【2026年】神戸市のケアハウス おすすめしたい6医院

神戸市で評判のケアハウスをお探しですか?
神戸市には、 中央区や東灘区、北区などさまざまな区があります。商業施設や公共サービスが整っているだけでなく、公園などの緑も多く、穏やかな生活環境が保たれています。医療体制も充実しており、万一の際の協力医療機関との連携や、日々の健康管理、生活支援など、将来を見据えて安心して過ごせる多彩なケアハウスの選択肢が見つかります。
私たちメディカルドック編集部が、これまで収集してきた情報や、先生方から得られた情報、各サイトのクチコミなどを参考に、神戸市でおすすめできるケアハウスを紹介します。
※2026年03月現在のメディカルドック編集部リサーチデータとなります。
目次 -INDEX-
神戸市で評判のケアハウス6医院
ケアハウス シェ・モア(西区伊川谷町)
- 駅から車で9分

アクセス・住所・診療時間
JR神戸線 朝霧駅より車で9分
ケアハウス シェ・モアはこんな医院です

神戸市西区にあるケアハウス シェ・モアは、菜の花会が運営する定員33人の軽費老人ホームです。自宅での生活に不安を感じる方が安心感を持って暮らせる住まいを提供し、利用者さんの自立した日々を支えることに取り組まれています。私の家を意味する施設名には、入居者さんにとって居心地のよい家でありたいという想いが込められているそうです。個々の意向や尊厳を大切にし、地域社会のなかで自分らしい生活を支援する姿勢を基本に掲げられています。目の前に公園が広がる穏やかな環境に位置し、コンパクトな設計を活かした家庭的な雰囲気も大切にしているといいます。アクセスはJR神戸線明石駅より神姫バスで15分、神戸学院大学口バス停から徒歩7分です。相談受付は9〜18時で、年中無休です。地域に開かれた施設として、事前の問い合わせや体験入居の相談、見学予約にも対応されています。
ケアハウス シェ・モアの特徴について
自立した暮らしを支える生活支援と介護体制
入居者さんの日常を支えるため、ケアハウス シェ・モアでは24時間の介護体制に力を入れているといいます。施設内には介護スタッフが常駐し、入居者さんが自立した生活を続けられるよう日常生活の支援が行われています。身体状況に応じた入浴支援や、施設内の厨房で調理された温かい食事の提供など、生活の基本となる場面を支える体制が整えられています。看護職員も配置されており、日々のバイタルチェックをはじめとする健康管理が行われています。体調の変化にも早期に対応しているそうです。同施設によると、系列病院から月に2回の往診を受けられる体制も整えているといいます。生活相談員も入居者さんの健康面や日々の暮らしの悩みに寄り添い、入居者さんが穏やかに過ごせるよう援助が行われています。
交流を楽しみプライバシーを尊重する住環境
ケアハウス シェ・モアは、プライバシーに配慮した個室を中心に30室が設けられています。1階は共用フロアで、2階から4階が入居フロアとなっており、各入居フロアには、個室が9部屋と夫婦での入居が可能な二人部屋が1部屋用意されています。各室には介護用ベッドやトイレ、洗面所などが備えられ、使い慣れた家具を持ち込むこともできるといいます。共有スペースでは入居者さん同士の交流を深める行事が毎月のように開催されています。春のお茶会や夏祭り、冬のクリスマスコンサートなど、季節を感じられるイベントを企画しているそうです。自立を尊重しながらも他者との関わりが持てる環境づくりにも取り組まれています。穏やかな環境で自分らしい暮らしを続けたいとお考えの方は、一度ケアハウス シェ・モアにお問い合わせされてみてはいかがでしょうか。
もう少し詳しくこの介護施設のことを知りたい方はこちらケアハウス シェ・モアの紹介ページ
ケアハウス大慈(西区櫨谷町)
- 駅徒歩20分
アクセス・住所・診療時間
神戸市営地下鉄 西神南駅 徒歩20分
ケアハウス大慈はこんな医院です
神戸市西区にあるケアハウス大慈は、大慈厚生事業会が運営する介護付きの軽費老人ホームです。手から手へ忠恕をこめてというケア理念のもと、思いやりと誠実な心で一人ひとりに寄り添うことを大切にされています。特定施設入居者生活介護の認可を受け、自立した方から要介護の方まで幅広く受け入れられています。これまでの暮らしや人とのつながりを大切にしながら、穏やかな日常を重ねていくことを重視し、家庭的で安らぎのある環境づくりに努められています。入居者さんに負担のない日常が送れるように、ご家族との協力も重ねているといいます。人生の最期をここで過ごせてよかったと感じられるような場所であることを目指し、日々の関わりを大切にしているそうです。見学や相談は随時受け付けており、事前予約で居室の内観も確認できるそうです。
ケアハウス大慈の特徴について
手厚い人員配置と医療連携で支える日々の暮らし
ケアハウス大慈では、入居者さん2人に対しスタッフ1人の手厚い配置で日常生活の支援が行われています。通常の基準である3人に1人を上回る人員体制のもと、日頃の体調管理や健康相談にも目を配りやすい環境を整えているそうです。さらに、敷地内に診療所が併設されており、必要に応じて医療面からの支援を受けられる体制が用意されています。歯科や整形外科、精神科などの往診にも対応しており、入居者さんの状態に応じた医療機関との連携が図られています。リハビリ面では、理学療法士による機能回復を目的としたトレーニングが実施されています。身体機能の維持や回復を通じて、日常生活をできるだけ自分の力で続けられるよう支援しているそうです。また、食事面では管理栄養士が献立を管理し、入居者さん一人ひとりの健康状態や嚥下の状況に合わせた多様な形態のメニューが用意されています。無理のない食事を通じて、生活の質を支えるための工夫が重ねられています。
交流と安らぎが広がる居住環境
安らぎの提供に努めるケアハウス大慈は、心身を癒す多彩な行事を毎週のように開催しているといいます。季節を感じるシルバー体操やミュージックセラピーのほか、書道や手芸、園芸クラブといった活動も行われています。入居者さん同士が趣味を楽しみながら交流を深められる環境です。建物内にはレストランやシアタールーム、美容室や理容室など、生活を豊かにする共用空間も充実しています。このような設備に加えて自然に触れられる畑も用意されており、農作物を育てて収穫する喜びも大切にしているそうです。居室は、完全個室でバリアフリーの住環境が整えられています。ほかの方の目を気にせず家族と面会できる個室も利用できるなど、プライバシーへも配慮されています。
もう少し詳しくこの介護施設のことを知りたい方はこちらケアハウス大慈の紹介ページ
ケアハウスロングステージKOBE大石(灘区大石南町)
- 駅徒歩10分

