【2026年】板橋区の老人ホーム おすすめしたい6医院

板橋区で評判の老人ホームをお探しですか?
板橋区は東京都の区の一つで、24時間スタッフが常駐している、アクティビティが充実しているなど、さまざまな老人ホームの選択肢があります。
私たちメディカルドック編集部が、これまで収集してきた情報や、先生方から得られた情報、各サイトのクチコミなどを参考に、板橋区でおすすめできる老人ホーム施設を紹介します。
※2026年01月現在のメディカルドック編集部リサーチデータとなります。
目次 -INDEX-
【2026年】板橋区の老人ホーム おすすめしたい6医院
特別養護老人ホーム 加賀さくらの杜(板橋区役所前駅 徒歩8分)
- 板橋区役所前駅 徒歩8分
アクセス・住所・診療時間
特別養護老人ホーム 加賀さくらの杜はこんな医院です
特別養護老人ホーム 加賀さくらの杜は、東京都板橋区加賀にある特別養護老人ホームです。交通アクセスは、都営地下鉄三田線板橋区役所前駅A1出口から徒歩8分、JR埼京線十条駅から徒歩13分です。バスを利用する場合は、国際興業バス金沢小学校バス停から徒歩1分でアクセスできます。サービス内容は、介護老人福祉施設、短期入所生活介護、介護予防短期入所生活介護だそうです。入所対象者は、原則要介護3~5の方に限定とのこと。要介護1または2の方は、特例基準のいずれかに該当し、日常生活の営みが困難であるやむを得ない事由がある場合に限るそうです。入所要件に関して、申し込み順ではなく、介護の必要の程度や家族の状況などにより、入所の必要性が高い方から順に入所可能だそうです。必要性の高い方とは、要介護度の高い方や認知症による行動障がいのある方、介護者が高齢な方、介護者がいない方などとのこと。介護者が未成年の方や介護者に障がいのある方、介護者が複数の方を介護している方なども必要性が高い方となるそうです。入所者決定に関しては、本人の身体状況や介護者の状況、住宅の環境などを、入所基準に基づき入所の必要性を判断するとのこと。その後、施設で設置する入所検討委員会にて総合的に判断し、入所を決定する流れだそうです。同老人ホームのサービス内容や利用料金、申し込みしている方の待機状況などのお問い合わせは電話やFAXで受け付けています。
特別養護老人ホーム 加賀さくらの杜の特徴について
一人ひとりを大切にしています
特別養護老人ホーム 加賀さくらの杜は、基本姿勢に個々を大切にすると掲げています。利用する方みなさん一人ひとりを大切にすることはもちろん、ご家族のみなさん一人ひとりも大切にするように心がけています。そして、利用する方やご家族に加えて、職員一人ひとりを大切にするようにしているとのことです。同老人ホームならば、一人ひとりの人間を大切にしている環境のなかで気持ちよく過ごせるのではないでしょうか。
自然や文化を感じられる立地環境
特別養護老人ホーム 加賀さくらの杜のある地域は、江戸時代の加賀前田藩の下屋敷跡として知られているそうです。隣にある金沢小学校の校庭にはたくさんの木々があり、新緑や紅葉を楽しめるとのこと。春には石神井川沿いの桜の木々、初夏には沿道のツツジも楽しめるそうです。また、近隣には、江戸と京都三条大橋を結んだ旧中山道の最初の宿場町である板橋宿が商店街に姿を変えて残っているとのこと。さらに、帝京大学板橋や東京家政大学、資生堂美容技術専門学校などの教育施設が集まり文教地区の品格を備えているそうです。同老人ホームは、自然や文化を感じられるすばらしい環境に引けを取らない介護を目指しているとのことです。
もう少し詳しくこの介護施設のことを知りたい方はこちら特別養護老人ホーム 加賀さくらの杜の紹介ページ
特別養護老人ホームみどりの苑(志村三丁目駅 徒歩12分)
- 志村三丁目駅 徒歩12分
