ASKAレディースクリニック
- クレジットカード可
- 中国語対応
- 専門医在籍
- 日曜診療
- 英語対応
- 駐車場あり
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編集部からのおすすめポイント
ASKAレディースクリニック「関西 不妊治療」の特徴
・治療は自然に近い方法からはじめるステップアップ方式を採用
ASKAレディースクリニックは、夫婦で通院しやすい環境が整っており、不妊治療に専念できるクリニックです。治療の方針として、より自然に近い治療法を提案していそうです。
年齢や不妊の原因によりますが、まずは検査や注射を行うのではなく、自然周期でのタイミング法から開始します。患者さんの不安に寄り添い、痛みを伴うとされる卵管造影検査は、通院に慣れてから行うとされています。治療の説明には特に時間をかけ、納得するまで丁寧に行われ、一方的に治療が押し付けられることはありません。
一般不妊治療の内容は、タイミング法やシリンジ法、排卵誘発法や人工授精の4つあるそうです。排卵誘発剤は本来、排卵のない方に用いられる薬ですが、正常に排卵している場合でも使用することで妊娠率の工場が期待できるそうです。
メリットと同時に副作用もあり、多胎妊娠や頭痛が起こるなどの可能性があります。有用性が副作用を上回ると判断される場合に使用されるそうです。
不妊治療にお悩みの方は、ASKAレディースクリニックでの受診を検討をされてはいかがでしょうか。
・体外受精と顕微受精は4つの方法を提供
ASKAレディースクリニックは体外受精と顕微授精の方法として、アンタゴニスト法やショート法、ロング法と低刺激の4つの方法を提供しています。適切な卵巣刺激法は予想される発育卵胞数と想定される副作用のバランスによって決定されるそうです。
アンタゴニスト法は、注射による排卵誘発剤の投与で卵巣予備能の高い方に用いる治療法です。ショート法とロング法も注射で排卵誘発剤を投与します。卵巣予備能が高い方から低い方まで、幅広く対応している治療法です。低刺激法は、クロミフェン法とレトロゾール法の2種類があります。
いずれの方法の場合でも、ASKAレディースクリニックでは治療計画書の作成時に、夫婦そろっての通院が必要とされています。マニュアルと動画で治療については事前に学ぶ必要があるそうですが、気になる治療方法がある方はぜひ一度相談してみてはいかがでしょうか。
医療機関情報
医療機関名
院長
診療時間
午後: 月水金 16:00~21:00
休診日:火終日、木土日祝の午後
アクセス
- 駐車場:無料:15台