おおぎたに内科・胃腸内科
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おおぎたに内科・胃腸内科
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編集部からのおすすめポイント
おおぎたに内科・胃腸内科「高槻市 胃カメラ」の特徴
苦痛の少ない内視鏡検査!
おおぎたに内科・胃腸内科では、胃カメラ検査の際になるべく苦痛を減らせるよう、工夫をされています。直径約5㎜の柔らかい内視鏡を鼻から挿入することで、吐き気や痛みを和らげることができるそうです。
また、麻酔を使用して眠っている間に検査を受けることも可能なので、相談してみてはいかがでしょうか。消化器内視鏡の専門的な医師の院長が自ら行うため、安心して検査が受けられるでしょう。これまで内視鏡検査を避けてきた方も、消化器疾患の早期発見と早期治療のために検査を受けることをおすすめします。
小さな病変も見逃さない新しい内視鏡!
おおぎたに内科・胃腸内科では、オリンパス社製のハイビジョン電子内視鏡を導入されています。クリアで高精細なだけでなく病変が異なる色調で表示されるため、小さな病変も見逃すことなく適切な治療法を選択することができるそうです。
検査の結果、さらに専門的な検査や入院治療が必要と判明した場合は、大阪医科大学附属病院などの連携している医療機関に紹介されるといわれています。大きな病気があっても迅速に対応されるため、安心して検査ができるでしょう。
おおぎたに内科・胃腸内科「高槻市 内視鏡検査」の特徴
細径で高画質の内視鏡スコープを採用!
おおぎたに内科・胃腸内科は、直径約5mmと通常の半分ほどの太さの内視鏡スコープを導入して、内視鏡検査を行われています。一般的に細径の内視鏡スコープは、光量が少なく画質も劣る点がデメリットといわれていますが、医院では高画質のものを採用されているそうです。
また、小さな病変も発見できるハイビジョンNBIシステムも取り入れられています。精度の高い機器を活用して検査を実施されているので、胃や大腸の状態を綿密に調べられるのではないでしょうか。
炭酸ガスの使用で検査後の腹部の張りを軽減!
大腸内視鏡検査は、大腸に空気を入れて膨らませてから行うのが一般的ですが、空気は体内に吸収されにくいため、検査後に腹部の張りや不快感をもたらす場合があるといわれています。おおぎたに内科・胃腸内科は、大腸内視鏡検査の際に吸収の早い炭酸ガスを使用して、検査後の腹部の張りの軽減に努められているそうです。
また必要に応じて検査時に少量の麻酔を使用し、眠っているような状態で検査を受けられる体制も整えられています。検査に伴う苦痛の軽減に配慮されているので、大腸内視鏡検査が初めての方も安心して受けられるのではないでしょうか。
医療機関情報
医療機関名
院長
診療時間
午後: 月火金 16:00~18:00
休診日:日・祝
アクセス
- 駐車場:無料:4台
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在籍する専門医・認定医
・消化器内視鏡専門医