アクセス・住所・診療時間
阪神電鉄 大石駅 徒歩10分
ケアハウスロングステージKOBE大石はこんな医院です

神戸市灘区にあるケアハウス ロングステージKOBE大石は、社会福祉法人鶯園が運営する介護型の軽費老人ホームです。個人が人間としての尊厳を持ち、地域でその人らしい自立した生活を送れるよう支えることを理念に掲げています。サービスを届ける相手を尊び、常に入居者さんの立場に立った誠実な対応を大切にしているそうです。住み慣れた地域で末永くやすらぎを感じながら暮らせるよう支援することを使命とされています。国の基準を上回る手厚いスタッフ配置のもと、24時間体制できめ細やかなサポートに努めているといいます。要介護度が重くなった場合や看取りにも対応しており、慣れ親しんだ居室で安心感を持って暮らし続けられる環境です。アクセスは阪神電鉄大石駅より徒歩10分です。相談やお問い合わせは9〜18時で年中無休で受け付けており、随時見学にも対応しているそうです。
ケアハウスロングステージKOBE大石の特徴について
介護と医療連携で支える日々の暮らし
ケアハウス ロングステージKOBE大石では、入居者さんに寄り添った援助に力を入れています。介護支援専門員が個別にケアプランを作成し、一人ひとりの心身の状況に合わせた身体介護や生活援助が提供されるそうです。敷地内には診察室が備えられ、週1回は医師による健康管理や療養上の指導が実施されています。看護職員が日々のバイタルチェックを行い、協力医療機関とも緊密に連携しているといいます。急な体調変化の際にも迅速に対応できるよう備えているそうです。機能訓練指導員は日常生活に必要な機能の維持や回復を目指し、身体状況に合わせた訓練を行っています。訓練室には目的に応じた器具も備えられています。こうした訓練を通じて、入居者さんの意欲を大切にしながら生活機能の維持や向上が図られています。
交流とプライバシーを両立するユニットケアの環境
ケアハウス ロングステージKOBE大石は、全室90室の個室が用意されています。居室の広さは約21平方メートルで、車椅子の方もゆったりと自立した生活を送れるよう設計されています。居室には介護用ベッドやトイレ、洗面化粧台が備えられ、愛着のある家具を持ち込んで自由に過ごせるそうです。また、ユニットケアを導入し、少人数のグループで生活をともにする家庭的な環境づくりに取り組まれています。暮らしに彩りを添えるため、フラワーアレンジメントや季節の食事といった行事も企画されています。食事は管理栄養士が献立を作成し、栄養バランスと嗜好を考慮した温かい内容が食堂で提供されています。穏やかな環境で自分らしい暮らしを続けたい方は、一度ケアハウス ロングステージKOBE大石の見学をされてみてはいかがでしょうか。
もう少し詳しくこの介護施設のことを知りたい方はこちらケアハウスロングステージKOBE大石の紹介ページ
介護型ケアハウス ソラーレ(北区ひよどり北町)
- 駅から車で7分

