【2021年】東京都のICL♪おすすめしたい9医院(1/2ページ)

公開日:2021/07/20  更新日:2021/08/04

東京都で評判のICL対応のクリニックをお探しですか?
東京都のICLでは、日本眼科学会認定の眼科専門医が在籍していたり、日曜診療に対応しているなど様々なICL対応のクリニックの選択肢があります。
私たちMedical DOC編集部が、これまで収集してきた情報や、先生方から得られた情報、各サイトのクチコミなどを参考に、東京都でおすすめのICL対応のクリニックをご紹介いたします。
※2021年7月現在のMedical DOC編集部リサーチデータとなります。

東京都で評判のおすすめICL対応のクリニック9医院!

杉田眼科(葛飾区)

  • 駅徒歩3分

杉田眼科photo

JR常磐線 金町駅 北口 徒歩3分

東京都葛飾区東金町3-19-1

診療時間
8:30~12:30
13:30〜17:30

★:8:30~13:00
※予約制

杉田眼科はこんな医院です

杉田眼科photo

杉田眼科では、ICLと呼ばれる視力矯正に力を入れられています。白内障治療、多焦点眼内レンズ・老眼、レーザー白内障手術、緑内障治療、網膜の治療、結膜の治療、まぶた・涙の治療、小児眼科、コンタクトレンズ・オルソケラトロジー、メガネ処方、レーシックにも幅広く対応し、眼の不調やお悩みは何でも相談できる眼科医院です。院内に手術室が完備されており、検査・診察だけでなく、白内障や屈折矯正(レーシック・LASEK・眼内コンタクトレンズ)緑内障、硝子体、瞼などの日帰り手術(※術前・術後の経過観察が必要です)も行われ、検査から手術までを1つのクリニックで対応されている点も魅力のひとつです。
東京都葛飾区東金町にあり、JR常磐線・金町駅の北口から徒歩約3分と電車でのアクセスが良好です。休診日は日曜・祝日で、診療時間は平日の8:30~12:30/13:30~17:30と、土曜日の8:30~13:00です。

杉田眼科の紹介動画

杉田眼科の特徴について

杉田眼科photo

・経験豊富で技術力の高い医師による診療!

杉田眼科は、検査・診察・手術まで幅広く対応してきた豊富な治療経験と、医師の技術力が魅力です。日本眼科学会認定・眼科専門医によるICL治療が行われており、大学病院から専門医を招いて診察・診断を行う場合もあるそうです。また、専門性の高い検査や手術を身近な眼科医院でも受けられるよう、新しい医療機器を積極的に導入されています。加えて、感染症の対策として消毒・滅菌を徹底して行うなど、クリーンな院内環境づくりにも注力しているそうです。

・ICLなど術後の見え方を追求した手術!

杉田眼科では、患者さんの希望を第一に考えたICL治療が行われています。ICLは、小さなレンズを目の中に入れることで、近視や乱視を矯正する視力矯正手術で、20歳以上の方で近視以外に眼の疾患のない方に適した手術なのだそうです。ハードコンタクトレンズと比べても遜色のないほどの鮮やかな見え方が特徴で、術後の満足度が高い手術と言われています。視力の後戻りが少なく、長期的に安定した視力が期待でき、挿入したレンズは外すこともできるため、何かの異常が生じた場合には術前の状態に戻すことも可能なのだそうです。

・安心して受診できる環境や価格設定にも配慮!

杉田眼科では、院内の感染症対策や術前術後の感染対策を徹底し、安心して受診できる環境を整えています。また、近視でお悩みの方も安心の価格設定にもこだわっているそうです。ICLを含めてそれぞれの治療について、検査や手術にかかる費用を公式サイトで明示し、自費診療かどうかという点や、片目と両目の料金についても分かりやすく記載されています。費用面が心配でICLを躊躇っていた方も、一度杉田眼科へ相談されてみてはいかがでしょうか。

もう少し詳しくこの眼科のことを知りたい方はこちら杉田眼科の紹介ページ

武蔵小金井さくら眼科(小金井市)

