【2021年】新宿区のリハビリテーション科♪おすすめしたい6医院(1/2ページ)

公開日:2021/04/21  更新日:2021/05/18

新宿区で評判のリハビリテーション科をお探しですか?

新宿区は東京都の区のひとつで、日本リハビリテーション医学会認定のリハビリテーション科専門医が在籍しているなど様々なリハビリテーション科クリニックの選択肢があります。

私たちMedical DOC編集部が、これまで収集してきた情報や、先生方から得られた情報、各サイトのクチコミなどを参考に、新宿区でおすすめできるリハビリテーション科クリニックをご紹介いたします。
※2021年4月現在のMedical DOC編集部リサーチデータとなります。

新宿区で評判のリハビリテーション科クリニック6医院

にしむら整形外科クリニック

  • 駅目の前

にしむら整形外科クリニックphoto

東京メトロ副都心線 西早稲田駅 2番出口 目の前
東京メトロ東西線 高田馬場駅 7番出口 徒歩7分
JR山手線 高田馬場駅 徒歩8分
西武新宿線 高田馬場駅 徒歩8分
都営バス:学習院女子大学前 下車 徒歩1分

東京都新宿区高田馬場1-1-1 メトロシティ西早稲田1F

診察受付時間
8:45〜13:00
15:15〜18:30

※初診患者さんの受付時間は、午前:8:45~12:45/午後:15:15~18:15です。
※平日18:00、土曜日12:00以降に受付された方は、厚労省の指導により、「夜間・早朝等加算」を加算させて頂いておりますので、ご了承のほどお願い申し上げます。

【所属・学会など】
・日本整形外科学会 整形外科専門医
・日本小児整形外科学会
・日本整形外科超音波学会
・日本臨床内科医会
・日本医師会
・日本プライマリ・ケア連合学会
・日本外科学会

にしむら整形外科クリニックはこんな医院です

にしむら整形外科クリニックphoto

にしむら整形外科クリニックでは、リハビリテーションに力を入れ、みなさんが笑顔で生活を送れるようになるサポートが行われています。一人ひとりと親身に向き合い、丁寧な診療とわかりやすい説明を心がけることで、患者さんに納得していただけることを目指しているそうです。寝たきりや要介護になる危険性がある状態を指す「ロコモティブ・シンドローム」を予防することを重視し、物理療法や外来リハビリテーションを通じて、日常生活のいろいろな動作や機能回復に努められています。ロコモティブ・シンドロームを予防することで、脳卒中や心臓病、認知症などの脳血管疾患や、メタボリック症候群などの様々な病気の予防にも繋がるそうです。
お会計の際は、各種クレジットカード支払いや、各種交通系・商業系電子マネー支払い、PayPay支払いなど、様々なお支払い方法に対応されています。

にしむら整形外科クリニックの特徴について

にしむら整形外科クリニックphoto

・9名の理学療法士が在籍!

にしむら整形外科クリニックには、9名の理学療法士が在籍されています(2021年4月現在)。理学療法士は担当者制を採用し、患者さん一人ひとりの症状に寄り添い、継続的に症状や変化を診てサポートされています。リハビリの内容や頻度は、病態の違いだけでなく、年齢や生活環境などの様々な要因によって異なるそうです。一人ひとりに合わせた方針を提案してくれるので、より効果的なリハビリテーションが期待できるでしょう。

・一人ひとりに合わせたリハビリテーション!

にしむら整形外科クリニックでは、幅広いニーズに対応できるよう、様々な治療法が取り入れられています。理学療法士による運動機能の回復を目的とした運動療法や、骨折や怪我後のスポーツ復帰リハビリテーションなどが実施されています。
また柔道整復師による、温熱療法や干渉波などによる電気療法、牽引療法などによる物理療法、鍼灸治療も行われています。 一人ひとりの病態に合わせ、療法を組み合わせながら多角的なサポートが行われています。
また患者さん一人ひとりに寄り添い、笑顔で楽しくできるリハビリを提供したいという思いでやられているそうです。様々な痛みに寄り添い、地域の患者さんの健康維持に貢献されています。

・アクセス良好で土曜日も診療を実施!

にしむら整形外科クリニックは、東京メトロ副都心線が通る西早稲田駅の2番出口の目の前に位置しています。東京メトロ東西線が通る高田馬場駅の7番出口から徒歩7分、JR山手線と西武新宿線が通る高田馬場駅からは徒歩8分と、電車でのアクセスが良好です。お近くにお住まいの方やお勤めの方はもちろん、沿線をご利用の方も通いやすいクリニックと言えるでしょう。
また、土曜日も診療が行われているので、平日お忙しい方も通いやすい診療スケジュールとなっています。