アクセス・住所・診療時間
特別養護老人ホームみどりの苑はこんな医院です
特別養護老人ホームみどりの苑は、東京都板橋区前野町にある特別養護老人ホームです。交通アクセスは、都営地下鉄三田線志村三丁目駅から徒歩12分、東武鉄道東上線上板橋駅から徒歩17分です。バスを利用する場合は、国際興業バス前野小学校前バス停から徒歩5分でアクセスできます。同老人ホームの定員は80名、入所対象者は要介護3~5の方で、日常的に介護が必要で在宅生活が困難な方だそうです。入所判定に関して、特別養護老人ホーム入所申込書、健康診断書、ご面談内容に基づいて入所判定会議を実施するとのこと。入所判定会議は、施設長や生活相談員、ケアマネジャー、介護職、看護職、理学療法士、管理栄養士など各職種が行うそうです。施設見学を希望する方は、事前に施設へご連絡くださいとのことです。同老人ホームは、入所する方が自分らしく生活を送り、ここで過ごせてよかったと毎日思える環境を提供できるよう尽力しています。
特別養護老人ホームみどりの苑の特徴について
3つの方針を確立
特別養護老人ホームみどりの苑は、3つの方針を掲げています。1つ目は、一人ひとりをみた介護の提供。利用する方の自主性を尊重し、楽しく快適な日常生活となるような取り組みを実施するとのこと。2つ目は、施設、設備を安全で快適にして、明るく清潔感のある、活き活きとした生活空間を造っていくことの心がけだそうです。3つ目は、よりよいサービスが継続できるよう、職員全員が力を合わせて業務改善や業務の効率化、サービスの質の向上に努めること。そして、経営体質強化を行っていくことだそうです。同老人ホームは、方針を明確にしているので、入所者に対する一貫した納得できる対応を期待できるのではないでしょうか。
工夫を施した食事を提供
特別養護老人ホームみどりの苑は、食事に工夫を施しています。例えば、主食は普通のご飯のほかに全粥を用意しているそうです。食物アレルギーがある方は除去も可能とのこと。おかずに関しては、一般の高齢の方向けにやわらかく、食べやすい大きさにしているそうです。一口大2~3cm程度にカットしてあるとのこと。魚は食べやすいように小骨と皮をはずし、ほぐしています。咀嚼が難しい方や嚥下機能が著しく低下している方を対象に、ムース食も用意しているそうです。さらに細かな対応を希望する場合は、生活相談員への相談が可能とのことです。朝食は、365日の異なった献立となっており、毎日異なるメニューを楽しめます。昼食は、季節の献立、行事食を随時提供しているとのこと。15時の水分補給とおやつの時間には、お茶やスポーツ飲料、牛乳、ジュース、水分補給用ゼリーなど多様な飲料を準備しています。希望する方向けにお菓子やコーヒー、紅茶などのお預かりも行っているとのこと。また、週に1回喫茶のイベントを行っているそうです。
もう少し詳しくこの介護施設のことを知りたい方はこちら特別養護老人ホームみどりの苑の紹介ページ
ドーミー城北公園(上板橋駅 徒歩11分)
- 上板橋駅 徒歩11分

アクセス・住所・診療時間
ドーミー城北公園はこんな医院です
ドーミー城北公園は、東京都板橋区桜川にある住宅型有料老人ホームです。交通アクセスは、東武鉄道東上線上板橋駅から徒歩11分です。バスを利用する場合は、国際興業バス桜川バス停から徒歩6分でアクセスできます。同老人ホームは、ホテルと寮から生まれた居心地よい空間の提供に努めています。一つひとつのお部屋は、プライベートが保たれており、キッチンや手すりや安心コールを備えた浴室を完備しています。入浴に関して、お部屋にあるお風呂以外にも、その日の気分で大浴場での入浴も可能とのこと。間取りや面積、料金などが異なる4種類のタイプのお部屋を提供しています。イベントやサークルにも参加できる1泊2日の有料体験入居も可能です。同老人ホームは、フロントスタッフが24時間常駐し、協力医療機関との連携に努めています。かかりつけ病院への継続通院も可能です。自分らしい生活を楽しみたい方やアクティビティを楽しみたい方、プライベートも重視したい方などはぜひご相談くださいとのこと。
