東駅5番出口より徒歩5分とアクセス良好です。また手術をされた方には無料送迎サービスも利用できるそうなので、ぜひ問い合わせてみてください。診療時間は9時~12時/14時30分~18時、休診日は日曜日・祝日です。

札幌かとう眼科の特徴について

・わずか15分程度で手術が完了するICL!

眼球内に特殊なレンズを入れて近視や乱視を治療するICL手術は、片眼10~15分程度で手術が終了するそうです。点眼麻酔により痛みをほぼ感じない状態で受けられるそうなので、痛みに敏感な方も安心でしょう。

特殊な手入れや取り出す必要もないと言われており、1度挿入してしまえば半永久的に安定した視力が保てるそうです。気になる方は1度受診されてみてはいかがでしょうか。

・3ヶ月分の検診費も含まれた手術費!

札幌かとう眼科では、レーシックに変わる近視や乱視を治療する方法としてICLが採用されています。ICLは特殊なレンズを挿入するだけの治療のため、レーシックのように角膜を削らなくて済むそうです。

治療費は自己負担となり片眼33万円、両眼で66万円となりますが、手術費の他に3ヶ月分の検診代も含んだ費用とのことです。医療費控除や生命保険からの給付が受けられるケースもあるようなので、1度確認してみてみてはいかがでしょうか。

もう少し詳しくこの眼科のことを知りたい方はこちら札幌かとう眼科の紹介ページ

大橋眼科

  • バス停留所から徒歩2分

本通5丁目バス停留所 徒歩2分
札幌市営地下鉄東西線 南郷7丁目駅 1番出口 車で4分
JR函館本線・千歳線 白石駅 車で4分

北海道札幌市白石区本通6丁目北1-1

診療時間
9:00~12:00
14:30~18:00

※初診の方の最終受付は終了の30分前です。

大橋眼科はこんな医院です

積極的に新しい治療法や設備環境を採用している大橋眼科は、地域に根ざした眼科クリニックです。リラックスして受診できるようにマッサージ機が備えられており、多くの患者さんがゆったりと過ごすために廊下も広く設計されています。

一般的な眼科診療を始め、眼瞼下垂、白内障、ICL、網膜硝子体と専門性の高い診療に対応し、年代問わず幅広い目のお悩みに応えているそうです。特に比較的新しい治療法であるICLにおいて、経験豊富なICL認定医が在籍しているので不安や疑問も相談しやすいでしょう。

JR白石駅より徒歩15分、自力での来院が難しい方には送迎車のサービスも利用できます。診療時間は9時~12時/14時30分~18時、休診日は木曜日午後・土曜日午後・日曜日・祝日です。

大橋眼科の特徴について

・安定性に優れたICLレンズ!

虹彩と水晶体の間に移植型のコンタクトレンズを挿入することで近視や乱視を回復させるICLは、レーシックよりも安定性が高い治療として推奨されています。角膜を削らないため、ドライアイや夜間に光源が広がるハロー・グレア現象の出現も少ないそうです。

また1度手術してしまえば交換も不要、合わないと感じた場合はレンズを取り出せるので元の目に戻せるメリットもあると言われています。レーシックが適用できない角膜が薄い方にも対応できる治療法とのことなので、今まで屈折矯正治療を諦めていた方はぜひ検討してみてはいかがでしょうか。

・多くのICL治療を行ってきた医師による治療!

一般的な治療法として2010年に承認されたICLは、レーシックとは異なり、角膜を削らずに近視や乱視を矯正できる治療法だそうです。まだ歴史が浅いICLを多く経験してきた認定医が2名在籍しており、ICL治療を迷っている方にもわかりやすく治療を説明してもらえます。(202年1月現在)

保険適用外になるため自由診療となりますが、レ―シックよりも体への負担が少なく済むなどメリットの多い治療法として推奨されているそうです。治療への不安がある方は、まずは相談だけでもされてみてはいかがでしょうか。

もう少し詳しくこの眼科のことを知りたい方はこちら大橋眼科の紹介ページ

品川近視クリニック 札幌院

  • 駅徒歩5分

JR各線 札幌駅 南口 徒歩5分

北海道札幌市中央区北三条西2-1 NC北専北三条ビル3F

診療時間
10:00~20:00

※予約制
※詳しい診療時間などは医療機関に直接ご確認ください。

品川近視クリニック 札幌院はこんな医院です

丁寧でわかりやすい診療を心がけている品川近視クリニック 札幌院は、主にレーシックやICLなど自由診療を行っている眼科クリニックです。近視や乱視の治療のほかに、老眼治療も対応されており、白内障手術も受けられます。

経験豊富な眼科医が多く在籍し、比較的新しい治療法であるICL治療も豊富な経験があるとのことです。ICL治療を検討している方に向けて、無料説明会も行っているそうなので、気になる方は問い合わせてみてはいかがでしょうか。また職業や住んでいる地域によっては、治療費の割引などもあるそうです。

JR札幌駅南口より徒歩5分と駅近にあります。診療時間は10時~20時となっており、完全予約制のため受診前には電話で予約が必要です。

品川近視クリニック 札幌院の特徴について

・簡易検査も受けられるICL無料説明会!

品川近視クリニック 札幌院では、ICL治療を検討している方に向けた無料説明会が行われています。祝日を除いた平日に開催されており、希望すれば簡単な検査や適応検査も受けられるそうです。

手術に関する不明点や術後の安定性など、ICL治療を多く経験してきた医師によって説明してもらえるそうなので、不安を解消してから受診できるでしょう。ぜひICL治療を検討している方は1度相談されてみてはいかがでしょうか。

・約3ミリの切開で手術が可能!

角膜を削らない視力矯正手術として採用されているICL手術は、両眼を同日で治療ができるそうです。レンズを挿入するだけのシンプルな手術のため、挿入するための切開幅も3ミリ程度で済むと言われています。

治療の際は点眼麻酔を行うため痛みも感じにくく、施術時間も片眼10分程度を体への負担も軽減されているそうです。角膜を削らずに治療が受けられるので、近視が強い方や角膜が薄い方でも治療を受けられるでしょう。

もう少し詳しくこの眼科のことを知りたい方はこちら品川近視クリニック 札幌院の紹介ページ

おすすめのICL対応のクリニック3医院まとめ

ICL対応のクリニックの選び方は人それぞれだと思いますが、少しエリアを広げてでも信頼できる眼科を探したいものだと思います。札幌市のICL対応のクリニックには様々な選択肢があることがわかりました。日本眼科学会認定の専門医が在籍しているなどはわかりやすいポイントですが、日曜診療や、夜間診療に対応しているなど、、、ご要望にあわせて、あなたにふさわしいICL対応のクリニックを選んでみてはいかがでしょうか?