アクセス・住所・診療時間
神戸電鉄粟生線 西鈴蘭台駅より車で7分
介護型ケアハウス ソラーレはこんな医院です

神戸市北区にある介護型ケアハウス ソラーレは、社会福祉法人やすらぎ福祉会が運営する定員80名の軽費老人ホームです。特定施設入居者生活介護の認可を受けており、自立した方から重度の要介護の方まで幅広く受け入れられています。法人理念に、人格を尊重し自立を支援することや福祉と医療の連携、地域社会への貢献を掲げ、太陽のように明るく健康で安心な生活を届けることを目指されています。住み慣れた地域で末永くやすらぎを感じながら暮らせるよう支援することを使命に掲げているそうです。大規模施設でありながら家庭的な雰囲気を大切にし、一人ひとりに対するきめ細やかな介護ケアが行えるよう配慮されています。日々研鑽を積みながらサービスの質を高め、地域に密着した支援を通じて社会への貢献にも努められています。見学や入居に関する相談は随時受け付けており、事前の電話連絡で施設見学にも対応しているそうです。
介護型ケアハウス ソラーレの特徴について
手厚い人員配置と医療連携で支える日々の暮らし
介護型ケアハウス ソラーレでは、看護と介護、生活支援を組み合わせた日常のサポートに力を入れられています。看護職員が日々の健康管理を行い、協力医療機関との緊密な連携により医療面のサポートも整えているといいます。食事は1日3食、入居者さんの心身の状態や好みを考慮して用意しているそうです。専用の食堂で仲間とテーブルを囲みながらゆっくり味わえる環境が提供されています。入浴は自立した方で2日に1回以上、介助が必要な方は週2回以上の頻度で実施されています。一般的な浴槽に加えて特殊浴槽も完備されており、身体の状態に応じた入浴が可能です。施設内には機能訓練指導員も配置されています。身体機能の維持や回復を通じて、日常生活をできるだけ自分の力で続けられるよう支援に取り組まれています。
個室を中心に、交流のある暮らしを支える住環境
介護型ケアハウス ソラーレの居室は全80室の個室が用意されています。介護用ベッドやトイレ、洗面台が備えられ、生活に必要な家具も備え付けられています。入居者さんの生活スタイルを尊重し、居室内への使い慣れた私物の持ち込みも相談できるそうです。ご夫婦やご兄弟で入居できる二人部屋も用意されており、部屋同士が内部で行き来できる造りになっているといいます。同施設では、さまざまな催しも定期的に行われています。 例えば、節分の豆まきや料理レクリエーションといった、季節ごとの行事を企画しているといいます。 また、敷地内には保育園が併設されており、園児たちとの交流が積極的に行われています。入居者さんの楽しみのある暮らしを支える要素のひとつとして、多世代が交流を深める場を設けているそうです。
もう少し詳しくこの介護施設のことを知りたい方はこちら介護型ケアハウス ソラーレの紹介ページ
ケアハウス ラグナケア春日台(西区春日台)
- 駅から車で7分

アクセス・住所・診療時間
ケアハウス ラグナケア春日台はこんな医院です

神戸市西区にあるケアハウス ラグナケア春日台は、社会福祉法人報恩会が運営する介護型軽費老人ホームです。入居者さんの尊厳を守り、和のぬくもりを感じる空間で快適な暮らしをサポートすることを使命に掲げています。特定施設入居者生活介護の認可を受け、常駐スタッフによる生活支援や介護を提供しているといいます。法人としては、人の輪を大切にしたやさしさと思いやりを基本理念とし、家庭的な雰囲気の構築と、質の高いサービスの向上に努められています。また、地域社会やご家族との連携を大切にしながら、入居者さんが自分らしく穏やかに過ごせる環境づくりを重視しているといいます。お問い合わせや相談は、電話や公式サイトのフォームにて随時受け付けられています。施設見学や入居相談も事前のお問い合わせにより対応しているそうです。アクセスは、神戸市バス西体育館口停留所より徒歩10分です。
ケアハウス ラグナケア春日台の特徴について
自立を支える手厚い介護と医療の連携
ケアハウス ラグナケア春日台では、重度の介助が必要な方も不安なく過ごせるよう24時間体制で対応しています。多職種が連携し、ご家族とも密に連絡を取り合いながら、ケアプランに取り組んでいるといいます。日勤帯は看護師が常駐し、入居者さんの日々の健康管理や保健衛生管理が行われています。協力医療機関による2週間に1回の定期往診や、毎週の訪問歯科を利用できる体制も整えているといいます。リハビリスペースも備えており、心身機能の維持や向上を目指したプログラムの提供に努めているそうです。入浴についても、入居者さんの身体状況や希望に応じて援助されています。大浴場や中間浴、機械浴、個浴といった複数の浴槽があり、職員の見守りや介助のもとゆったりと入浴できる体制を整えているそうです。
交流と快適さを追求した居住環境
完全個室のバリアフリー設計を採用しているラグナケア春日台では、本館と南館を合わせて計120床が用意されています。本館50床は2011年4月、南館70床は2016年4月にそれぞれ開設されました。各居室には床暖房や加湿器付空調器が完備され、一年を通じて快適に過ごせる設備を導入しているそうです。各フロアには居室や食堂だけでなく、交流の場として娯楽室や談話室も備えられています。レクリエーションにも力を入れており、演奏や合唱などの出演ボランティアによる催しをはじめ、月例会やお誕生日会が定期的に開催されています。さらに、学生の福祉体験や児童館との交流会なども行われており、日々の暮らしに彩りを添える機会が設けられています。買い物代行などの生活支援サービスも充実しており、不自由ない暮らしが続くようなサポートを目指しているそうです。
もう少し詳しくこの介護施設のことを知りたい方はこちらケアハウス ラグナケア春日台の紹介ページ
ケアハウスこうべ(兵庫区里山町)
- 駅徒歩5分

