さとみ矯正歯科
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編集部からのおすすめポイント
さとみ矯正歯科「池袋 マウスピース型矯正」の特徴
矯正歯科のスペシャリスト!
日本矯正歯科学会の認定医としてのご活躍のみに留まらず歯科先進地域であるヨーロッパの学会への参加など、矯正歯科のスペシャリストとして国内外を問わず精力的に活動する院長先生によるハイレベルな矯正歯科サービスがおこなわれているさとみ矯正歯科。
院長先生の矯正歯科における高度な技術力と見識は、マウスピース型矯正装置による手法をはじめとした各種手法による歯列矯正ケアにおいても余すところなく活かされています。
女性ドクターによる安心のケア!
洋の東西を問わず世界的な矯正歯科シーンにおいて精力的にご活躍している院長先生と聞くと、何やら威厳があり近寄りがたそうなイメージを感じてしまう方もいるのではないでしょうか?さとみ矯正歯科の院長先生は、親しみやすい笑顔が印象的な女性ドクターであるため、男性ドクターが苦手な女性の方やお子さんであっても安心して歯並びのお悩みについて相談できる環境となっています。
高度な専門性と親しみやすいお人柄を兼ね備えた院長先生によるケアならば、長期的なケア期間が必要となる歯列矯正にも前向きに取り組めることでしょう。
さとみ矯正歯科「東京都 受け口矯正(反対咬合矯正)」の特徴
奥歯に負担がかかりやすくなる反対咬合!
さとみ矯正歯科では、下の前歯が上の前歯よりも前に出ている反対咬合の治療に取り組まれています。反対咬合を放置しておくと、負担がかかり奥歯が割れてしまう可能性が高くなるそうです。反対咬合の原因は、幼少期の上顎の成長に関係が深いといわれています。上顎の成長が早期に止まってしまうことから、舌の位置が定まらずに反対咬合を誘発してしまうことがあるそうです。
矯正治療の間に行う外科的手術!
さとみ矯正歯科では反対咬合や顎変形症と診断した場合、外科的手術も治療の選択肢に含めながら治療を行われています。外科的手術を行う場合でも、手術の前後に矯正治療が必要となるそうです。手術後に物が噛めるように、外科的手術をする前に矯正治療を行われています。手術後に微調整を行うため、より整えられた美しい歯並びが手に入りやすくなるそうです。
さとみ矯正歯科「豊島区 受け口矯正(反対咬合矯正)」の特徴
受け口改善を視野に入れたトレーニング
舌や口周りの筋肉を整えるMFT(口腔筋機能療法)によって、受け口を正しい歯並びに近づけることが期待できるといわれています。トレーニングでは舌やお口周辺の筋肉を鍛える、正しい飲み込み方を身につけることなどを目指し、将来的なお口のトラブル予防に備えるという考え方なので、チャレンジしやすい治療といえそうです。テレビ視聴中に口が開く、飲み込む際に舌が前に出るといった癖が気になっている保護者の方は、まずは相談してみるとよいでしょう。
年齢や状態に合わせて取り入れられるMFT
MFTを取り入れるタイミングは一人ひとり異なっているそうで、さとみ矯正歯科では矯正治療と同時に行うケースだけでなく、年齢的に経過観察となるお子さんだとMFTのみで通院できる場合もあるようです。適した時期に始めることで、後の矯正治療へスムーズにつなげることができることを知っておくとよさそうですね。また、舌癖や口呼吸などの悪習癖改善を目的として大人の方でもMFTを受けられるようなので、成人の受け口矯正とセットで検討してみてはいかがでしょうか。
さとみ矯正歯科「東京都 開咬矯正(オープンバイト矯正)」の特徴
開咬の後戻りを防ぐ舌のトレーニング!
さとみ矯正歯科では、開咬の原因の多くには舌の筋力不足などが関係していると考えられています。舌を上手く使用することができないことから下の位置が安定しないため、上下の顎の発達に相違が出やすくなるそうです。
開咬の治療には、矯正治療と並行して舌を正しく使用するためのトレーニングを指導されています。開咬矯正治療により歯並びが整えられても、舌の動きを矯正しない限り、後戻りの可能性が高くなるそうです。
残存した歯が痛むことを避けた開咬矯正治療!
さとみ矯正歯科では、開咬矯正治療を行う際に、顎の大きさを重視されています。顎が小さいと歯が美しく生え揃わないため、抜歯の可能性が高くなるそうです。
抜歯を行うことにより、顎に残存した歯を整えながら並べるスペースが作られるため、上の歯が下の歯に重なりやすくなると言われています。奥歯に負担もかかりにくくなるため、奥歯の摩耗を避けることができるそうです。
医療機関情報
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院長
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休診日:木


