【2021年】横浜市の眼瞼下垂♪おすすめしたい6医院(1/2ページ)

公開日:2021/04/19  更新日:2021/06/03

横浜市で評判の眼瞼下垂をお探しですか?
横浜市は神奈川県の市のひとつで、様々な眼瞼下垂対応クリニックの選択肢があります。
私たちMedical DOC編集部が、これまで収集してきた情報や、先生方から得られた情報、各サイトのクチコミなどを参考に、横浜市でおすすめできる眼瞼下垂対応クリニックをご紹介いたします。
※2021年4月現在のMedical DOC編集部リサーチデータとなります。

横浜市で評判の眼瞼下垂対応クリニック6医院

元町マリン眼科

  • 駅徒歩5分

元町マリン眼科photo

JR根岸線 石川町駅 元町口 徒歩5分
みなとみらい線 元町・中華街駅 元町口 徒歩6分
​横浜市営バス:元町 下車 徒歩3分
横浜市営バス:元町入口 下車 徒歩6分
横浜市営バス:山下町(タワー入口) 下車 徒歩7分

神奈川県横浜市中区元町4-166 元町ユニオン3階

診療時間
10:00〜13:30
15:00〜18:30

※眼科はご予約優先、美容皮膚科は完全予約制となります。
【所属・学会など】
・日本眼科学会 眼科専門医
・日本眼炎症学会
・日本眼形成再建外科学会
・日本眼感染症学会
・日本眼科手術学会

元町マリン眼科はこんな医院です

元町マリン眼科photo

横浜市の元町商店街にある元町マリン眼科は、2020年8月に開院したクリニックで、保険適用の眼瞼下垂手術が行われています。加齢によりまぶたが下がってきたようにお感じの方や、黒目にまぶたが覆いかぶさっている状態を改善したいとお考えの方、まぶたの重みで額など周辺の皮膚の筋肉に疲れを感じてお悩みの方に、眉毛下皮膚切除術と呼ばれる余った皮膚を切除する手術で、眼瞼下垂のお悩みを改善されています。目元を切開する際は傷跡が目立たないよう丁寧に治療を行い、きれいな仕上がりを目指しているそうです。平日と土曜日の10時~18時30分まで診療が行われており、石川町駅の元町口より徒歩5分の場所にあります。気になる症状のある方は、元町マリン眼科へご相談ください。

元町マリン眼科の特徴について

元町マリン眼科photo

・眼瞼下垂手術で目元の印象を改善!

眼瞼下垂は、加齢によってまぶたの皮膚を支える筋力が弱まったり、コンタクトレンズの長年の使用や眼をこする癖によって後天的に生じる場合と、生まれつきまぶたを引っ張り上げる筋力に何らかの問題があり、黒目の一部やほとんどがまぶたに覆われている先天的な場合があるそうです。元町マリン眼科では、日帰りの眼瞼下垂手術が提供されており、多くの手術経験がある院長が、眼科医として培った豊富な経験を活かして執刀されています(※術前・術後の経過観察が必要です)。伏し目にした際に傷跡が目立つことのないよう、眉毛の下のラインに沿って皮膚を切り取る「眉毛下皮膚切除」や、まぶたの皮膚を切り取る二重形成術と併用することもできるそうです。まぶたの重さで視界が悪くなってお悩みの方や、ぱっちりとした二重にすることで目元の印象をアップしたいとお考えの方は、元町マリン眼科へご相談ください。

・眼瞼下垂手術経験が豊富な眼科専門医による診療!

元町マリン眼科の院長は、大学病院関連施設で多くの眼瞼下垂手術を経験した日本眼科学会の眼科専門医です。眼形成再建外科学会、日本眼科手術学会にも在籍し、日々進歩する医療技術の知識をつねにアップデートできるよう研鑽を重ねられています。「挙筋腱膜短縮術」や「重瞼形成術」、「眉下切開手術」などの術式に対応し、一人ひとりのまぶたの開き具合や眼の疾患の有無、顎の姿勢など、全体のバランスを考慮して治療を提案されています。眼瞼下垂の症状は、まぶたの疲れや見た目の問題だけではなく、緊張性頭痛や肩こりなど他のトラブルにも繋がると言われており、気になる症状のある方には早期の受診をおすすめされています。

もう少し詳しくこの眼瞼下垂のことを知りたい方はこちら元町マリン眼科の紹介ページ

かめざわ眼科

  • バス停留所から徒歩2分

かめざわ眼科photo引用:https://www.kamezawa-ganka.com/

別所宮下バス停留所 徒歩2分
京浜急行本線・横浜市営地下鉄ブルーライン 上大岡駅 車で4分

神奈川県横浜市南区別所3-8-3 クリニックビル3F

診療時間
9:00~12:00
15:00~18:00

※土曜日の午後は手術を行っております。

かめざわ眼科はこんな医院です

かめざわ眼科photo引用:https://www.kamezawa-ganka.com/

別所インター近くにあるかめざわ眼科は、日帰り眼瞼下垂手術に力を入れている眼科クリニックです(※術前・術後の経過観察が必要です)。コミュニケーションを重視した診療を行い、まぶたの重さや視野の狭さに悩んでいる患者さんへ、適した手術法を提案されています。
眼瞼下垂は50代以降の方に増えるそうで、主な原因は加齢やコンタクトレンズを長期間つけていたことも原因とされているそうです。先天性の眼瞼下垂や動眼神経麻痺、重症筋無力症などの場合は、適切な施設を紹介してもらえるので安心して受診できるでしょう。
レーザーを使用した手術は出血が少なく、腫れも軽減できるよう配慮されているため、痛みに敏感な方も心配ありません。

かめざわ眼科の特徴について

・出血の少ない日帰り眼瞼下垂手術!

