ねりま西大泉眼科
- クレジットカード可
- マイナンバーカードの健康保険証利用
- 専門医在籍
- 駐車場あり
ねりま西大泉眼科
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編集部からのおすすめポイント
ねりま西大泉眼科「東京都 ものもらい治療」の特徴
眼の状態に合った治療法を提案!
ねりま西大泉眼科では、ものもらい治療に力を入れられていて、ものもらいの種類に合った治療法を提案されているのだそうです。
ものもらいは麦粒腫と霰粒腫を総称して呼ばれる名前で、麦粒腫は細菌による感染が原因で、霰粒腫はマイボーム腺の入り口がふさがることによって起こるのだそうです。
場合によっては切開が必要になる事もありますが、基本的には抗菌成分の入った点眼薬による治療を行われていますので、安心して受診できるでしょう。
眼ドックを行われています!
ねりま西大泉眼科では、予約制にはなりますが眼ドックを行われています。
緑内障や糖尿病網膜症、病的近視、加齢黄斑変性、白内障などは自覚症状がほとんどないまま進行することが多く、特に40歳以上の方や、長期にわたり眼科を受診されていない方は注意が必要なのだそうです。
疾患を早期に発見、治療することで、視力の低下や失明を防ぐこともできるそうなので、眼の健康状態について検査したい方は相談してみてはいかがでしょうか。
ねりま西大泉眼科「東京都 硝子体手術」の特徴
効率的な手術が可能な医療機器!
ねりま西大泉眼科では、硝子体や白内障手術を効率的に行うために新しい医療機器の導入に注力されています。導入されているEVAは0.4mm程度の切開創から手術ができる、低侵襲な治療機器だそうです。
非常に小さな切開創から高性能なTDCカッターを挿入し、硝子体を切開もしくは処置されているとのことです。従来よりも患者さんへの負担が軽減されているそうなので、硝子体手術を受けることが決まっている方はぜひ相談されてみてはいかがでしょうか。
硝子体手術も日帰り対象!
加齢黄斑変性症や網膜静脈閉塞症など網膜に疾患が起こってしまった場合、日帰りで手術(※術前の検査・術後の経過観察が必要になる場合があります)が受けられるそうです。手術を行う際は必ず局所麻酔を眼球の後方に行い、痛みに敏感な方は麻酔を追加してもらうこともできます。
手術時間は大体1~2時間程度で終了し、異常がなければその日の内に帰宅できるそうです。疾患によっては専門の医療機関が紹介されるケースもあるので、相談してみてください。
医療機関情報
医療機関名
院長
診療時間
午後: 月~金 14:00~18:00(受付時間)
休診日:土・日・祝
アクセス
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