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新横浜スパインクリニック

北新横浜
リハビリテーション科整形外科脳神経外科麻酔科
  • クレジットカード可
  • 予約制
  • 完全予約制
  • 専門医在籍
  • 英語対応
  • 駅徒歩5分以内
  • 駐車場あり

新横浜スパインクリニック
ご予約・お問い合わせ

診療時間

午前: 月火木土 9:00~12:00 金 9:00~12:00(完全予約制)
午後: 火木土 15:00~17:00
休診日: 水・日・祝

編集部からのおすすめポイント

新横浜スパインクリニック「横浜市 脊柱管狭窄症」の特徴

できるだけ手術は避けたい方に!保存療法にも対応!

脊柱管狭窄症による痛みに悩んでいたとしても、できれば手術は受けたくないものですよね。そのような方のために、薬物療法や神経ブロック、リハビリテーション、装具の装着などを組み合わせた保存療法を提供されています。

保存療法を行っても症状が改善しない場合には、必要に応じて手術を検討するなど、できるだけ患者さんへの負担の少ない治療を提案されているそうです。手術を受けたくない方も一度足を運んでみてはいかがでしょうか。

納得して治療を選択できる!メリットとデメリットを丁寧に説明

脊柱管狭窄症の手術によって、痛みや痺れの原因を取り除くことができるというメリットがある反面、合併症の発症や筋力低下といった可能性もあるため、メリットとデメリットの両方について時間をかけて話し合われているそうです。

そのようにして、患者さんが納得して手術を受けるかを選択できるようにサポートされています。疑問や不安に感じることは事前に尋ねてみてはいかがでしょうか。

 

新横浜スパインクリニック「神奈川県 椎間板ヘルニア」の特徴

・保存療法・対症療法で改善がみられない患者さんに対応

新横浜スパインクリニックは、保存療法やリハビリ・ブロック注射・鍼灸などの対症療法で改善されない患者さんのためのクリニックです。治療の選択肢に手術が入ってきた場合の手術に特化して対応しています。同クリニックでは手術のメリットとデメリットを患者さんと共有し、最終的には患者さんの希望によって手術を決定する方針をとっています。
今まで手術は考えていなかったものの、状態がよくならないなどの悩みがある人は、一度新横浜スパインクリニックに相談してみることをおすすめします。

・特殊な術式を採用している

新横浜スパインクリニックで行われている頸椎人工椎間板置換術という術式を2021年から開始しています。頸椎人工椎間板置換術は前方固定術のように、頚椎椎間板ヘルニアや頚椎症性神経根症に用いられる術式です。可動性を保持するインプラントを使用する事で、手術箇所上下の椎間板への負担を軽減し、隣接椎間障害の確率を下げるメリットがあるとされています。適応症が限られており、すべての患者さんに行えるわけではありませんが、従来の術式よりもメリットがあるため、手術を検討中の人は一度相談してみるのもいいのではないでしょうか。

医療機関情報

医療機関名

医療法人 志匠会 新横浜スパインクリニック

院長

遠田 慎吾

診療時間

午前: 月火木土 9:00~12:00 金 9:00~12:00(完全予約制)
午後: 火木土 15:00~17:00
休診日:水・日・祝

アクセス

神奈川県横浜市港北区北新横浜1-5-5
  • 最寄り駅: 北新横浜
    徒歩3分
  • 駐車場:無料:7台

お問い合わせ

在籍する専門医・認定医

・整形外科専門医
・麻酔科専門医
・脳神経外科専門医

高度医療機器

・マルチスライスCT
・MRI

セカンドオピニオン

あり

対応カード種類

["VISA" / "MASTER" / "NICOS"]

対応できる外国語

英語