かめざわ眼科は、患者さんの心身の負担を最小限に抑えた、日帰り眼瞼下垂の手術に尽力されています。レーザーを用いた手術は痛みも少なく、片眼30分程度で手術が終了するそうです。
日本眼科学会認定専門医、日本レーザー医学会レーザー専門医の資格を持った、院長が執刀を担当されているので安心して治療に専念できるでしょう。出血の少ない手術のため、術後の腫れてしまうことも少ないそうです。

・自然な仕上がりに配慮された手術法!

日帰り眼瞼下垂手術は美容整形と異なり、保険適用で手術が受けられます(※術前・術後の経過観察が必要です)。歳とともにまぶたが下がってしまった方、まぶたが重く視野が狭く感じる方も手術をすれば、昔のようにすっきりとしたまぶたに戻るそうです。
手術法は患者さんの要望や眼瞼下垂の症状によって異なるそうですが、どの手術法も自然なまぶたに見えるようきめ細やかな配慮がされています。皮膚を切除して手術する場合も、眉毛下など目立ちにくい部分を切除するそうなので、術後の見た目が気になる方はぜひ相談されてみてはいかがでしょうか。

もう少し詳しくこの眼瞼下垂のことを知りたい方はこちらかめざわ眼科の紹介ページ

とつか眼科

  • 駅徒歩2分

とつか眼科photo引用:https://www.totsuka-ganka.com/

 

JR東海道線・JR横須賀線・JR湘南新宿ライン・横浜市営地下鉄ブルーライン 戸塚駅 西口 徒歩2分

神奈川県横浜市戸塚区戸塚町16-5 ARKアークビル3階

診療時間
9:30~12:30
14:30~19:00

★:13:30~16:00
※最終受付は終了の30分前です。
※手術は木曜日・土曜日に行っています。(2週間~1か月前に要予約)

とつか眼科はこんな医院です

とつか眼科photo引用:https://www.totsuka-ganka.com/

とつか眼科は、神奈川県横浜市の戸塚駅すぐ近くにあるクリニックです。市中の基幹病院で経験を積んだ院長による診療が行われており、小さなお子さまから高齢の方まで幅広く来院されています。クリニックのモットーは「新しい医療機器と経験豊富なスタッフによる、地域の方々に寄り添った医療の提供」です。
診療内容はアレルギー・ドライアイ・白内障の日帰り手術など幅広く、中でも眼瞼下垂の治療に力を入れています。
眼瞼下垂の手術は、比較的短時間で腫れも少ない方法が採用されているため、まぶたが重いとお悩みの方はぜひ一度相談してみてはいかがでしょうか。とつか眼科では土曜日も午前・午後の診療が行われています。

とつか眼科の特徴について

・短時間で痕も小さいレーザー手術!

とつか眼科では、眼瞼下垂の治療として「炭酸ガスレーザー手術」が採用されています。炭酸ガスレーザーは、メスではなくレーザー光線で切開をおこなう新しい技術。メスでの手術に比べ出血が少なく、まぶたの腫れも短期間で済むのがメリットです。また切開した痕もほとんど残りません。
手術にかかる時間は15分~20分程度と短時間で終了。上まぶたを開ける筋肉を縫い上げることで、まぶたが上げやすくなります。

・手術後は自宅までの送迎も対応!

とつか眼科では、眼瞼下垂の手術後に自宅での送迎にも対応してくれます。眼瞼下垂で受診する方には高齢の方も多く、目の手術という点でも帰り道が不安な方は多いのではないでしょうか。また、家族に送迎してもらうのが難しい方や、近所でも足元が不安という方も多いでしょう。
日帰り手術であっても、送迎の相談に乗ってもらえるのは心強いポイントです(※術前・術後の経過観察が必要です)。地域の方々の生活に寄り添ったクリニックならではの心配りが魅力の一つです。

