目次 -INDEX-

札幌麻生脳神経外科病院

北24条
リハビリテーション科内科放射線科神経内科脳神経外科
  • クレジットカード可
  • 専門医在籍
  • 英語対応
  • 駐車場あり

札幌麻生脳神経外科病院
ご予約・お問い合わせ

診療時間

午前: 月~金 8:45~15:00 土 8:45~12:00 (初診11:00迄/科目毎曜日あり)
休診日: 日・祝・年末年始

編集部からのおすすめポイント

札幌麻生脳神経外科病院「札幌市 しびれ外来」の特徴

精密な検査から入院まで幅広く対応

札幌麻生脳神経外科病院は、院内にMRI検査機器などの先進的な設備を備えた医療機関です。しびれの症状は脳や脊椎などの疾患によって生じる可能性がありますが、こうした部位を精密に検査することができる設備が充実している同院なら、しっかりと原因疾患をみつけたうえでの、適切な医療を期待しやすいといえます。
また、札幌麻生脳神経外科病院は手術設備や入院施設も幅広く取りそろえた病院であり、脳の手術を含めた高度な治療に対応しています。
しびれの原因となる脳疾患などのなかには緊急対応が必要なものなどもあるため、検査から治療、入院までスムーズに行える同院なら、安心感がある診療を受けやすいのではないでしょうか。

脳神経外科のスペシャリストが揃う

札幌麻生脳神経外科病院には、日本脳神経外科学会 専門医 指導医の資格を持つ理事長や院長をはじめ、脳神経外科の診療に高い専門性を持つスペシャリストが複数名在籍しています。
複数医師による幅広い視点での診療を受けることが可能であり、病気の見落としなどを防ぎながら、安全性の高い治療が期待できます。

 

札幌麻生脳神経外科病院「札幌市 脳腫瘍」の特徴

3テスラMRIを活用した精度の高い術前評価

脳腫瘍の治療方針を検討するうえで重要となる術前検査では、3テスラMRIを活用されています。高磁場MRIによる高精細な画像を用いることで、腫瘍の位置や大きさ、周囲の脳組織との関係まで詳細に評価されているそうです。
治療に必要な情報を適切に把握できる体制が整えられているため、精度の高い治療を期待できるでしょう。

一人ひとりに合わせた脳腫瘍治療

脳腫瘍の治療では、同じ診断名であっても年齢や腫瘍の性質、全身状態などによって適切な治療は異なるそうです。札幌麻生脳神経外科病院では、診断名のみで一律に治療を決定するのではなく、患者さん一人ひとりの背景や状態を踏まえた治療方法を提案されています。
また、治療による生活の質への影響にも配慮しながら、本当に必要とされる治療を慎重に選択する姿勢を大切にされているため、ご自身の状況に合った治療を受けられるのではないでしょうか。

 

札幌麻生脳神経外科病院「札幌市 脳動脈瘤治療」の特徴

リスクを抑えた質の高い脳動脈瘤治療

脳卒中を未然に防ぐ目的で、未破裂脳動脈瘤の手術やカテーテル治療を提供されています。インドシアニングリーンを用いた術中血管造影や、運動誘発電位による術中モニタリングを行われているのも強みであり、手術によるリスクをできる限り抑えた精度の高い治療が期待できるでしょう。
画像診断から治療、術後管理までを一貫して行えるよう、 3.0テスラを含む複数台のMRIやCT、動脈瘤のカテーテル治療にも使用するDSA、RI検査装置とCTを組み合わせたSPECT-CTなどの医療機器を完備されているのも特徴です。

急性期治療後の経過もサポート

急性期治療後の経過を支えるケアにも力を入れられており、365日対応のリハビリテーションを実施されています。さらに在宅復帰や社会復帰を見据えたサポートなど包括的な医療を提供されているそうです。
脳動脈瘤の治療を受けるにあたり、「治療後の生活までサポートしてもらいたい」という方にとっても、心強い存在となるのではないでしょうか。

医療機関情報

医療機関名

医療法人 札幌麻生脳神経外科病院

院長

飛騨 一利

診療時間

午前: 月~金 8:45~15:00 土 8:45~12:00 (初診11:00迄/科目毎曜日あり)
休診日:日・祝・年末年始

アクセス

北海道札幌市東区北22条東1丁目1-40
  • 最寄り駅: 北24条
    3番出口徒歩7分
  • 駐車場:無料:100台

お問い合わせ

在籍する専門医・認定医

・放射線科専門医
・脳神経外科専門医
・リハビリテーション科専門医
・脳血管内治療専門医

高度医療機器

・マルチスライスCT
・MRI
・DSA
・SPECT

セカンドオピニオン

あり

対応カード種類

["VISA" / "MASTER"]

対応できる外国語

英語