たなの眼科
- クレジットカード可
- マイナンバーカードの健康保険証利用
- 専門医在籍
- 駐車場あり
たなの眼科
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編集部からのおすすめポイント
たなの眼科「北海道 緑内障治療」の特徴
眼圧を下げる緑内障治療を実施!
たなの眼科では緑内障治療において、眼圧を下げるための治療や手術を行われています。緑内障は視野の中に暗く見えにくい場所が現れたり、視野そのものが狭くなる病気とのことです。症状が進行するまでは自覚症状もほとんどなく、自分ではなかなか気付きにくいと言われています。
中高年でよく見られる代表的な目の疾患で、失明に繋がる恐れもあることから、早期の治療が必要とのことです。緑内障は房水の排出がうまくいかず、眼圧が高くなることで視神経が傷付くことが原因だそうです。
薬物と手術による緑内障治療!
緑内障により一度低下してしまった視力や、狭くなってしまった視野を回復させる治療方法はないと言われています。このため治療としては視力が落ちてくる速度を遅らせるのが緑内障治療の基本になるのだそうです。
たなの眼科では、眼圧を正常に保つことを目的に薬物によるを治療行われています。まず薬物による治療にて経過を観察され、眼圧が充分に低下しない場合にはレーザー照射による手術を実施されているとのことです。
たなの眼科「北海道 白内障手術」の特徴
・白内障手術装置による極小切開手術を実施!
たなの眼科の白内障手術について、白内障手術装置を使った極小切開手術を行っています。ほとんどの白内障手術を日帰りで対応されているそうです。
また、レンズについては単焦点眼内レンズ、乱視矯正眼内レンズ、多焦点眼内レンズなど幅広く取り扱っているそうです。多焦点眼内レンズを用いた白内障手術は、手術費用は保険診療の対象となりますが、多焦点レンズの費用が自己負担で必要となるそうです。手術費用やレンズ費用の目安をクリニックホームページで確認できるので、受診を検討する際の参考にしてみてはいかがでしょうか。
手術後は手術翌日、1週間後、2週間後、1カ月後、2カ月後、3カ月後ごとに検査を受ける必要があります。手術をして終わりではなく、その後の対応もきちんとしてもらえるので、納得のうえで手術を任せられるでしょう。
・患者さんが納得のうえで受診できる環境作り
たなの眼科は、お子さんから高齢の人まで、納得のうえで気持ちよく診療を受けられるように、院内全体を癒しの空間とできるように努めています。たとえば、清潔な環境を作ったり、待ち時間を可能な限り減らしたりと工夫しているそうです。
たなの眼科ならば、眼科が苦手な人も気分よく通えるのではないでしょうか。
ご挨拶

棚野 一郎(たなの いちろう)
医療機関紹介
網膜硝子体疾患の専門の医師として、加齢黄斑変性症や糖尿病網膜症、黄斑浮腫などの網膜硝子体疾患に対する硝子体手術、網膜レーザー治療、抗VEGF硝子体注射などを積極的に行っています。
従来は入院が必要とされた硝子体手術も、日帰りで安全性の高い手術を実施し、1日でも早い社会復帰を目指してまいります。
また、白内障手術では極小切開手術を採用し、単焦点眼内レンズや乱視矯正眼内レンズ、多焦点眼内レンズなど、患者さんのライフスタイルに合わせた治療を提案しています。
日本眼科学会 眼科専門医として、緑内障や結膜炎、小児眼科、コンタクトレンズ診療など一般的な眼科診療にも対応しております。そのほか、目のかすみや視力低下、飛蚊症など気になる症状があれば何でもご相談ください。
鳥取大通沿いの通いやすい立地で、皆さんの目の健康をサポートいたします。
医療機関情報
医療機関名
院長
診療時間
午後: 月水金 14:00~17:00
休診日:日・祝
アクセス
- バス停:鳥取大通4丁目から徒歩1分
- 駐車場:無料:20台


私は網膜血流の研究に取り組み、前職の総合病院では眼科部長として糖尿病網膜症などの網膜硝子体疾患の治療を専門としながら、難症例を含む白内障手術など数多くの手術を手がけてまいりました。
当院は、網膜硝子体疾患の専門的な治療から日常の眼科診療まで幅広く対応しています。今までの経験を活かし、日帰り(※)白内障手術や硝子体手術など専門性の高い眼科医療を地域の皆さんに提供してまいります。
人生100年時代において、見えることは転倒によるケガの予防や疾病の早期発見にもつながります。目の些細な症状でも気軽に相談できるクリニックとして、皆さんの目の健康寿命をサポートいたします。
(※)術前の検査、術後の経過観察が必要です。