とねり眼科
- マイナンバーカードの健康保険証利用
- 専門医在籍
- 英語対応
- 駅徒歩5分以内
- 駐車場あり
とねり眼科
ご予約・お問い合わせ
編集部からのおすすめポイント
とねり眼科「足立区 眼科」の特徴
進行性の目の病気を治療する技術と設備が充実しています!
初期ではほとんど自覚症状が少なく、見逃されがちな目の病が『緑内障』です。実に40歳以上の4人に1人が緑内障のキャリアと言われる日本では、早期発見と適切な治療が大きな課題となっています。『とねり眼科』では、緑内障手術を得意とされている院長が直接診療に当たられています。このほかにも、加齢により患者さんが増加する『加齢黄斑変性症』などにも対応する新しい治療技術を用いられることから、ほかにはない悩みの改善が望める点もおすすめです。
患者さんを身近に考えるからこそのアプローチをしています!
目の病気には、簡単な処置で済むものから視力を失うリスクを負うものまでさまざまあるため、高度な治療が必要となる場合にはその費用負担も大きな問題となります。国が定める高額医療費制度というものがありますが、『とねり眼科』ではこの仕組みをより効率的に、かつ安心して活用するための治療スケジュールを調整し、適切なアドバイスもおこなっているのが特徴です。常に自分や自分の家族のような気持ちで患者さんと接して下さるクリニックですので、安心してご相談されることをおすすめします。
とねり眼科「足立区 白内障手術」の特徴
なるべく負担の少ない手術!
とねり眼科の白内障手術は日帰り(※術前の検査・術後の経過観察が必要になる場合があります)で行われていて、手術時間はおよそ10分ほどで終了するのだそうです。
局所麻酔を行われていたり、手術翌日よりほとんど同じ日常を過ごせるそうなので、不安を取り除いた状態で手術に臨めるでしょう。眼内レンズは単焦点、多焦点どちらにも対応されているので、自分に合ったレンズを選択できるでしょう。
なるべく負担の少ない手術に臨みたい方は、受診してみてはいかがでしょうか。
硝子体手術にも対応されています!
とねり眼科は白内障手術だけでなく、「Resight」と呼ばれる広角眼底観察装置眼底観察システムや、「Constellation」と呼ばれる硝子体手術装置を導入して硝子体手術に臨まれています。
硝子体手術は、糖尿病網膜症、裂孔原性網膜剥離、黄斑前膜、黄斑円孔、黄斑浮腫、硝子体出血、網膜静脈閉塞症など、さまざまな疾患に対応されているのだそうです。
硝子体手術をお考えの方は、医院で相談してみてはいかがでしょうか。
医療機関情報
医療機関名
院長
診療時間
午後: 月木金 15:00~18:00
休診日:日・祝
アクセス
-
最寄り駅:
舎人
東口徒歩4分 - 駐車場:無料:8台

