おぎくぼ南口眼科
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- マイナンバーカードの健康保険証利用
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おぎくぼ南口眼科
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編集部からのおすすめポイント
おぎくぼ南口眼科「東京都 多焦点眼内レンズ」の特徴
患者さんに合わせて選べる3種類の多焦点眼内レンズを用意!
白内障手術では、白く濁った水晶体を取り除き、代わりに人工の眼内レンズを挿入するそうです。多焦点眼内レンズは、2か所以上に焦点が同時に合わせられるため、メガネをあまり掛けたくない方にも提案できるといわれています。
多焦点眼内レンズには乱視に対応できるタイプ、夜間の光がまぶしく見える現象をできるだけ抑えるタイプなどさまざまあります。おぎくぼ南口眼科では3種類の多焦点眼内レンズを取り揃え、患者さんに合わせて提案されているそうです。
日本眼科学会の指導医が白内障手術を担当!
多焦点眼内レンズ対応の白内障手術は、ビッセン宮島弘子医師が担当されています。宮島医師は日本眼科学会の指導医であり、東京歯科大学水道橋病院眼科の名誉教授でもあるそうです。
著書「多焦点眼内レンズ」を手掛けるなど、豊富な知識と経験を持っている医師なので、安心してお任せできるのではないでしょうか。白内障手術は水曜日の14時から17時30分の間に行われ、手術自体は10分程度で終わり、日帰り(※術前の検査・術後の経過観察が必要になる場合があります)ができるそうです。
おぎくぼ南口眼科「杉並区 白内障手術」の特徴
眼科専門医による治療を提供!
白内障の治療を担当するのは日本眼科学会認定の眼科専門医で、豊富な治療経験をいかして症状に合わせた治療が行われています。日常生活に支障を感じていない方にはすぐに手術を行うのではなく、白内障の進行を遅らせる目薬を使用した治療が実施されています。
視力低下など必要な場合には、白内障の日帰り手術(※術前の検査・術後の経過観察が必要になる場合があります)が行われているそうです。目がかすむなどの症状がある方は、早めに相談してみてはいかがでしょうか。
新しい機器を使用した白内障手術!
新しい機器が導入され、白内障の手術に使用されています。手術は、水晶体の濁った部分を取り除き、眼内レンズを挿入する治療方法だそうです。局所麻酔を使用して手術が行われるため痛みが少なく、安心して治療が受けられるでしょう。
手術は月曜日の午後に行われています。丁寧な説明が実施されているので、白内障の手術に関する不安があれば事前に何でも相談すると良いでしょう。
おぎくぼ南口眼科「杉並区 眼科」の特徴
女性院長のいる眼科医院さんです!
『おぎくぼ南口眼科』の女性院長である本田理恵医師は、平成25年4月の開院以来、『地域に密着した眼のかかりつけ医』として、患者さんとのコミュニケーションを大切にし、丁寧でわかりやすい説明や診療を心がけて地域の方々をはじめとした患者さん達の健康を眼科診療を通じてサポートしています。日本眼科学会認定の眼科専門医である院長先生が、わかりやすい説明と新しい医療機器を用いて患者さんに合った治療を行ってくださいますので、安心して診療を受けることができますよ。
リラックスして診療を受けられます!
白を基調として造られた清潔感あふれるやさしい雰囲気の院内が印象的な『おぎくぼ南口眼科』。待合室や検査室は広々としたスペースで、ゆったりとリラックスして診療を受けることができます。また、緑内障の判定に用いられる『ハンフリー自動視野計』や眼底出血や網膜裂孔などの治療に用いられる『レーザー光凝固装置』など新しい医療機器が導入されていますので、一人ひとりにあった眼科治療を安心して受けることができますよ。
医療機関情報
医療機関名
院長
診療時間
午後: 月火木金 15:00~18:30
休診日:水・日・祝


