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コラム(6/40)

    原因不明の腰痛も諦めちゃダメ! 8割以上の利用者が満足した腰痛対策法とは 2019/01/09

    なかなか改善に結び付かない腰痛。なぜなら、腰痛の85%は原因不明とされているからだ。しかし、「shinjukuの鍼灸整骨院」の柔道整復師、鈴木謙士先生は、「『血流』『筋力』『普段の姿勢』3つのアプローチによってほとんどのケースで改善が見込める」と話す。同グループの腰痛対策法に迫った。

    監修柔道整復師
    鈴木 謙士(shinjukuの鍼灸整骨院 院長)

    1987年2月生まれ 神奈川県出身、神奈川柔道整復専門学校卒業。専門学校在学時より、整骨院に勤務。高校時代にテニス部に所属し、チームメイトの怪我に対して何か出来ないかとテーピングに興味を持ち、この道を目指す。

    自宅で簡単にできる!歯周病セルフチェック! 2019/01/09

    最近話題になっている歯に関する病気の一つに歯周病があります。歯周病は痛みなどの目立った症状がなく進行するために、歯の違和感があるときには深刻な状態になっている場合が多々あります。

    歯周病の予防には早期に歯周病の兆候に気づくことが何よりも大切ですので、後述のセルフチェックで歯周病の可能性をチェックしてみましょう。

    ここでは歯周病のセルフチェック方法についてMedical DOC編集部がお届けします。

    この記事の監修歯科医師
    吉崎 志保(光が丘クローバー歯科 院長)

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    歯が痛いけど虫歯じゃない!その原因と治療法は? 2019/01/09

    歯が痛くて虫歯を疑い病院に行ったら虫歯ではないという診断をされることも少なくないかと思います。虫歯ではなかった場合、歯が痛む理由が一体何なのでしょうか。また、その痛みに対してどのような治療が行われるのでしょうか。

    今回は、虫歯じゃないけれど歯が痛むことの原因と治療についてMedical DOC編集部がお届けします。

    この記事の監修歯科医師
    安田 義和 (きらきら・やすだ歯科 院長)

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    その「眠れない」は不眠症?不眠症の原因を知って正しい対処を 2019/01/08

    健康的な生活において充分な睡眠が不可欠であることは言うまでもないことですが、現在日本では約5人に1人が不眠の症状で悩んでいると言われています。
    もはや他人事ではないこの「不眠症」ですが、発症してしまう原因やその治療・予防の方法についてはまだまだご存じない方も多いかと思います。
    そこで今回は、「不眠症」の主な原因や症状、さらにその治療や予防方法についてMedical DOC編集部がお届けいたします。

    この記事の監修ドクター:
    降矢 英成 医師 赤坂溜池クリニック 院長

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    健康な歯を守るために!歯科検診の費用について教えます! 2019/01/08

    企業や学校で実施される健康診断や人間ドックなど、内科検診を定期的に受診している方のお話はしばしば耳にしますが、歯科検診を定期的に受診している方のお話はほとんど聞くことがありません。

    しかし、口腔内の環境を定期的にチェックして健康な歯を長く維持するためには、歯科検診を受診することが望ましいと多くの歯科医師はすすめています。そこで今回は歯科検診の費用や内容について、Medical DOC編集部がお届けします。

    この記事の監修ドクター:
    白石 充 歯科医師(白石デンタルクリニック 院長)

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    子供が歯の痛みを訴えてきたとき――その原因と正しい対処方法 2019/01/08

    「歯が痛い」という子供の訴えに、どう対処すればよいのかと親御さんが迷うことも少なくないはず。子供の感じる痛みは、虫歯によるものがほとんどです。しかし、全てがそうだと断言することもできません。子供が虫歯になりやすいのは事実ですが、歯痛にはさまざまな原因が考えられるからです。

    子供の歯痛の原因や対処方法について、親御さんが迷ってしまうのも不思議な話ではありません。ここでは、子供の歯の痛みの原因とその対処方法について、Medical DOC編集部がお届けします。

