三宅歯科医院 症例紹介

担当歯科医師:
三宅 由純(三宅歯科医院)
上顎前突のケース

Before

After

主訴
上の歯が出ている。前歯の隙間が気になる。
治療内容
上顎の前歯を引っ込め、理想的な咬み合わせに仕上げました。咬み合わせのズレにより顎関節に負担がかかっていたので下顎を理想的な位置に誘導し咬み合わせを作りました。
治療費
803,000円(税込)
治療期間
20ヶ月
通院回数
7回
想定されたリスク
上顎前歯部の移動量が大きいため歯根吸収、歯肉退縮の恐れがありました。
三宅 由純先生
三宅歯科医院
顎関節症の症状がみられたので、顎関節に負担のかからない理想的な位置に下顎を誘導し矯正治療を進めました。審美面だけでなく機能面の改善も重要と考えています。
前歯部叢生のケース

Before

After

主訴
上の前歯が内側に入っている。下の前歯がガタガタ。
治療内容
歯列弓の狭窄によるスペース不足のため叢生がみられたため、アーチの側方拡大を行い歯をきれいなアーチ状になるようにしました。90度回転していた小臼歯にはボタンとゴムを設置し治療期間の短縮を図りました。
治療費
803,000円(税込)
治療期間
21ヶ月
通院回数
11回
想定されたリスク
前歯部の歯肉が薄いため、歯肉退縮のリスクがありました。
三宅 由純先生
三宅歯科医院
歯列弓を理想的な幅に拡大することにより、目立っていたバッカルコリドーも減少しました。
過蓋咬合・シザーズバイト・叢生のケース

Before

After

主訴
奥歯が咬み合っていない。咬み合わせが深い。
治療内容
下顎の小臼歯が上顎の歯列の内側に完全に入り込んでいたため、下顎の位置のズレもみられました。下顎と顎関節の位置のズレを改善させ矯正治療を進めました。
治療費
803,000円(税込)
治療期間
9ヶ月
通院回数
6回
想定されたリスク
プラークコントロール不良のため、う蝕、歯肉炎のリスクがありました。
三宅 由純先生
三宅歯科医院
咬み合わせにより下顎の位置がズレていたので顎関節症の症状がみられました。下顎を理想的な位置に誘導することにより顎関節の症状を改善させました。顎関節と上下の歯の咬み合わせの機能面と見た目の審美面の改善を行いました。
小児の前歯部反対咬合のケース

Before

After

主訴
上の前歯が一本引っ込んでいるのが気になる。
治療内容
マウスピース型矯正装置を用いて小児のⅠ期治療を行いました。前歯の咬み合わせを改善させ、全体的なアーチを整えました。
治療費
803,000円(税込)
治療期間
14ヶ月
通院回数
7回
想定されたリスク
乳歯から永久歯への交換期のため、アライナー不適合による再製作のため治療期間が長引く恐れがありました。
三宅 由純先生
三宅歯科医院
ご本人が気にされていた見た目が改善され、とても喜んでみえました。
三宅歯科医院
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