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- 駅徒歩5分以内
亀戸内視鏡・胃腸内科クリニック
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診療時間
午後: 月火木金 13:00~18:00 土日 13:00~16:00 (30分前受付終了/13:00~16:00は内視鏡検査と予約診療のみ)
※土曜:第1.3.5のみ診療(19:00〜9:20/9:20〜11:00/11:00〜12:00/13:00~16:00)
※日曜:第2・第4のみ診療ですが、1日が日曜日となる月は第3・5が診療日(9:00~9:20/9:20~11:00/11:00~12:00/13:00~16:00)
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編集部からのおすすめポイント
亀戸内視鏡・胃腸内科クリニック「東京都 大腸カメラ」の特徴
亀戸内視鏡・胃腸内科クリニック「東京都 内視鏡検査」の特徴
亀戸内視鏡・胃腸内科クリニック「東京都 ポリープ切除」の特徴
大学病院と同水準の内視鏡を導入!
亀戸内視鏡・胃腸内科クリニックで使用する内視鏡は、国内シェアトップであるオリンパス社の上位モデルを導入しています。大学病院や総合病院などで主力として採用されているオリンパス社のEVIS X1は、ハイビジョンを超える超高画質で520倍拡大に対応しており、狭帯域光観察によって大腸内の病変を発見しやすい技術が取り入れられています。亀戸内視鏡・胃腸内科クリニックの切除適応ポリープ発見率はほぼ毎月60%台を維持しており、腺腫発見率(ADR)も60%弱だそうです。一般的に腺腫発見率(ADR)は30〜40%といわれており、亀戸内視鏡・胃腸内科クリニックでは高度な検査機器と医師の技量によって、高い水準の診療を行っています。EVIS X1は腸壁に触れると自動で湾曲する受動湾曲機能を備えており、患者さんへの負担を少なくする内視鏡でもあります。大腸内視鏡検査で生じる痛みのほとんどは、内視鏡が腸壁にあたって生じる痛みです。受動湾曲機能によって内視鏡が腸壁を刺激せず、スムーズに挿入できるため、検査やポリープ切除手術自体も短時間で正確に行える内視鏡です。
在籍医師全員が内視鏡専門の医師・指導医!
亀戸内視鏡・胃腸内科クリニックでは、院長の丸岡先生を含めて在籍医師全員が日本消化器内視鏡学会専門医・指導医の資格を取得しています。丸岡先生とともに診療にあたる沖元謙一郎先生は、千葉大学医学部附属病院消化器内科で診療講師を務められ、同病院消化管グループの主力として活躍されているそうです。沖元先生と丸岡先生は日本消化器内視鏡学会の関東支部評議委員を務められており、日本国内外で内視鏡診療の進化に大きく貢献されています。大学病院ではなく、通いやすいクリニックで内視鏡専門の医師を指導する医師の診療を受けられるのが、亀戸内視鏡・胃腸内科クリニックの大きな特徴です。
ご挨拶
丸岡 大介(マルオカ ダイスケ)
スタッフ紹介

医療機関紹介
患者さんの希望や状況によっては、鎮静剤なしでの検査や、短時間で覚醒できる薬剤の使用、不安が強い方には薬剤の増量をするなど、それぞれのケースに応じて対応が可能です。また、鎮痛剤使用以外にも、検査や治療による苦痛を軽減できるように努めています。例えば、胃カメラの場合は、オエっとなりにくいように、鼻からの挿入を実施しています。
当院への交通アクセスは、JR総武線・東武亀戸線 亀戸駅 北口より徒歩4分、都営バス亀戸駅バスターミナルより徒歩3分です。苦痛の軽減に配慮している内視鏡検査や治療を受けたい方は、当院へご相談ください。
医療機関情報
医療機関名
診療時間
午後: 月火木金 13:00~18:00 土日 13:00~16:00 (30分前受付終了/13:00~16:00は内視鏡検査と予約診療のみ)
※土曜:第1.3.5のみ診療(19:00〜9:20/9:20〜11:00/11:00〜12:00/13:00~16:00)
※日曜:第2・第4のみ診療ですが、1日が日曜日となる月は第3・5が診療日(9:00~9:20/9:20~11:00/11:00~12:00/13:00~16:00)
アクセス
- 北口徒歩4分






過去には、千葉大学病院消化器内科に所属し、一般病院へ出張しての内科・救急科・消化器科(胃腸科)診療を行っていました。
大学への帰局後は、内視鏡診療を磨き、その後は文部教官として内視鏡検査や治療を中心とした診療に携わってきました。
また、論文執筆や内視鏡専門の医師への教育セミナーの講師なども担当し、内視鏡医療の発展および後進の育成にも努めています。
これまでの経験を活かし、来院いただいた皆さん全員が、受診して良かったと思ってもらえるような診療を目指しています。皆さんのご来院を、心からお待ちしています。