    この記事の監修ドクター:
    荒井 千鶴 歯科医師(ポニー小児歯科クリニック 院長)

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    インプラントの認定医とは?認定医と普通の歯科医との違い 2019/01/08

    「インプラント治療をしてみたいけれど、どの歯科医を選んだらいいのか分からない」「インプラント認定医って具体的に普通の歯科医と何が違うの?」「インプラント治療は認定医じゃないと出来ないの?」さまざまな疑問があることと思います。

    治療期間が長く費用も高額なインプラント治療は、安心して最後まで任せられる歯科医師にお願いしたいですよね。インプラント治療を考えた時、誰もが一度は疑問に思うインプラント認定医について、Medical DOC編集部がお届けします。

    この記事の監修ドクター:
    竹田 大輔 歯科医師(医療法人社団輝心会デンタルオフィス心 院長)

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    インプラントの意味とは?その流れや費用、メリットについて 2019/01/07

    歯根(歯が骨に埋まっている部分)まで失ってしまった場合の治療法は、従来では入れ歯やブリッジが主流でした。
    ところが最近では、第3の治療法として登場した「インプラント治療」が注目をあびています。
    この「インプラント」という言葉には、一体どういう意味があるのでしょうか?
    今回は、インプラントの意味についてMedical DOC編集部がお届けいたします。
    この記事の監修ドクター:
    佐藤 悠野 歯科医師 さとうデンタルクリニック 院長

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    品質の差は価格の差?比較で選びたいインプラントのメーカー 2019/01/07

    高度な医療技術を必要とするインプラントには、一般に「高額」というイメージがあるはずです。
    インプラント1本あたりの相場をみてみると30万円ほどになるのが主流で、必要を満たす本数の合計では数百万円単位の費用負担となるケースも少なくありません。
    また、インプラント治療の前に虫歯や歯周病の治療が必要な人の場合には、これにプラスされる形で費用がかさんでくることも考えなくてはならず、本格的にインプラントを検討したい方のモチベーションを左右する大きなポイントになるのは言うまでもありません。
    それにしても、どうしてインプラントは高額になってしまうのでしょうか?
    そこで今回は、インプラントのメーカーやその品質・価格の違いと選び方のポイントについて、比較をもとにMedical DOC編集部がお届けいたします。
     
    この記事の監修ドクター:
    山崎 新 歯科医師 和光市歯科 院長

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    フッ素って猛毒じゃないの? 口に入れても大丈夫? 2019/01/07

    一般に「フッ素が歯に良い」とされていることはご存知だろう。ドラッグストアに並ぶ歯磨き粉には当たり前のように「フッ素」が配合され、「子どもへのフッ素塗布無料化」を推進する自治体もある。しかし昨今、そんなフッ素の毒性を取り上げる記事が散見されてきたのも事実だ。その背景には、WHO(世界保健機関)が示した、フッ素に対する否定的な見解も関係しているだろう。はたしてフッ素は歯と体に良いものなのか。事の真相を、むらおか歯科・矯正歯科クリニックの小林英範歯科医師に解説いただいた。

    監修歯科医師
    小林 英範(むらおか歯科・矯正歯科クリニック)

    日本歯科大学卒業。日本歯科大学付属病院臨床研修医、神奈川歯科大学矯正科、栃木県矯正専門医院勤務をへて、2002年からむらおか歯科・矯正歯科クリニック勤務。主に矯正治療を担当している。日本矯正歯科学会認定医、日本顎咬合学会認定医、インビザライン認定ドクターほか。日本矯正歯科学会、東京矯正歯科学会、日本顎咬合学会ほか各学会所属。メディア歴、講演会など多数。

