こもりや循環器内科クリニック
- オンライン診療対応
- マイナンバーカードの健康保険証利用
- 専門医在籍
- 駅徒歩5分以内
- 駐車場あり
こもりや循環器内科クリニック
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編集部からのおすすめポイント
こもりや循環器内科クリニック「千葉県 発熱外来」の特徴
患者さんに合わせて選択可能な抗原検査とPCR検査!
発熱や咳などの症状があり、新型コロナウイルス感染症の可能性が疑われる場合には、約15分ほど(※経過観察の来院をお願いすることもあります)で結果が確認できる簡易キットによる抗原検査を行われています。
必要に応じてPCR検査にも対応されており、PCR検査は結果が出るまでに2〜3日ほどかかるものの、より詳しい検査結果が得られるそうです。ご自身の症状や状況に応じて検査方法を提案してもらえるのは、嬉しいポイントといえるでしょう。
発熱外来と総合内科診療で体調不良を幅広くサポート!
院長は日本内科学会 認定内科医の資格を取得されており、発熱や体調不良など様々な症状に対応されています。発熱外来では患者さんの訴えを丁寧に確認しながら症状を観察し、必要な検査を行ったうえで診断されているそうです。
さらに入院加療や高度な検査と治療が必要と判断された場合には、連携する地域総合病院や大学病院、専門の医療機関への紹介にも対応されています。発熱外来の相談だけでなく、その後の診療や検査まで一貫してサポートされているため、安心してお任せできるのではないでしょうか。
こもりや循環器内科クリニック「千葉県 循環器内科」の特徴
循環器を得意とする院長による診療!
院長は、日本循環器学会認定の循環器専門医で、循環器内科の急性期医療に数多く携わった経験があるそうです。循環器内科では、大学病院や基幹病院での豊富な臨床経験をもとに、予防治療に重きを置いた診療に努められています。
慢性疾患の継続治療を推奨し、重篤な心臓疾患や急性期疾患の予防に繋がるサポートを行われているそうです。
複数の健康診断にも対応!
循環器疾患の早期発見と早期治療のために、複数の健康診断に対応されているそうです。市の健康診断から自費健診まで幅広いコースを揃え、患者さんが受けたい検査を選択できるよう努められています。
また、人間ドックも行われており、時間をかけてじっくりと検査を受けることも可能だそうです。循環器疾患の予防として定期的な健診を希望される方は、無駄がなく望む検査が受けられるのではないでしょうか。
こもりや循環器内科クリニック「千葉県 狭心症」の特徴
狭心症の治療において、さまざまな角度からアプローチ
こもりや循環器内科クリニックでは、狭心症の治療において、さまざまな角度からアプローチしています。同院での狭心症の診療では、まずは心電図、運動負荷心電図、心臓超音波検査、血液検査などの検査を行います。治療は薬物療法が中心となり、動脈硬化を予防する薬、狭心症の症状を和らげる薬、血液をサラサラにする薬などを、それぞれの症状に合わせて処方しているそうです。検査結果により、カテーテル治療、冠動脈バイパス手術などが必要と判断した場合は、提携病院と連携し、迅速に対応しています。また、狭心症の原因となる疾患の治療や予防を行うことも重要なため、同院では、原因疾患へのアプローチも行っています。高血圧、糖尿病、脂質異常症などの生活習慣病、睡眠時無呼吸症候群、禁煙をサポートする診療など、幅広く対応しているそうです。
不整脈の診断、治療にも注力
こもりや循環器内科クリニックでは、不整脈の診断、治療にも注力しています。不整脈は、何かしらの原因によって、脈が速くなる、遅くなる、リズムが一定でなくなるなどの症状が起こる状態です。不整脈の原因は、狭心症や心筋梗塞などの心疾患、甲状腺の異常、肺の疾患、加齢、ストレスなど、さまざまです。また、不整脈の種類も幅広いため、原因となる疾患や不整脈の種類をしっかりと診断し、適切な治療を行うことが重要と考えています。同院では、心電図検査、ホルター心電図検査、心臓超音波検査に加え、携帯心電計も取り入れて、できるだけ早期の診断に努めています。動悸、脈が乱れる、失神、めまい、少しの動きでも息切れがするなど、気になる症状がある人は、一度相談してみてはいかがでしょうか。
医療機関情報
医療機関名
院長
診療時間
午後: 火~金 15:00~18:30 土 15:00~17:00 (15分前受付終了)
休診日:月・日・祝
アクセス
- 駐車場:無料:10台