もう少し詳しくこのリハビリテーション科のことを知りたい方はこちらにしむら整形外科クリニックの紹介ページ

小滝橋整形外科

  • バス停留所から徒歩2分

小滝橋整形外科photo引用:https://otaki-or.com/

小滝橋バス停留所 徒歩2分
東京メトロ東西線 落合駅 徒歩7分
西武新宿線 下落合駅 徒歩7分

東京都新宿区百人町4丁目9-7 ユーエストビル2階

診療時間
9:00~12:30
15:00~18:00

★:15:00~19:00

小滝橋整形外科はこんな医院です

小滝橋整形外科photo引用:https://otaki-or.com/

小滝橋整形外科で診療をされている院長は、日本整形外科学会認定整形外科専門医・日本整形外科学会認定スポーツ医・日本整形外科学会認定運動器リハビリテーション医です。大学病院などで診療した経験を活かして、患者さんの治療に当あたられています。

リハビリテーション科では院長の指導の下、外傷後のスポーツ復帰や、高齢の方の寝たきり予防などを行っています。リハビリテーション室には多くのベッドが用意されており、慢性的な痛みに悩む方などの治療を実施されているそうです。

水曜日は19時まで、土曜日も午前中の診療が行われているので、学校や仕事の帰りにも立ち寄ることができるでしょう。

小滝橋整形外科の特徴について

・様々な機器がそろったリハビリテーション室!

リハビリにはいろいろな機器が使用されています。低周波を身体に流すことにより、体の痛みや凝りに効果がある干渉電流型低周波治療器や、血行を良くするウォーターマッサージベッド・エアマッサージ器が用意されています。

体の深層部まで届く電磁波を利用したマイクロ波治療器により、慢性的な痛みへの効果が期待できるでしょう。また、変形性脊椎症・椎間板ヘルニアなどの痛みやしびれの改善には自動間欠牽引装置が用いられています。患者さんの症状や疾病に合わせて適した機器を使用されているそうです。

・個々に合わせた治療計画を提案!

リハビリスタッフが院長の指示のもと、マッサージ・物理療法・機能訓練などを組み合わせ、一人一人の患者さんに合わせた治療プログラムを作成しているそうです。院長とリハビリスタッフの密な連携が図れているため、意図されない治療が施される心配はなく、患者さんは何の不安もなく治療に専念できます。

リハビリスタッフは患者さんの話によく耳を傾けてくれるので、体の痛みに伴う日常生活の困り事などがあれば、何でも相談できるでしょう。

もう少し詳しくこのリハビリテーション科のことを知りたい方はこちら小滝橋整形外科の紹介ページ

やおいた整形・外科

  • 駅徒歩1分

やおいた整形・外科photo引用:https://yaoita-clinic.com/

都営地下鉄新宿線 曙橋駅 A1出口 徒歩1
東京メトロ丸ノ内線 四谷三丁目 徒歩7分

東京都新宿区住吉町2-14 四谷曙橋ビル4F

診療時間
9:30~12:45
13:15~18:00

★:13:15~15:00
※祝日の診療はお知らせでご確認ください。

やおいた整形・外科はこんな医院です

やおいた整形・外科photo引用:https://yaoita-clinic.com/

やおいた整形・外科には、整形外科・リハビリテーション科の診療科目が設置されていて、診療を行っている院長は、日本整形外科学会認定専門医です。

その中でもリハビリテーション科では、スポーツ時の外傷・交通事故・仕事中のけがなどに対して、急性期を過ぎた後の慢性的な症状に対する治療がなされています。また、関節の可動域の拡大などの運動機能の回復や、腰痛や椎間板ヘルニアなど疾病を抱えた方のリハビリ治療にも対応しています。

診療や治療では患者さんとのコミュニケーションを大切にしており、患者さんに寄り添った治療を提供しているそうです。治療を始める前には、時間をかけて治療内容の説明を実施されています。リハビリは継続的な通院が必要になりますが、都営新宿線の曙橋駅から徒歩1分と便利な場所で、通院しやすいでしょう。

やおいた整形・外科の特徴について

・痛みを軽減するためのリハビリを提供!

病気や事故によるけがが原因で痛みなどの症状が続いている方や、椎間板ヘルニアなどの疾病が原因で慢性的な痛みを抱えている方に、痛みの軽減を図るためのリハビリが行われています。内容は、干渉波などによる電気療法、ウォーターベッド、温熱療法、けん引などによる物理療法、運動やストレッチ指導などだそうです。

個々に合わせたリハビリメニューにより慢性的な痛みが軽減し、不安の少ない日常生活が送れるようサポートされています。

・リハビリに集中できる環境を提供!