  • 駅徒歩1分

武蔵小金井さくら眼科photo

JR中央線 武蔵小金井駅 南口 徒歩1分

東京都小金井市本町1-18-3 ユニーブル武蔵小金井スイートB101

診療時間
9:30〜13:00
14:30〜18:00

★:手術のみ行っております。
※予約優先制

武蔵小金井さくら眼科はこんな医院です

武蔵小金井さくら眼科photo

小金井市本町にある武蔵小金井さくら眼科では、ICL治療に力を入れ、一般的な眼科診療のほか、白内障手術、網膜硝子体手術、屈折矯正治療などにも対応されています。すべての患者さんに対して自分の家族のように接し、自分の目のように治療することを心がけているそうです。グループとして3医院展開しており、小金井市にアクウェルモールさくら眼科、国分寺に国分寺さくら眼科(2021年4月開院予定)があり、国分寺院でもICL手術を受けることができます。
最寄り駅はJR中央線の武蔵小金井駅で、南口から徒歩1分の場所に位置しています。お近くにお住まいの方はもちろん、沿線をご利用の方も通いやすいのではないでしょうか。バスを利用すれば、府中や調布からもアクセスしやすい場所にあります。

武蔵小金井さくら眼科photo

武蔵小金井さくら眼科の特徴について

武蔵小金井さくら眼科photo

・日本眼科学会眼科専門医の院長による手術!

手術は、日本眼科学会認定の眼科専門医の資格をお持ちの院長により行われており、手術だけでなく、術前術後の検査や経過観察も一貫して対応しているそうです。目に行う外科手術に恐怖心のある方も少なくないと思いますが、手術自体は片目5分程度で、両目合わせて15分程度で完了、患者さんの身体の負担も少なく抑えられています。また、費用は一律料金で、強度近視や乱視でも追加料金などは発生しないそうなので、費用面でも安心して手術を受けていただけるでしょう。

武蔵小金井さくら眼科photo

・レーシックとの違いや特徴を熟知した院長によるICL手術!

院長は、レーシックの執刀経験が豊富な医師で、ICLの手術を行う前に、レーシック治療との違いや、それぞれの特徴を踏まえて十分に説明を行った上で治療に進むそうです。
レーシック手術は、レーザーによって角膜を削ることで近視や乱視を矯正する手術ですが、ICLは、水晶体を温存したまま眼内レンズを挿入することで近視や乱視を矯正する手術のため、角膜を削る必要がないそうです。万が一の際には眼内レンズを取り除くことができ、強度近視の方でも可能な手術と言われています。

武蔵小金井さくら眼科photo

・新しい医療機器を揃え、質の高い検査・治療を実施!

質の高い検査・治療を実施するために、各分野のスペシャリストが在籍しています。医師4名、視能訓練士6名、看護師5名(※2021年2月現在)の国家資格を持つ専門スタッフも在籍しており、安心して治療に望める環境を提供されています。検査機器や治療機器も充実しており、網膜全体の80%以上を一度に撮影できる広角眼底カメラや、網膜や視神経の断層画像を撮影できるOCT(眼底3次元画像解析)などが導入されています。
また、武蔵小金井さくら眼科では、日帰り白内障手術や、硝子体手術にも対応可能だそうです(※術前・術後は経過観察が必要です)。

もう少し詳しくこの眼科のことを知りたい方はこちら武蔵小金井さくら眼科の紹介ページ

いやま眼科(新宿区)

  • 駅徒歩3分

いやま眼科photo

東京メトロ有楽町線 江戸川橋駅 徒歩3分
東京メトロ東西線 神楽坂駅 徒歩9分
都営大江戸線 牛込神楽坂駅 車で3分
バス:石切橋 下車 徒歩0分

東京都新宿区水道町4-13 三晃ビル3F クリニックステーション江戸川橋

診療時間
9:00〜12:30
14:00〜18:00

※最終受付は診療終了の30分前までになります。(土曜日の最終受付は12:30となります。)
★:手術のため診察なし

いやま眼科はこんな医院です

いやま眼科photo

新宿区水道町にあるいやま眼科は、眼の中にレンズを埋植することで屈折異常眼を矯正するICLに注力されています。また、白内障手術や、裸眼視力を改善するオルソケラトロジー、硝子体注射、コンタクトレンズの処方、網膜の機能回復が期待できる硝子体手術など、様々な眼のお悩みに幅広く対応されています。
江戸川橋駅から徒歩3分、神楽坂駅から徒歩9分の場所に位置しており、牛込神楽坂駅からも徒歩圏内とアクセス良好です。バスでお越しの方は、クリニックからすぐの場所にある「石切橋」で下車すると便利です。院内は白とナチュラルなグリーンを基調とした落ち着いた空間で、ゆったりとしたスペースを確保されているので、リラックスしてお待ちいただけるでしょう。木曜日、土曜日午後、日曜日、祝日は休診日で、診療時間は9時〜12時30分/14時〜18時の二部制です。火曜日午後は手術のため診察は行われていません。

いやま眼科の特徴について

いやま眼科photo

・山王病院アイセンター五十嵐先生が執刀!

