新浦安駅 近藤歯科クリニック
- マイナンバーカードの健康保険証利用
- 専門医在籍
- 英語対応
新浦安駅 近藤歯科クリニック
ご予約・お問い合わせ
編集部からのおすすめポイント
新浦安駅 近藤歯科クリニック「浦安市 裏側矯正」の特徴
笑顔に自信が持てる治療!
新浦安駅 近藤歯科クリニックでは、歯周組織や歯の状態に自信のない方に対しても、矯正治療を提供されています。裏側矯正が実施できるかどうかも含め治療プランは、顔のバランス骨格、骨格、噛み合わせ、歯の凹凸、歯周組織の状態などを考慮したうえで立案されているそうです。
見た目の改善だけでなく、噛み合わせなどの機能面についても考えられているため、矯正治療が終わった後のメンテナンスが行いやすく、自分の歯に自信が持てるようになるのではないでしょうか。
目立たず違和感の少ない治療!
裏側矯正では歯の裏側に矯正装置を取り付けるため他の人から矯正装置が見えにくく、人知れず矯正治療を行いたい方にもおすすめだそうです。
新浦安駅 近藤歯科クリニックでは、裏側矯正の際に従来のものに比べて小さいサイズの矯正装置が使用されるので、治療中の違和感も少なくて済むそうです。裏側矯正に関心のある方は、足を運んでみてはいかがでしょうか。
新浦安駅 近藤歯科クリニック「浦安市 根管治療」の特徴
再感染を防ぐ取り組み!
唾液には細菌が多く含まれているため、根管治療中に患部に入り込むことがないよう、ラバーダムと呼ばれるゴム製の薄いシートを活用されています。ラバーダムを使えば患部だけを露出させることができ、唾液の侵入を防げるそうです。
また、治療時に細菌の侵入を防ぐことだけでなく、根管内にすでにある菌を殺すことでも再発の予防に努められています。高周波モジュールやEr-YAGレーザーによって根管内を殺菌したり、殺菌力のある薬剤を使って根管内に残っている削りカスを取り除いたりして、再発のリスクを抑えられているそうです。
天然歯を抜歯することなく大切にする治療!
根管治療を行っても、まれに歯の炎症が再発してしまうことがあるそうです。根管治療後の再発の際には、抜歯しなくても良いよう、歯根端切除術や破折歯牙再植を行われています。
歯根端切除術は、歯ぐきを切開して炎症している歯の根の先端や膿の袋を取り除くもので、奥歯であっても一度抜歯して治療を行ったうえで、再度歯を元の位置に戻すことができるそうです。ご自身の歯が無くなってしまうのは嫌だと感じている方は相談してみてはいかがでしょうか。
新浦安駅 近藤歯科クリニック「千葉県 歯根端切除」の特徴
・根管治療後の再発にも対応する歯根端切除術
新浦安駅 近藤歯科クリニックは、根管治療後に炎症が再発したケースでも、できる限り抜歯を避ける治療法として歯根端切除術が行われています。歯根端切除術とは、歯の根の先にできた炎症や膿の原因部分を外科的に取り除き、歯を残すことを目的とした治療です。根管治療では対応が難しい場合でも、炎症部位を直接確認しながらの処置が行われています。歯科用CTやマイクロスコープを活用し、炎症の位置や広がりを正確に把握したうえで治療計画を立てられています。歯の状態によっては、奥歯に対しても再植などの方法を組み合わせ、保存の可能性を探られています。すべての症例で適応となるわけではないとされていますが、抜歯しかない場合でも、選択肢が広がる可能性があります。
・通院回数の負担を抑える短期集中治療
新浦安駅 近藤歯科クリニックは、患者さん一人ひとりのライフスタイルや不安に配慮した診療体制が整えられています。仕事や家事、育児などで通院回数を減らしたい方に向けては、1回あたりの治療時間を十分に確保し、治療工程をまとめて進める短期集中治療に対応されています。事前に治療計画を立て、必要な処置を整理することで、治療期間の短縮を図られています。また、治療の精度を上げるため、マイクロスコープや歯科用CT、レーザー治療器、光学スキャナなどの精密な機器を活用し、効率と正確性の両立を目標にされています。歯科治療に強い不安を感じる方や嘔吐反射のある方に対しては、静脈内鎮静法による治療を導入し、心身の負担を抑えた治療環境を整えられています。
さらに、院内の管理体制にも注力されており、厚生労働省が定める歯科外来診療環境体制の基準を満たしています。また、日本口腔外科学会 口腔外科認定医の資格を持つ歯科医師が在籍し、専門性と安全性の両面から、安心して相談できる歯科医療の提供に努められています。
医療機関情報
医療機関名
院長
診療時間
午後: 火~土 14:30~19:00(予約優先)
休診日:月・日・祝