リハビリ中に他の人が視界に入ってしまうと気になってしまい、自分のリハビリに集中できずに効果が得られないことがあるそうです。やおいた整形・外科では、リハビリ治療を落ち着いて受けられる環境を整えられています。

治療中は、患者さん同士がお互いに見えないよう、カーテンやボードで個々のスペースを確保しています。リハビリテーション室は清潔感があり、安心して様々な機器を使用した治療が受けられるでしょう。

もう少し詳しくこのリハビリテーション科のことを知りたい方はこちらやおいた整形・外科の紹介ページ

西新宿整形外科クリニック

  • 駅徒歩2分

西新宿整形外科クリニックphoto引用:https://www.ns-seikeigeka.com/

東京メトロ丸ノ内線 西新宿駅 徒歩2分
都営地下鉄大江戸線 都庁前駅 徒歩7分
JR各線 新宿駅 西口 徒歩7分

東京都新宿区西新宿7-21-3 西新宿大京ビル7階

診療時間
9:15~18:00

※最終受付は17:00(日曜日・祝日15:00)です。
※予約優先制

西新宿整形外科クリニックはこんな医院です

西新宿整形外科クリニックでは、医師・看護師・理学療法士が連携し、患者さんが日常生活動作の面で困ることがないよう、医学面からのサポートを行うリハビリテーション科に力を入れています。

とりわけ得意としているのが膝関節の痛みだそうです。患者さんに寄り添いつつ、社会生活への早期復帰を目指してリハビリを行われています。リハビリテーション室には、超音波治療器・ベッド型マッサージ機・低周波治療装置といった機器が用意されており、患者さんの症状に合わせて使用されているそうです。

土曜日・日曜日・祝日も診療が行われているため、仕事や学校が忙しい方でもリハビリに通いやすいでしょう。

西新宿整形外科クリニックの特徴について

・的確な診断のもとに治療計画を作成!

レントゲンなどの検査結果や患者さんの症状などを確認し、日本整形外科学会認定の整形外科専門医である院長による的確な診断が実施されています。そのうえで、日常生活動作で患者さんが困らないよう、考え抜かれた治療計画を提案されているそうです。

医師の指示のもと、患者さんの話を聞きながら、どのようなリハビリテーションが必要か判断します。特に膝関節は、加齢や肥満などにより負担がかかりやすく、痛みなどが出やすい部位とのことで、重点的にリハビリが行われているそうです。

・理学療法士によるリハビリを実施!

リハビリテーションは、理学療法士により実施されています。筋力低下している患者さんに対して、体操やストレッチなどの運動療法・マッサージ・物理療法・装具療法を組み合わせて実施することで、痛みを軽減し今まで通りの日常生活を送れるようサポートしているそうです。

また、自宅でも実施できるストレッチ指導も行い、医院内でのリハビリテーションだけでなく、患者さんの自宅でも意欲的に機能回復訓練を行えるよう支援されています。

もう少し詳しくこのリハビリテーション科のことを知りたい方はこちら西新宿整形外科クリニックの紹介ページ

今野整形外科内科

  • 駅徒歩5分

東京メトロ丸ノ内線 西新宿駅 1番出口 徒歩5分

東京都新宿区西新宿7-21-7

診療時間
9:00~13:00
15:00~18:00

★:第2・第4休診
※初診の方・リハビリの方は診療終了30分前までの受付となります。

今野整形外科内科はこんな医院です

今野整形外科内科には、整形外科・内科・リハビリテーション科の診療科目が設けられています。院長は日本整形外科学会認定の整形外科専門医で、特にリハビリテーションに力を入れているそうです。

高齢の方の寝たきり予防や交通事故などの外傷による痛みの軽減など、様々な症状に対応した治療を提供することを目的として、多岐にわたるリハビリの内容を提供されています。

リハビリ室はクリニックの2階にあり、エレベーターが設置されているので、高齢の方も安心して移動できるでしょう。加えて、訪問リハビリにも対応しており、リハビリのために通院するのが難しい方など、関心のある方には相談すると良いでしょう。

今野整形外科内科の特徴について

・快適なリハビリ室を完備!

広さが70平方メートルもあるリハビリ室が用意されていて、広々とした空間でのリハビリが可能です。リハビリ室内には、牽引治療や電気治療などの物理療法を行う機器が設置されています。加えて、大人の方が大の字で寝転んでも十分に広さがある機能訓練ベッドの上で運動療法が行われているそうです。

大腿四頭筋の強化を実施する筋力訓練機では、リハビリを受ける患者さんの筋力に合わせた負荷をかけながら、筋力を強化・回復していきます。膝への負担が軽減され、寝たきりの予防にも効果があるでしょう。

・個々に合わせたリハビリメニューを提供!

医師が指示を出したリハビリのプログラムに従って、理学療法士が患者さんとの一対一でリハビリを実施されています。患者さんに適したリハビリメニューになるよう、状態の把握だけでなく、患者さんとのコミュニケーションも大切にしているそうです。

理学療法士が患者さんに行った治療の状況は、週に1度医師と一緒に話し合い内容を評価しているそうです。必要であればリハビリのプログラムを変更することで、より患者さんのニーズに合ったリハビリを提供しています。

もう少し詳しくこのリハビリテーション科のことを知りたい方はこちら今野整形外科内科の紹介ページ