ドーミー城北公園の特徴について
作り立ての温かい食事を提供
ドーミー城北公園は、作り立ての温かい食事の提供に努めています。寮運営で培った、飽きのこない家庭的な料理を毎食厨房で調理、提供しているとのこと。噛む力の低下を予防するために、お米に雑穀やそばの実を入れるなど、食感を工夫しているそうです。また、豆類やごま、わかめ、野菜、魚、しいたけ、芋類などまごわやさしいをメニューに取り入れ、必要な栄養を摂れるように配慮。さらに、食物繊維が豊富なスムージーや脳の神経細胞を活性化させるアマニ油なども取り入れているそうです。食事からも四季を感じられるように、季節に合わせたメニューも取り入れているとのことです。外食気分を味わっていただけるように、おせち料理やお花見御膳、クリスマスメニューも組んでいるそうです。同老人ホームでは、温かみや楽しみを感じる家庭的な料理を食べながら気分よく過ごせるのではないでしょうか。
さまざまなアクティビティを用意
ドーミー城北公園は、多様なアクティビティを用意しているのも特徴です。例えば、スタッフが考案した学びを楽しむアクティビティである脳トレを実施しています。テキストを使用して、楽しみながら頭の体操を行うことが可能だそうです。地域交流やイベントも豊富とのこと。ヨーガ同好会や書道教室などの入居する方が率先して行うアクティビティや、地域の方々による館内イベントなどがあるそうです。また、同老人ホームから徒歩1分の場所にある都立城北中央公園へのお散歩も可能です。気分転換で都立城北中央公園へ散策に出かける方も多いとのこと。
もう少し詳しくこの介護施設のことを知りたい方はこちらドーミー城北公園の紹介ページ
リハビリホームグランダ常盤台(上板橋駅 徒歩7分)
- 上板橋駅 徒歩7分
アクセス・住所・診療時間
リハビリホームグランダ常盤台はこんな医院です
リハビリホームグランダ常盤台は、東京都板橋区常盤台にある介護付有料老人ホームです。交通アクセスは、東武鉄道東上線上板橋駅北口から徒歩7分、東武鉄道東上線ときわ台駅北口から徒歩11分です。入居時年齢は、契約締結時に原則満65歳以上の方で、満65歳未満の方はご相談くださいとのこと。入居時の要件は、自立、要支援1、要支援2、要介護1、要介護2、要介護3、要介護4、要介護5だそうです。同老人ホームは、リハビリホームとして身体の状態に合わせた個々のリハビリプランを、機能訓練指導員が提案しています。リハビリホームは、ベネッセの有料老人ホームのなかで機能訓練指導員を介護保険制度の常勤換算方式で約1名配置したホーム。やりたいことをいつまでも続けられるような暮らしのサポートに努めているそうです。同老人ホームのホーム長は、入居している方と、スタッフの笑顔であふれたホームを目指しています。年齢を重ねるごとに幸せを感じてもらえるホームづくりに向けて、日々精進してまいりますとのことです。
リハビリホームグランダ常盤台の特徴について
機能訓練指導員が個別のリハビリプランを提案