    子どもも歯周病になる!? いつから気をつけたらいい? 2019/01/07

    最近、若い世代でも歯周病にかかる人が多くなってきたという。歯周病が時間をかけて重症化していくことを考えると、その発症時期はいつなのだろう。そして、何がきっかけで発症するのか。さまざまな疑問を、むらおか歯科・矯正歯科クリニックの小林英範歯科医師に問い合わせてみた。

    監修歯科医師
    小林 英範(むらおか歯科・矯正歯科クリニック)

    日本歯科大学卒業。日本歯科大学付属病院臨床研修医、神奈川歯科大学矯正科、栃木県矯正専門医院勤務をへて、2002年からむらおか歯科・矯正歯科クリニック勤務。主に矯正治療を担当している。日本矯正歯科学会認定医、日本顎咬合学会認定医、インビザライン認定ドクターほか。日本矯正歯科学会、東京矯正歯科学会、日本顎咬合学会ほか各学会所属。メディア歴、講演会など多数。

    小児歯科で行われる虫歯治療について 2019/01/07

    子どもの歯を専門に治療する「小児歯科」。大人の虫歯や歯周病を治療する「一般歯科」とは、一体どこがどのように違うのでしょうか?結論から言うと、小児歯科で行われている治療と一般歯科で行われている治療に、ほとんど違いはありません。ただ、多少異なる点もあります。

    この記事では、小児歯科で行われている虫歯治療だけでなく、小児歯科の概要、小児歯科と一般歯科の違いなどについてMedical DOC編集部がお届けします。

    この記事の監修ドクター:
    糟谷 賢司 歯科医師 あいデンタルクリニック 院長

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    インプラントの可能性が広がる骨移植の種類 2019/01/07

    失ってしまった歯の代わりに、同じ場所に人工の歯根を埋め込み人工歯を装着するインプラント治療。

    インプラント治療を行うには、まず、充分なカウンセリングを行い、インプラントが可能かどうかを調べる必要があります。インプラント治療を行うためには、人工の歯根を顎の骨に埋め込むことが可能かどうかが、大切なポイントになるのです。

    インプラントを行いたい部分の顎の骨が薄い、または、充分にない場合は、骨移植という方法で足りない部分の骨を補い、インプラント治療を行う必要があります。インプラント治療の骨移植について、Medical DOC編集部がお届けします。

    この記事の監修ドクター:
    野苅家 清 歯科医師(のかりや歯科 院長)

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    見た目だけの問題じゃない?歯並びや噛み合わせと健康の深い関係 2019/01/04

    歯並びや噛み合わせの悪さが全身の健康に悪影響を与えてしまうことは近年では広く認知される様になってきました。
    しかし、歯並びや噛み合わせが悪化してしまう原因や、悪化してしまった噛み合わせの具体的な治療方法などについてはあまりご存じでない方も少なくないのが現状です。
    そこで今回は、見た目だけの問題にとどまらない歯並びや噛み合わせと健康との深い関係やその具体的な改善方法についてMedical DOC編集部がご紹介いたします。

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    あきらめていたインプラントも人工骨を使うことで治療可能に! 2019/01/04

    歯を失ってしまったときの治療法として、今までは入れ歯やブリッジが一般的でしたが、最近ではインプラントを選択する方が増えています。
    残された歯への負担も少なく審美的にも優れているインプラント。まるで自分の歯であるかのようにしっかり噛むことができるので食事もおいしく楽しくいただけます。
    さらに入れ歯のように取り外しをする面倒もありません。歯がガタつくこともなく、発音がはっきりできるので会話も楽しめます。そして口元の見た目も美しく、とびっきりのスマイルに自信が持てます。
    このようにたくさんの魅力的なメリットがあるインプラントですが、お口の中(顎内)に十分な骨がないと治療ができない場合もあります。インプラント治療では、インプラント体(インプラントの部品。歯の根っこになる部分)を埋め込めるだけの骨の幅と量が必要になるからです。
    骨の量が不足している場合、以前ではインプラントはあきらめて入れ歯やブリッジを選択されることが一般的でしたが、最近では骨移植によって骨の量を増やした上でインプラント治療をおこなうことができるようになってきています。
    その骨移植でよく使われているのが今回ご紹介する「人工骨」。
    今回はこの人工骨を使ったインプラントについて気になるポイントをMedical DOC編集部がお届けします。

