牧野歯科・矯正歯科 症例紹介
更新日:2025/06/23

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2008年、東京歯科大学卒業後、同大学にて矯正学を中心に学び、2020年に牧野歯科・矯正歯科の矯正歯科医として就任された牧野先生。日本矯正歯科学会 認定医の資格を持つだけでなく、日本舌側矯正歯科学会にて培ったスキルを活かし、多くの患者さんの歯並びを改善されてきました。ワイヤー矯正から舌側矯正まで幅広く対応し、患者さん一人ひとりに合った治療を提供されています。
舌側矯正(抜歯矯正)の症例紹介①
この症例の詳細
Before
治療中
After
主訴
下の歯が見えない、笑うと歯茎が目立つ治療内容
過蓋咬合、上顎前突、叢生の症状が見られました。 上顎両側第一小臼歯を抜歯し、舌側矯正を行っていきました。治療費
1,320,000円(税込)治療期間
3年6か月通院回数
36回想定されたリスク
※歯肉退縮、歯根吸収、歯髄壊死、後戻りの可能性がありました。
牧野 永子先生
牧野歯科・矯正歯科
噛み合わせが深く笑うと歯茎が見えてしまうガミースマイルを改善するため、矯正用アンカースクリューを併用し治療を行いました。良好な咬合を獲得でき、笑顔もとてもきれいになりました。
舌側矯正(抜歯矯正)の症例紹介②
この症例の詳細
Before
治療中
After
主訴
前歯のデコボコと口元の前突感が気になる治療内容
上下顎両側第一小臼歯を抜歯し、上下顎舌側矯正装置を用いて治療を行いました。 また、口元の前突感を改善するため矯正用アンカースクリューを併用しました。治療費
1,320,000円(税込)治療期間
2年8か月通院回数
28回想定されたリスク
※歯肉退縮、歯根吸収、歯髄壊死、後戻りのリスクがありました。
牧野 永子先生
牧野歯科・矯正歯科
口元の前突感と横顔の顔貌を改善するため、上下顎両側第一小臼歯を抜歯し矯正治療を行いました。 横顔がすっきりし良好なE-lineが獲得でき、審美性と機能性が向上しました。
上下舌側矯正(非抜歯矯正)の症例紹介
この症例の詳細
Before
治療中
After
主訴
でこぼこ、前歯が噛まない治療内容
叢生、開咬の症状でした。 上下舌側矯正(非抜歯)を行っていきました。治療費
1,320,000円(税込)治療期間
2年2か月通院回数
24回想定されたリスク
※歯肉退縮、歯根吸収、歯髄壊死、後戻りが想定されました。
牧野 永子先生
牧野歯科・矯正歯科
前歯が噛み合わない開咬の症状を改善するため、舌のトレーニングを行いました。舌側矯正は舌癖の改善に適しており、装置除去後も長期的に安定した咬合が維持できています。
牧野歯科・矯正歯科
小児歯科 歯科 歯科口腔外科 矯正歯科
🕑 火木金:10:00~13:00/14:30~19:00
土:9:00~ 17:30
日:9:00~14:30(月2回診療)
月:10:00~18:00(月2回診療)
休診日:水・祝



