大沢眼科内科
- クレジットカード可
- マイナンバーカードの健康保険証利用
- 中国語対応
- 専門医在籍
- 日曜診療
- 英語対応
- 駐車場あり
大沢眼科内科
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編集部からのおすすめポイント
大沢眼科内科「豊島区 白内障手術」の特徴
白内障手術後のアフターケアの充実!
白内障手術による水晶体の混濁の改善はもちろん、手術後に使用する眼鏡の作製までトータルでサポートされているそうです。手術後の見え方に応じた眼鏡を処方されており、患者さんご自身が見え方に納得できるまで何度も処方交換に対応されています。
また、白内障手術後の術後感染が発生しないようにも尽力されています。手術室にはウイルス除去フィルターが設置されており、清潔な環境で手術できるように工夫されているそうです。
複数にピントが合わせられる多焦点眼内レンズの使用が可能!
複数の場所にピントをあわせられる多焦点眼内レンズを使用されているそうです。遠方と近方の2カ所だけでなく、中間距離の3焦点にピントをあわせられるレンズも用意されています。
3焦点眼内レンズは、車の運転やパソコン作業、料理など様々な日常生活の作業に対応しやすいそうです。ただし、生活スタイルや目の状態によっては、多焦点レンズより単焦点レンズのほうが向いている場合もあるといわれているため、個々の状況に応じて眼内レンズを提案されています。
大沢眼科内科「池袋駅 眼科」の特徴
高性能な医療機器を導入!
眼にお困りごとを抱えて訪れる患者さんにより良い医療サービスを提供するべく、大沢眼科では都内の大学病院においてもまだ取り扱われていないような新しい医療機器を積極的に導入して、眼科医療品質のさらなる向上へと妥協なく取り組んでいます。
その一例として、5つの撮影モードを駆使してさまざまな眼疾患の病状や治療経過を的確に把握できる「散瞳、無散瞳一体型眼底カメラ」をはじめ、眼科領域のオペに特化して造られた顕微鏡システムなど、高度な眼医療品質をバックアップする高性能な医療機器が充実して取り揃えられています。
白内障の手術を得意としています!
入院を必要とすることなく最短の場合には手術当日に帰宅できる白内障の手術を実施している医療施設は増加傾向にありますが、大沢眼科では白内障のスピーディーな手術においてなんとおよそ30年もの実績を有しています。
さらに、初診時の診断から実際の処置はもちろん、その後の経過観察に至るまで日本眼科学会の認定を受けた専門医である院長みずからが担当することで、アフターフォローに至るまで妥協のない品質の白内障ケアを提供しています。
ご挨拶

院長:大沢 満雄
医療機関紹介
また、当院は白内障の日帰り手術の実績が30年以上と豊富にあり、緑内障に関しても最先端治療であるSLTも完備し、万全の体制で治療を行っております。その他、網膜疾患や角膜疾患、神経眼科などに対しても、最先端の治療をご提供しております。
“見える”という喜びを患者様にご提供できることが、私共の喜びでもあります。眼に関することで気になることやお悩みなど、些細な事でも構いませんので、お気軽にご相談ください。
医療機関情報
医療機関名
院長
診療時間
午後: 月火水金 14:00~18:00
休診日:日・祝・お盆・年末年始・臨時休診日
アクセス
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最寄り駅:
池袋
東京メトロ有楽町線「東池袋駅」より徒歩7分。
サンシャイン60ビル7Fにございます。 - 駐車場:有料:300台


当院は、昭和53年9月にここ池袋サンシャイン60ビル内に開業し、35年以上皆さまの眼の健康をお守りしてまいりました。
私が眼科医を目指したきっかけは、祖父が室町時代に眼病の治療を行っていた林秀慈眼和尚より伝えられたとされる眼の漢方薬を和歌山の片田舎で長年研究しており、その田舎まで全国からたくさんの方が訪ねてくるのを幼少の頃から目にしてきたことにあります。
眼の治療にとって良いとされる治療法は、西洋医学から東洋医学、鍼灸や物理療法に至るまで、なんでも試し、研究を行ってまいりました。
これまでの経験を活かし、また常に最新の医療をご提供できるよう精一杯皆さまの眼の健康をお守りしてまいりますので、どうぞ今後ともよろしくお願いいたします。