ICLで人気の高い山王病院アイセンターの五十嵐先生による手術が個人のクリニックで受けられます。五十嵐先生は日本でも数名しか認定されていないICLエキスパートインストラクター(※)であり、山王病院のクオリティで安心して手術が受けられます。他院では治療の難しいケース(円錐角膜、強度近視、遠視性乱視など)にも対応できるそうです。
※スターサージカル社の眼内レンズ(ICL)は国内で唯一厚生労働省の承認を得ており、同社が出しているライセンスには3段階に分けられています。エキスパートインストラクター、インストラクター(指導医)、認定医の順となっています。

・大病院に匹敵する設備で術前術後検査の充実!

ICLは半永久的に使用できると言われており、日々のお手入れやメンテナンスも不要な優れた視力矯正手術なのだそうです。いやま眼科では、術前検査では必須とされるカシア2(前眼部OCT CASIA2)を導入するなど、手術の成功率を上げるために丁寧な検査を行ってからオペを実施されています。術後の検査やフォローアップも万全で、ちょっとしたことでも相談しやすい雰囲気作りも大切にしているそうです。万が一、度数が大きく変化したり、新しい視力矯正方法が選択できるようになった場合でも、完全に取り外すこともできるため、安心して手術に臨めるでしょう。

・院内感染対策に注力!

いやま眼科では、手術も行う眼科医院だからこそ院内の感染対策に力を入れ、人数を制限して手術を実施されています。受付からお会計まで、他の患者さんとは別室で受診できるよう配慮されています。控室を個室にしているため、控室でも他の患者さんと顔を合わせることもないそうです。手術は通常10分で終わりますが、できる限り他の患者さんとの接触を避け、感染対策に注力されているので、衛生管理が気になる方にもおすすめです。

もう少し詳しくこの眼科のことを知りたい方はこちらいやま眼科の紹介ページ

サピアタワー アイクリニック東京(千代田区)

  • 駅徒歩1分

サピアタワー アイクリニック東京photo

東京メトロ東西線 大手町駅 B7出口直結 徒歩1分
新幹線各線 東京駅 日本橋改札口 徒歩1分
JR各線 東京駅 八重洲北口 徒歩3分

東京都千代田区丸の内一丁目7番12号 サピアタワー7階

診療時間
10:30〜13:00
14:00〜19:00

★:10:00~13:00
▲:10:00~13:00/14:00~18:00
※完全予約制

【経歴】
1990年 福井大学医学部医学科卒業
1990年 東京医科歯科大学医学部眼科入局
1993年 川口医療センター 眼科
1994年 白岡中央総合病院 眼科
1999年 東京医科歯科大学医学博士取得
2000年~2018年 旧神戸神奈川アイクリニック 診療部長
2001年~医療法人ひかり会パーク病院 眼科部長
1999年~2001年 東京医科歯科大学医学部眼科 非常勤講師(兼任)
2004年~2009年 東京医科大学医学部眼科客員講師(兼任)
2019年~医療法人社団豊栄会 サピアタワー アイクリニック東京 執刀責任者

サピアタワー アイクリニック東京はこんな医院です

サピアタワー アイクリニック東京photo

サピアタワー アイクリニック東京は、ICL専門クリニックで、眼内レンズのスペシャリストである眼科医によるICL治療が行われています。ICLは、レーシックとは異なり、「角膜を削らない手術」と言われており、高い矯正精度や夜間の見え方の改善が期待できる手術と言われています。また、眼内レンズの挿入後に万が一トラブルが生じた場合は、レンズを除去することができるのが最大の特徴で、手術の前と同じように眼鏡やコンタクトレンズの生活に戻すことができるそうです。白内障や緑内障といった合併症のリスクを軽減できるよう、先進的なホールICLを採用し、患者さんの眼の負担を緩和されています。

サピアタワー アイクリニック東京の特徴について

・ICLのスペシャリスト!