アクセス・住所・診療時間
神戸電鉄有馬線 鵯越駅 徒歩5分
ケアハウスこうべはこんな医院です

神戸市兵庫区にあるケアハウスこうべは、社会福祉法人神戸福生会が運営する軽費老人ホームです。神戸の港や山々を一望できる四季折々の自然に恵まれた環境に立地しており、穏やかな時間を過ごせるそうです。同法人は全国で第1号の認可を受けており、これまでの経験を活かした介護サービスの提供に取り組まれています。個別ケアを徹底し、一人ひとりの人権を尊重しながら、培った専門的知識と技術で入居者さんの心豊かな生活を支えることを心がけているそうです。住み慣れた地域で自分らしく、心身ともに健やかな日常を保てるよう個別のニーズに寄り添った援助に努めているといいます。地域の方が参加できるイベントの開催を通じて、地域とのつながりも大切にされています。アクセスは神戸電鉄有馬線鵯越駅より徒歩5分です。施設の見学予約や行事への参加相談は随時電話にて対応されています。
ケアハウスこうべの特徴について
生活習慣を尊重した個別ケアの取り組み
ケアハウスこうべでは、入居者さん一人ひとりの生活習慣を尊重した個別ケアが行われています。特定施設の認可を受け、24時間体制で介護スタッフが配置されるなか、個々の状態に応じた身体介護や生活援助が行われています。入居前の暮らしを把握し、これまでの生活リズムを大切にした支援を心がけているそうです。食事面でも個別性に配慮しているといいます。市場直送の食材を用い、体調や好みに合わせて内容を調整するほか、数種類から選べる選択メニューが取り入れられています。握り寿司や鉄板焼きなどの行事食も実施しているそうです。入浴は一般浴や個浴、介助浴、特殊浴に対応し、身体状況に応じて2日に1回以上利用できる体制が用意されています。
全室個室と交流機会を備えた居住環境
ケアハウスこうべでは、一人部屋88室と夫婦用2人部屋6室を備えた全室個室が用意されています。居室にはトイレや洗面設備が設けられています。キッチンを備えた居室も用意されており、在宅に近い感覚で過ごせるような環境を整えているといいます。使い慣れた家具の持ち込みも相談できるそうです。敷地内には四季を感じられる散策路や、入居者さん同士の交流を図れる喫茶コーナーやデイルームも設けられています。書道や手芸、俳句などのクラブ活動も行われており、入居者さんが選んで参加できるそうです。外出や外食、行楽などのイベントも積極的に行われています。月1〜2回開催される音楽会など、すべての方が参加できるイベントをはじめ、ご希望の方が参加できる買い物外出や、入居者懇談会もあるそうです。お花見やクリスマス会といった季節イベントに加え、夏祭りや敬老祝賀会といった地域の方も参加できる催しもあり、多数の交流機会が企画されています。
もう少し詳しくこの介護施設のことを知りたい方はこちらケアハウスこうべの紹介ページ
評判のいいケアハウスおすすめ6医院まとめ
ケアハウスの選び方は人それぞれだと思いますが、神戸市には、プライバシーに配慮した丁寧なサポートが受けられる施設だけでなく、少し範囲を広げれば、将来の介護不安に応える特定施設入居者生活介護の指定を受けた施設や、医療機関と密に連携した施設など、さまざまな選択肢があることがわかりました。
日常の健康相談から安否確認、食事の提供まで、生活の質を支えるサービスが整っている施設、あるいは、季節の行事やレクリエーションが充実し、ほかの入居者さんとの交流を大切にしている施設など、ご自身のライフスタイルや目的に合わせて、じっくりケアハウスを選んでみてはいかがでしょうか?