リハビリホームグランダ常盤台は、入居している方の身体の状態に合わせて機能訓練指導員が個別リハビリプランを提案しています。機能訓練指導員が、身体機能の維持、向上を目的に、一人ひとりの希望や身体の状態を評価したうえで提案しているそうです。日常生活の動作自体をリハビリととらえ、着替えや食事などのシーンを利用した生活リハビリも提案しているとのこと。介護職員と連携しながら、普段の生活のなかで機能維持、回復を図ってもらえるように努めているそうです。また、医療的ケアが必要な方に、ホームの看護職員が主治医と連携を取り、必要に応じて主治医の指示のもとで医療的ケアを実施。 主治医の選定は、入居する方自身が行うそうです。訪問診療が可能な協力医療機関の紹介も可能とのことです。受診の際は、入居する方と医療機関の診療契約が必要で、医療費に関しても入居する方が負担する必要があります。同老人ホームは、リハビリや医療的ケアの体制が充実しているので、健康的な生活を続けやすいのではないでしょうか。
自分らしい暮らしを提案
リハビリホームグランダ常盤台は、一人ひとりを知り、自分らしい暮らしが送れるような提案を行っています。一人ひとりの人となりや歴史を踏まえたうえで生活プラン(ケアプラン)を作成し、生活のサポートをしているとのことです。入居前に行うアセスメントでは、入居する方が使っていた身の回りの道具や小物のヒアリングを実施。入居する方のこだわりや好み、視点の理解に努めながら、生活プランを提案しているとのことです。
もう少し詳しくこの介護施設のことを知りたい方はこちらリハビリホームグランダ常盤台の紹介ページ
ホスピタルメント板橋ときわ台(志村坂上駅 徒歩12分)
- 志村坂上駅 徒歩12分

アクセス・住所・診療時間
ホスピタルメント板橋ときわ台はこんな医院です
ホスピタルメント板橋ときわ台は、東京都板橋区前野町にある有料老人ホームです。交通アクセスは、都営地下鉄三田線志村坂上駅から徒歩12分、東武鉄道東上線ときわ台駅から徒歩14分です。入居条件は、原則満60歳以上の方、身元引受人と連帯保証人を立てられる方、入居審査に必要な書類を準備できる方、入居する方が支払う必要のある費用を負担できる方とのこと。同老人ホームは、医療法人桜十字グループが地域医療で培った経験とノウハウを活かして運営する有料老人ホームだそうです。医療サポートを充実し、提携医療機関との連携による医療のバックアップがある介護の実現に努めています。看護師は24時間365日常駐しており、人員基準を上回る手厚い介護体制を整えているそうです。彩り豊かな食事や理美容サービス、サークル活動などを通じ、入居する方⼀人ひとりの居⼼地のよさを追求しています。同老人ホームの近くには、ゆったりした時間を過ごすのにぴったりな見次公園があるそうです。見次公園は、ボートによる遊覧や釣りを目的に多くの人が訪れているとのことです。周辺には、衣料品や家電などを揃えられる商業施設や、休息地となる喫茶店もあります。
ホスピタルメント板橋ときわ台の特徴について
充実のリハビリ環境
ホスピタルメント板橋ときわ台は、リハビリ環境が充実しています。同老人ホームには、国家資格を持った機能訓練のスペシャリストである理学療法士や作業療法士が常勤しているそうです。充実のリハビリマシンを活用しながら、 作成したプログラムに従い一人ひとりに合った負荷でのトレーニングが可能とのこと。リハビリマシンを使えない方にも、個別対応でリハビリを行っているそうです。
おもてなしの心と人と人とのつながりを重視
ホスピタルメント板橋ときわ台は、おもてなしの心と、人と人とのつながりを大切しているそうです。入居する方が毎日笑顔で気持ちよく過ごせるようにスタッフが協力し、一人ひとりに寄り添った支援ができるよう尽力しているそう。同老人ホームの看護師は、持病がありながらも末永く自身と家族に寄り添った生活が送れるよう温かい看護の提供を心がけています。ときには一緒にレクリエーションに参加するなどして、入居している方と同じ視点で感じる感性を大切にしているそうです。レクリエーションに関して、季節感のあるレクリエーションを毎日実施しているのが特徴的です。また同老人ホームは、新しい友人との出会いの場で楽しいひとときを過ごせるよう食堂に集まって食事をする体制を採用しています。食後は仲良しの方と集まっておしゃべりも可能とのことです。同老人ホームならば、人と人との温かいつながりを感じながら過ごせるのではないでしょうか。
