大阪こころの診療所 梅田院
- マイナンバーカードの健康保険証利用
- 予約制
- 日曜診療
- 駅徒歩5分以内
大阪こころの診療所 梅田院
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編集部からのおすすめポイント
大阪こころの診療所「大阪府 強迫性障害」の特徴
・公認心理師や臨床心理士によるカウンセリングも可能
大阪こころの診療所では、日本精神神経学会 精神科専門医の資格を持つ医師による診断やカウンセリングのほか、公認心理師や臨床心理士によるカウンセリングにも対応していることが特徴です。例えば、強迫性障害の治療では、薬物療法のほかにも、認知行動療法も有用とされており、公認心理師や臨床心理士によるカウンセリングを通した治療が受けられます。特に、薬物療法に抵抗を感じる方にとっては、カウンセリングによる認知行動療法は副作用の心配がないため、有力な選択肢になるでしょう。治療法に関してもしっかり相談したい方は、同院の治療方針がぴったりかもしれません。
・いつでも気軽に通えるクリニック
大阪こころの診療所は、患者さんが通いやすい診療体制を整えていることが特徴です。特に、診療時間が長いことは患者さんにとって大きなメリットになるでしょう。同院は、土日祝も含めて10時〜20時まで診療しているため、平日は仕事や学校で通いにくい方や、育児や家事で時間が確保できない方でも、スケジュールを調整しやすいことが魅力です。また、同院は24時間対応のWeb予約もあるため、時間ができた際に気軽な気持ちで相談から始めてみてはいかがでしょうか。
大阪こころの診療所 梅田院「大阪府 過敏性腸症候群」の特徴
・薬物療法と心理療法を組み合わせた過敏性腸症候群の治療!
大阪こころの診療所 梅田院では、薬物療法と心理療法を組み合わせた総合的な過敏性腸症候群の治療を行っています。過敏性腸症候群は、腹痛や便通異常などの症状が慢性的に続く病気で、心理的要因が関与している場合があるそうです。同院では、薬による治療のみでなく、カウンセリングにも力を入れており、心と身体の両面からアプローチします。過敏性腸症候群に悩む人のなかには、自己否定や無力感などを抱えている場合があり、ネガティブな思考が症状の悪化につながる可能性があるそうです。同院では、認知行動療法も行っており、過敏性腸症候群の背景にある思考のクセや行動パターンに注目します。認知行動療法では、患者さん一人ひとりの考え方や行動の傾向に寄り添いながら、症状の緩和を図るそうです。同院のカウンセリングは、プライバシーに配慮した環境のなかで行われ、一人ひとりに合わせた丁寧なケアを大切にしています。生活への支障が大きくなる前に、まずは気になることから気軽に相談してみてください。
・土日や祝日も診療しています!
大阪こころの診療所 梅田院では、土日や祝日も診療を行っており、毎日10時〜20時まで開院しています。 平日の仕事帰りはもちろん、休日にも通院しやすい体制を整えており、忙しい人でも無理なく治療を継続できます。なお、同院では18歳未満の治療は行っていません。 自由診療を希望の18歳以上20歳未満の人は、保護者の同伴または同意書の提出が必要です。同院の初診では、症状や経過を丁寧に伺うために、30分〜1時間の十分なカウンセリング時間を確保しています。再診時は通常15〜30分、時間がかかりますが、診察内容によっては前後する場合があります。
同院では、患者さん一人ひとりと向き合い、丁寧な診療を行うことを大切にしているため、原則予約制です。 診療予約は、24時間対応のWeb予約フォームから申し込みできます。
大阪こころの診療所 梅田院「大阪市 パニック障害」の特徴
・毎日受診可能で通いやすい
大阪こころの診療所 梅田院は、平日だけではなく土日祝も毎日診療を行っているクリニックです。診療時間も10時から14時と15時30分から20時という長めの時間で、遅い時間に受診が可能であるため通勤や通学の帰りなどにも気軽に通いやすいといえます。
また、クリニックへのアクセスも大阪梅田駅から徒歩3分とアクセス良好な立地で、通院のついでにお買い物や食事も楽しみやすいのではないでしょうか。
・診断書などが必要な場合にも素早く対応
診療をうけてパニック障害と診断された場合や、症状が改善した場合、大阪こころの診療所 梅田院は必要な診断書などを最短で診療を受けた当日に発行し、スムーズに休職や復職を行えるようなサポートを心がけています。
また、傷病手当や精神障害者保健福祉手帳などの申請を行う場合も、素早く申請を済ませて安心感がある生活を送れるようにサポートしてもらえます。
医療機関情報
医療機関名
院長
診療時間
午後: 月~日祝 15:30~20:00(予約制)
休診日:なし
アクセス
-
最寄り駅:
大阪梅田
徒歩3分
