きたぐち胃腸肛門クリニック
- クレジットカード可
- マイナンバーカードの健康保険証利用
- 駐車場あり
きたぐち胃腸肛門クリニック
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編集部からのおすすめポイント
きたぐち胃腸肛門クリニック「大阪府 内視鏡検査」の特徴
・男女別室でプライバシーに配慮された内視鏡検査
きたぐち胃腸肛門クリニックは、患者さんのプライバシーを考慮して院内を設計されたといいます。そのため、内視鏡検査の際、男女で動線が分かれるよう、受付を中心に、検査前の処置室、検査後のリカバリー室、トイレ、更衣室が左右対称に2つずつ配置され、男性のスペースと女性のスペースが独立したつくりになっているということです。また、同クリニックには、検査用以外にもバリアフリー設計の共用のお手洗いの用意があるといい、足腰の悪い方にも配慮され、手すりが設けられたということです。採尿検査用の提出窓も設置されており、ここでもまたプライバシーにも心配りをされているそうです。患者さんが不快感を覚えることを少しでも解消し、検査を受けるハードルを下げられればという思いから、このような取り組みを行っているということです。
・肛門外科診療にも対応で痔の治療も相談できる
きたぐち胃腸肛門クリニックでは、肛門外科の相談や治療も受け付けているといいます。同クリニックでは、手術をせず、注射で治す痔の治療法も取り入れておられるということです。治療は、痛みの少ない部位4箇所への注射のみだといい、患者さんの身体への負担も少なく、治療は日帰りで済むといいます。注射後、徐々に腫れが引いていき、1ヵ月程度で治療が完了するということです。注射での治療は、すべての痔には使えるものではないといい、北口博士院長が豊富な外科手術の経験から、切って治すべき痔と、注射で治せる痔の見極めをされているといいます。痔の種類や症状によって薬、注射、手術のなかから適した方法を選択されているということです。また、同クリニックでは、便秘についての相談も受け付けておられるといい、腸だけではなく肛門に問題がある可能性も加味し、患者さんの話を聞いて、治療が必要かどうか判断されているということです。
きたぐち胃腸肛門クリニック「八尾市 内視鏡」の特徴
患者さんの不安を和らげる内視鏡検査
きたぐち胃腸肛門クリニックでは、患者さんの負担に配慮した内視鏡検査を実施しています。内視鏡検査は、胃カメラ・大腸カメラのどちらにも対応しており、緊張や恐怖心を和らげながら、眠ったような状態で検査を受けられるよう、患者さんの希望に応じて鎮静剤の使用もしているそうです。胃カメラ検査は、お口からの挿入に加えて、細いカメラを鼻から挿入する経鼻胃カメラ検査にも対応しています。
大腸カメラ検査では、検査中の苦しさを軽減するために炭酸ガス送気装置を導入して、検査にあたられています。同クリニックによると、炭酸ガスは腸に吸収されやすく、検査後のお腹のハリが早く落ち着きやすいといいます。さらに、検査中にポリープや病変が見つかった場合は、その場で切除に対応できる体制も整えられています。症状や体調に応じて、胃カメラと大腸カメラを同じ日に受けることも可能なため、通院や検査の負担を抑えたい方は、きたぐち胃腸肛門クリニックに一度相談してみてはいかがでしょうか。
男女別の前処置室・リカバリー室でプライバシーに配慮
大腸カメラ検査を受診する際、恥ずかしさや不安を感じる方も少なくないため、きたぐち胃腸肛門クリニックは、プライバシーへの配慮に取り組んでいるそうです。例えば、検査前の準備や着替え、検査後の休憩を落ち着いて行えるよう、男女別の前処置室やリカバリースペースを設けるなど、周囲を気にせず過ごせるようにされています。また、トイレは左右対称に男女2つずつ配置し、胃カメラ検査や大腸カメラ検査の際に、男女で動線がわかれるよう配慮されています。院内には男女別の検査用トイレに加え、どのような方でも利用しやすいバリアフリー設計の共用トイレも備えられています。
医療機関情報
医療機関名
院長
診療時間
午後: 月火木金 13:30~16:00
その他: 月火木金 16:30~18:30
休診日:水・日・祝
アクセス
- 駐車場:無料:13台