サピアタワー アイクリニック東京photo

北澤先生は、眼に行う外科手術の経験が豊富なのだそうです。ICL研究会の世話人も務め、豊富な知識と高い技術に基づいた治療が行われています。ICLの手術は、両眼で10分程度で完了すると言われており、できる限り短時間で行うことで、眼への負担を軽減し、早期の視力回復などにも繋がるそうです。また、ICL専門のクリニックとして、術後に万が一合併症が生じた場合も、内眼手術を行える執刀医がいるのも大きな魅力と言えるのではないでしょうか。

・メリットの多いICL!

サピアタワー アイクリニック東京photo

眼科における外科手術と聞くと、レーシックを想像される方も多いかもしれませんが、レーシックは角膜を削る必要があるため、角膜感染症のリスクや光がぼやけて見えるハロー・グレアと呼ばれる現象、角膜の表面に凹凸が生じることによる不正乱視といった欠点があるそうです。レーシックのリスクを補う治療としてICLを推奨されており、手術中の眼に対する負担を緩和できる機器や、大学病院などの高次医療機関でも採用されている清潔度の、ガラス張りのクリーンな手術室を完備しているそうです。

・執刀医を指名できる!

サピアタワー アイクリニック東京photo

サピアタワー アイクリニック東京では、手術を行う執刀医と、術後の見え方の違和感の有無などを確認するための経過観察を行う診察医を指名できるそうです。それぞれの医師の経験年数や、実際にICLを担当した件数、白内障など他の手術の経験などを確認したうえで執刀医・診察医を指名できるので、眼に行う外科手術をお任せするからこそ、自身で納得のいく選択ができるのは嬉しいポイントです。ICLによる視力矯正をお考えの方は、サピアタワー アイクリニック東京へ相談してみてはいかがでしょうか。

もう少し詳しくこの眼科のことを知りたい方はこちらサピアタワー アイクリニック東京の紹介ページ

かきのき眼科(品川区)

  • 駅徒歩0分

かきのき眼科(品川区)photo

東急目黒線 西小山駅 徒歩0分

東京都品川区小山6-3-9 ウエストヴィレッジビルディング4F

診療時間
9:30〜13:00
15:00〜19:00

▲:手術のみ
△:眼形成外科外来のみ
★:15:00~17:00
※最終受付時間:午前は診療終了の30分前、午後は診療終了の60分前となります。

【所属・資格など】
・日本眼科学会 眼科専門医
・日本白内障屈折矯正手術学会
・日本緑内障学会
・日本弱視斜視学会
・日本角膜学会
・日本涙道・涙液学会
・日本コンタクトレンズ学会
・日本網膜硝子体学会

かきのき眼科はこんな医院です

かきのき眼科(品川区)photo

かきのき眼科では、多くの方が裸眼で快適に過ごせるよう、角膜を削らずに視力矯正を行うICL治療に力を入れられています。21歳以上の方が対象となる治療で、目に優しい素材のレンズを眼内に挿入し、レーシックのように黒目を削る必要がないため、万が一の場合でもレンズを取り出すことで、元の状態に戻すことができるそうです。また、日本眼科学会の眼科専門医による、豊富な経験と知識に基づいた治療が行われており、眼に行う外科手術がご不安な方も安心して治療をお任せできるのではないでしょうか。その他、就寝時にコンタクトレンズを装着し、裸眼の視力を回復させるオルソケラトロジーや、加齢などにより水晶体が濁る白内障の手術も行われています。

かきのき眼科の特徴について

かきのき眼科(品川区)photo

・メリットの多いICL治療!

かきのき眼科で行われているICL治療は、終日裸眼で生活できる点ではレーシックと同様の利便性がありますが、レーシックのように色の濃淡を認識する感度の低下や夜のライトが強く感じやすくなる症状、ドライアイなどのリスクが少ないと言われており、将来的に白内障を発症した場合に、手術をする際の眼内レンズ度数に誤差が生じやすいことや、角膜を削るリスクを避けられるのは大きな魅力です。ICLは、眼内レンズの挿入後に万が一なんらかの問題が生じた場合は術前の状態に戻すことができ、シャープで彩度の高い見え方が期待できるそうです。また、裸眼で生活できるので、災害時などでも安心して過ごせるのも嬉しいポイントです。近視が強い方でも矯正できるそうなので、コンタクトや眼鏡の生活をご不便にお感じの方や、スポーツなど趣味の活動を眼鏡なしで楽しみたい方は、かきのき眼科へ相談してみてはいかがでしょうか。

・患者さんの不安に寄り添う診療!