もう少し詳しくこの介護施設のことを知りたい方はこちらホスピタルメント板橋ときわ台の紹介ページ
ローベル西台(西台駅 徒歩15分)
- 西台駅 徒歩15分

アクセス・住所・診療時間
ローベル西台はこんな医院です
ローベル西台は、東京都板橋区西台にある介護付有料老人ホームです。交通アクセスは、都営地下鉄三田線西台駅から徒歩15分です。バスを利用する場合は、国際興業バス西台一丁目バス停から徒歩3分でアクセスできます。入居者の資格は、単身高齢者世帯または、高齢の方と、特定の同居者に該当するものとのこと。高齢の方とは、60歳以上の方または要介護・要支援認定を受けている60歳未満の方だそうです。また、特定の同居者は、配偶者、60歳以上の親族、要介護・要支援認定を受けている60歳未満の親族、特別な理由により同居させる必要があると知事などが認める者とのこと。医療面の受け入れ体制に関して、インシュリン投与やストーマ、人工肛門、たん吸引、ペースメーカー、胃ろうなど幅広く対応。気管切開や筋萎縮性側索硬化症、在宅酸素、人工透析、尿バルーンなどにも受け入れ対応しています。同老人ホームは、見晴らしのよい高台に位置しているそうです。屋上から周辺を一望でき、天気のよい日は富士山を望むことも可能とのこと。同老人ホームの周辺には、円福寺や西台公園、西台図書館などがあります。屋上や最寄りの環境を利用したリフレッシュも気軽に行えるでしょう。
ローベル西台の特徴について
3つのモダンデザインをコンセプトにした空間づくり
ローベル西台は、日本人に合った3つのモダンデザインをコンセプトに洗練された空間となるように館内と居室の設計を実施。3つのモダンデザインの1つ目は、和モダンです。和モダンは、日本人らしさと馴染みのある落ち着いたデザインとのこと。3つのモダンデザインの2つ目は、シックモダンです。シックモダンは、落ち着きのある現代都市型のデザインだそうです。3つのモダンデザインの3つ目は、クラシックモダンとのこと。クラシックモダンは、エグゼクティブな雰囲気を演出するデザインだそうです。和とモダンの調和をコンセプトにインテリアをデザインしたとのこと。シンプルかつ上質な空間での心地よい生活環境を提供できるよう努めているそうです。居室にはカーテンや照明、エアコン、クローゼット、ベッドが付属しています。5種類のバリエーションの間取りを用意しています。
充実した介護サポートを提供
ローベル西台は、充実した介護サポートを提供できるように努めています。入居している方2.5人に対して、1人の職員を配置する介護体制を整えているそうです。介護職員は、24時間が常駐しているので、困ったことがあった場合でも時間を気にせずに頼れます。また、一人ひとりに合ったケアプランの作成や、看護スタッフによる健康管理など、さまざまな角度から生活サポートを実施。協力医療機関の医師による定期的な訪問診療も受けられるそうです。
もう少し詳しくこの介護施設のことを知りたい方はこちらローベル西台の紹介ページ
評判のいい介護施設 おすすめ6院まとめ
老人ホームの選び方は人それぞれだと思いますが、板橋区には、食事を工夫している老人ホームだけでなく、少し範囲を広げればさまざまな選択肢があることがわかりました。
24時間スタッフが常駐している、アクティビティが充実している、リハビリや医療ケア体制が整っている、人と人とのつながりを大切にしているなど、ご要望にあわせて、じっくり老人ホームを選んでみてはいかがでしょうか?