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    原料は何?美容皮膚科で受けられるプラセンタ注射とは 2019/01/03

    美しい肌を作るための施術は様々ですが、プラセンタ注射は多くの美容皮膚科で受けられる代表的な施術の一つです。なぜ、プラセンタ注射によって様々な効果が得られるのか、どのような方法で注射するのか確認しておきましょう。ここでは、プラセンタ注射とはどのような施術なのかについて、Medical DOC編集部がお届けします。

    この記事の監修ドクター:
    佐藤 政広 歯科医師(豊洲佐藤クリニック 院長)

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    歯周病とインプラント治療 2018/12/28

    こんにちは、日本歯周病学会認定医であり、市川市行徳にございます『杉澤デンタルクリニック行徳』の杉澤幹雄と申します。
    インプラント治療は歯を失ってしまったときに、その失った歯の形態や機能、審美性を回復するために行う治療方法です。その方法は入れ歯やブリッジ治療に比べて周りの歯への負担が少なく、違和感も少ない特徴があり、歯の欠損を補う重要な選択肢の一つです。しかし、一方でインプラント治療は高額であり、治療期間も他の方法より長くかかる特徴もあります。
    そのインプラント治療の予後に大きなかかわりがある病気が歯周病です。今回はそんな歯周病とインプラント治療の関係について書いていこうと思います。

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    歯周病とインプラント周囲炎 2018/12/28

    こんにちは、東急田園都市線たまプラーザの日本歯周病学会認定歯周病専門医が在籍する歯医者「美しの森デンタルクリニック」院長の村野嘉則と申します。
    歯科医院には誰もが一度は通院した事があると思います。もしもご自身の歯を失ってしまった場合にどのような治療があるかご存じでしょうか?
    歯の機能や見た目などを回復する代表的な治療法として、ブリッジ(固定性の義歯)や入れ歯、インプラント治療があります。インプラント治療とは失った歯の部分に人工の歯根を埋め込む事で歯の形態や機能を回復させる方法です。
    それぞれの治療には利点と欠点がありますが、インプラント治療を成功させる為には術前と術後の歯周病に対するコントロールが非常に大切になります。歯周病に対する管理がうまくされていないと、インプラント周囲炎という歯周病に似た症状を起こしてしまいます。
    成人の80%が罹っているといわれる歯周病ですが、インプラント治療に及ぼす影響にはどのようなものがあるのでしょうか?今回は、歯周病とインプラント周囲炎というテーマでお話ししたいと思います。

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    歯周病とレントゲンの関係について 2018/12/28

    こんにちは。日本歯周病学会専門医の中西伸介です。
    今やレントゲンは医療業界において、病状を把握する上で最も必要な検査項目の一つです。詳しく調べたい対象物に放射線をあて、色の濃淡で対象の構造物の様子、病変の有無などを調べることがきます。
    基本的にレントゲンは歯や骨などの硬組織を調べるときに使われ、歯肉や粘膜などの軟組織をはっきりと見ることはできません。

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    日本が歯科先進国と比較すると歯周病患者が多いのはなぜ?? 2018/12/28

    こんにちは、日本歯周病学会認定医であり、市川市行徳にございます『杉澤デンタルクリニック行徳』の杉澤幹雄と申します。歯周病は歯の周りの組織に対する歯周病原細菌の感染によって引き起こされ、世界で最も多くの感染者数の多い疾患です。その歯周病は日本でも多くの感染者数が報告されており、日本人で歯を失う原因の1位であり、歯科先進国の中でも歯周病罹患数が多いことが知られています。今回は日本において歯周病罹患数が多い原因について書いていこうと思います。

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