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東戸塚田園眼科クリニック

東戸塚
眼科
  • マイナンバーカードの健康保険証利用
  • 駅徒歩5分以内

東戸塚田園眼科クリニック
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診療時間

午前: 月~土 9:30~13:00
午後: 月火水金 15:00~19:00
休診日: 日・祝

編集部からのおすすめポイント

東戸塚田園眼科クリニック「横浜市 小児眼科」の特徴

乳児期 幼児期の眼の異変の相談が可能!

乳児期によくみられるのが、先天性鼻涙管閉塞という病気で、生後3か月までの赤ちゃんの涙や目やにが多いなと思う際には相談ができます。
幼児期に見られるお子さんで、テレビを極端に近くで見る、光をまぶしがる、目を細める、眼の方向が両目で異なるなどの様子が見られる際には、斜視や弱視の症状が隠れているケースが多く、早期発見早期治療によって視力や見る機能の向上が期待できるそうなので、小学校に上がる前の早めの受診をおすすめします。

児童期の近視抑制治療!

学童期に入った頃のお子さんには、近視が現れ始めます。近視になることで、適正な位置より手前に焦点が合ってしまう屈折異常が起こり、眼球の奥行きが過剰に伸びて眼球が変形に繋がるそうです。一気に視力の悪化が見られた際や、一時的な近視は近視抑制点眼治療や、視機能トレーニングを行うことで抑制や回復が期待できるため、眼球の奥行きが完全に伸びて固まってしまう前に一度相談してみることをおすすめします。近視抑制治療には、点眼薬による治療と眼鏡の処方が可能です。眼鏡を作成する際には、散瞳検査による精度の高い検査が可能なので、より患者さんの眼に合った眼鏡処方が期待できるでしょう。

 

東戸塚田園眼科クリニック「横浜市 緑内障治療」の特徴

検査で緑内障の早期発見をサポート!

緑内障の初期症状は、通常の視野検査では検出できにくいそうです。東戸塚田園眼科クリニックでは、FDTやSWAPといった特殊視野検査や前視野緑内障の検出に有用だといわれているOCT検査も実施されています。
複数の検査を組み合わせることで、できるだけ早期に緑内障を発見するように努めているそうです。緑内障が見つかった場合には、患者さんの危険因子の有無やご希望などを総合的に考慮して治療方針を考えてくださいます。

合併症のリスクが少ないレーザー治療!

東戸塚田園眼科クリニックでは。レーザーを活用した緑内障治療が提供されています。YAGレーザーを使い、眼圧を低下させるSLTという方法です。
SLTは、メラニンだけを標的とするため、組織破壊を伴わず、合併症のリスクも少ないといわれています。緑内障治療をお考えの方には、身体に優しい治療法を採用している東戸塚田園眼科クリニックがおすすめです。

医療機関情報

医療機関名

医療法人社団 滝澤会 東戸塚田園眼科クリニック

院長

滝澤 裕一

診療時間

午前: 月~土 9:30~13:00
午後: 月火水金 15:00~19:00
休診日:日・祝

アクセス

神奈川県横浜市戸塚区品濃町513-7 清光ビル1F
  • 最寄り駅: 東戸塚
    徒歩3分

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