もう少し詳しくこの眼瞼下垂のことを知りたい方はこちらとつか眼科の紹介ページ

ヨーダー公子クリニック 横浜六浦院

  • 駅徒歩1分

ヨーダー公子クリニック 横浜六浦院photo引用:https://www.kimikoclinic.com/mutsuura.php

京急逗子線 六浦駅 徒歩1分

神奈川県横浜市金沢区六浦5-1-11 六浦ビル2階

診療時間
9:00~12:00
14:00~17:00

※皮膚科・美容皮膚科の診療時間は異なります。

ヨーダー公子クリニック 横浜六浦院はこんな医院です

ヨーダー公子クリニック 横浜六浦院photo引用:https://www.kimikoclinic.com/mutsuura.php

ヨーダー公子クリニック 横浜六浦院は、六浦駅から徒歩1分の場所にあるクリニックです。クリニックの理事長であるヨーダー公子氏は警友病院や横須賀共済病院等での勤務を経てクリニックを開院。優しく、丁寧できめ細やかな診療がモットーです。
眼科では一般的な眼科診療に加え、コンタクト・眼鏡処方まで目に関する悩みに対して幅広く診察が行われています。中でも力を入れているのは保険診療での眼瞼下垂手術です。
まぶたが開けにくくなる眼瞼下垂は、視野が狭くなり慢性的な頭痛や肩こりの原因にもなる病気。ヨーダー公子クリニック 横浜六浦院では、まぶたを切らない手術法も採用されています。術後の腫れ・内出血を最小限に抑える対策も行われるため、お悩みの方は一度相談してみてはいかがでしょうか。

ヨーダー公子クリニック 横浜六浦院の特徴について

・まぶたを切らない手術法!

ヨーダー公子クリニック 横浜六浦院では、眼瞼下垂の患者に対してまぶたを切らない「埋没式挙筋短縮術」や「経結膜腱膜修復術」による手術が行われています。この方法は、多くの医療機関で行われている「切開法」のデメリットをできるだけ解消する手術法です。
まぶたを切らないため、痛み・腫れ・内出血が少なく、傷あとが残らないのが埋没式挙筋短縮術や経結膜腱膜修復術のメリット。ダウンタイムが短いことから、仕事や日常生活への影響を最小限にしたい方にも人気となっています。

・自然にたるみを取る眉下切開法!

ヨーダー公子クリニック 横浜六浦院では、上まぶたのたるみを自然に取る「眉下切開法」も採用されています。上まぶたは年齢とともにたるみの出やすい部分。眉下切開法は眉毛の下のラインに沿って切開するため、傷跡や浮腫みが目立ちにくいのが特徴です。
もともと一重で目元の印象を変えたくない方なら、二重を作らずに一重のまま手術することも可能。上まぶたのたるみが気になる方はもちろん、まぶたを持ち上げることによるひたいのシワや目の疲れ、頭痛に悩まされている方にも適した方法です。

もう少し詳しくこの眼瞼下垂のことを知りたい方はこちらヨーダー公子クリニック 横浜六浦院の紹介ページ

横浜桜木町眼科

  • 駅徒歩1分

横浜桜木町眼科photo引用:https://sakuragicho-eye.com/

京浜急行本線 日ノ出町駅 徒歩1分
JR根岸線・横浜市営地下鉄ブルーライン 桜木町駅 徒歩8分

神奈川県横浜市中区日ノ出町1丁目200番 日ノ出サクアス205

診療時間
9:30~12:30
14:30~17:30

※平日(水曜日除く)14:30~17:30は手術も行っております。
※予約制

横浜桜木町眼科はこんな医院です

横浜桜木町眼科photo引用:https://sakuragicho-eye.com/

横浜桜木町眼科は、京急日ノ出町駅からすぐに位置するクリニックです。眼科専門医2名体制で日々の診療が行われています。院長は大学病院で眼科専門医・指導医として専門の手術を担当してきた経験があり、眼瞼下垂の執刀実績は8000件以上。豊富な経験を元に、「的確で丁寧な診断、治療および専門の手術の提供」をモットーとしています。一般的な眼科診療の他、緑内障、糖尿病網膜症、近視、強度近視など幅広く診療が行われていますが、特に力を入れているのが眼瞼下垂に代表される眼瞼疾患の治療です。
状態に応じて適した治療法を提案してくれるため、まぶたにお悩みの方はぜひ一度相談してみてはいかがでしょうか。

横浜桜木町眼科の特徴について

・豊富な経験から適した方法を選択!

横浜桜木町眼科で行われる眼瞼下垂手術は、症状の程度や年齢、まぶたのボリュームをすべて考慮した上で一人ひとりにあった術式が選択されます。軽度な下垂にはなるべく負担が少ない術式、重度な下垂には挙筋短縮術式や前頭筋吊り上げ術といったように、多くの選択肢があります。また年齢を重ねた患者さんは小切開で挙筋を修復するだけでなく、その後の快適な視野や見た目も考慮して皮膚のたるみも同時に切除するケースも多いです。

・見た目と機能を両立した保険適用の手術!

横浜桜木町眼科で行われるのは、美容目的の自費診療ではなく健康保険が適用となる手術です。視機能の改善だけでなく、見た目も考慮して美しいラインに仕上げることにもこだわっています。手術中にも鏡で患者さんにまぶたの開き方、左右差、まぶたのラインなどを直接確認しているため、術後の変化が不安な方も安心できます。仮固定、微調整後の本固定、皮膚仮縫合時など数回にわけて確認してくれるのもポイントです。

もう少し詳しくこの眼瞼下垂のことを知りたい方はこちら横浜桜木町眼科の紹介ページ