眼に行う外科手術に、不安や怖さをお感じの方も多いのではないでしょうか。かきのき眼科では、できる限り患者さんの不安を解消できるよう、近視でお悩みの方の症状を改善することはもちろん、心の支えとしての『心療眼科』と頼っていただける存在を目指しているそうです。ICL以外に、オルソケラトロジー、白内障手術、眼瞼下垂手術、飛蚊症レーザー治療、緑内障レーザー治療にも力を入れられています。手術では、痛みに配慮して点眼麻酔を使用し、声掛けをしながら進めるなど、患者さんに寄り添った手術を心がけているそうです。患者さんにはICLの利点だけではなく、治療に伴う経済的な負担の面や、術後の眼の異物感やかすみなどの症状、合併症が生じるリスクについても丁寧に説明されているので、安心して治療を受けられるでしょう。終日を裸眼で過ごすことができる視力矯正の手術をお考えの方は、かきのき眼科への受診をおすすめします。

もう少し詳しくこの眼科のことを知りたい方はこちらかきのき眼科(品川区)の紹介ページ

国分寺さくら眼科(国分寺市)

  • 駅直結

国分寺さくら眼科photo

JR中央線 国分寺駅 直結

東京都国分寺市本町2丁目2-1 cocobunji EAST 2F

診療時間
9:30~13:00
14:30~18:00

★:第1・第3・第5週のみ診療
▲:手術のみ
※予約優先制

【所属・資格など】
・日本眼科学会 眼科専門医
・日本眼科手術学会
・日本網膜硝子体学会

国分寺さくら眼科はこんな医院です

国分寺さくら眼科photo

国分寺さくら眼科では、ICL手術による視力矯正に注力されています。ICLは、有水晶体眼内レンズ手術とも呼ばれる屈折矯正治療で、強度近視の方でも手術を行うことができ、視力矯正の精度も高いと言われており、高品質な見え方を期待できるそうです。また、水晶体までの断面像や角膜の形状を検査する前眼部OCTの「CASIA」を完備し、精密な治療を目指されています。眼鏡を着ける生活やコンタクトレンズの管理にご不便をお感じの方や、角膜を削る必要のない視力矯正を希望される方は、国分寺さくら眼科へ相談してみてはいかがでしょうか。

国分寺さくら眼科の特徴について

国分寺さくら眼科photo

・多くの眼科医にICL手術を指導する院長!

国分寺さくら眼科の院長は、ICL手術の技術を眼科医に指導するインストラクターを務めているそうです。日本眼科学会認定の眼科専門医として様々な眼内手術を行っており、ICLやレーシックといった屈折矯正治療も数多く執刀し、国内で屈折矯正治療を新たに始める医師に指導を行う立場の先生に手術をお任せできるのは安心できるポイントです。ICLは、水晶体を除去することなく眼内レンズを挿入し、近視や乱視を矯正して視力回復を促す屈折矯正手術で、角膜を削る必要がないため、ドライアイなどの術後のトラブルのリスクもないそうです。

・屈折矯正手術(レーシック,ICL)を熟知した眼科専門医!

院長は眼科に特化した病院で長年勤務し、ICLをはじめ白内障手術(多焦点眼内レンズ、レーザー白内障手術、難症例白内障)や網膜硝子体手術などの眼内手術を数多く執刀しており、高い技術力が期待できる先生です。視力矯正手術と聞くとレーシックをイメージする方も多いかもしれませんが、ICLはレーシックと異なり度数に応じて角膜を削る必要がないため、強度近視の場合も適用でき、万が一トラブルがあった場合は眼内レンズを取り除くことができるそうです。患者さんの眼の状態に合わせてレンズを選択し、適切な手術が行われています。

・より良い見え方を追求したレンズ選定!

国分寺さくら眼科では、術後の快適な視界を重視し、幅広い種類のレンズを用意しているそうです。術前の精密検査は、多焦点眼内レンズの検査経験が豊富な視能訓練士が担当し、患者さんの状態や、お仕事などのライフスタイルについて丁寧なヒアリングを行い、十分なカウンセリングのもとで提案されています。眼内手術を数多く執刀する医師と、様々な手術に精通した看護師、そして視能訓練士によるチーム医療が提供されています。

もう少し詳しくこの眼科のことを知りたい方はこちら国分寺さくら眼科の紹介ページ